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岩本 『病院着いたよ』

佐久間 『いつもありがとう』

岩本 『困っていたりする人がいれば助けるのが当たり前でしょ?』

佐久間 『うん。蓮起こすね』

岩本 『ありがとう』

蓮が起きた

岩本 『とりあえず、大介の方から行ってもいい?』

目黒 『いいよ』

岩本 『ありがとう。2人とも行くぞ』

2人 『うん』

2人の病院が終わった

結果

大介 骨折

蓮 風邪

岩本 『よかった。命に関わる病気とかじゃなくて』

佐久間 『そうだね』

岩本 『大介がいっとき松葉杖だから2人とも車で送って行くからね』

蓮 『ありがとう』

岩本 『どういたしまして』

ピンポーン

岩本 『げっ兄さんだ』

大介 『こっちにくるの?』

岩本 『大丈夫だからね。2人ともここの部屋にいるんだよ』

2人 『うん』

玄関に行った

岩本 『今頃なんですか?』

深澤 『ここに泊まらせてくれ』

岩本 『なぜ今頃あなたの願いを聞かないといけないんですか?』

深澤 『緊急事態だよ。見てわかるだろ?』

岩本 『帰れ」

深澤 『なんで?』

岩本 『なんで?じゃねーよ』

大介 『兄さん、蓮が体調悪くなっちゃった』

岩本 『今行く』

深澤 『なんだ。大介じゃん』

大介 『今頃なんなんですか?こっちからしたら迷惑なんです。あなた達がくると』

深澤 『そんなこというなって』

大介 『俺らの生活に兄さんたちは必要ないから。さようなら。二度と関わらないでください』

深澤 『そこまでいうならわかったよ。ありがたいと思えよ。帰ってあげるんだから』

深澤が帰った

大介が泣いてしまった

岩本 『大介大丈夫か?蓮が体調悪くなったのを教えてくれてありがとう』

大介 『うん』

大介が泣きやんだ後

岩本 『落ち着けた?』

大介 『うん』

岩本 『また辛い思いをさせちゃってごめんね』

大介 『兄さんが謝ることじゃないから、安心してもう大丈夫だから。まだ足は大丈夫じゃないけどね笑』

岩本 『大介が笑顔なら良かった』


次回 大介の1日に密着!

楽しみに待っていてください。バイバイ👋

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