あれ…寝とった?僕
せっかくゲームしとったんに…
はよ起きな…
ちゅーかさっきから腰に違和感…?
パンパンパンパンパンパンッッッッッッ
『ひッッあ゙あ゙あ゙ああああぁぁぁ゙ぁ゙ッッッッ!!?!??♡♡♡\\\\\\\』
ビュルルルッッッッ~~~!!!!!
kz「あっ起きた」
kn「遅かったね〜」
手を降るのは叶さん
腰の違和感はずはさんに挿れられていたからだった
『かなえッッさぁ゙ッずはッッさん゙ッッなんでぇ゙ッ?\\\\\\\』
腰が動いてるせいでまともに聞けない
kn「なんでって…そんなの…ねぇ?葛葉」
kz「好きだからに決まってんだろッッ!」
パンパンパンパンパンパンッッ
『お゙ぁ゙ああああぁぁ゙!!!??♡♡♡\\\\\\\』
ビュルルルッッッッ~ビュルルル~~~ッッ!!!!!
kz「激しいの好きなのかよ。玄武♡」
『ぎゃくッッじゃぼけぇッッ!!!!!!!!!!!\\\\\\\\』
kz「ハッ生意気〜」
kn「自分の立場わかってる?玄武君?」
スーッと叶さんがぼくの体を撫でる
『ん゙ぁ゙ッッ♡\\\\\\』
kn「こーんなエッチな体じゃ何言っても煽るだけだよ?」
kz「そうそうッ!」
ゴチュンッッッッッッ!!!!!
『お゙ぉ゙ぉぉぁ゙ぁ゙ぁぁぁぁぁぁッッッッッッッッ!!!!!?????♡♡♡\\\\\\\\\\\\\\』
ビュルルビュルルビュルルルルルル~~~~~~ッッッッ!!!!!!!
kz「おぉめっちゃ出たw」
kn「奥も良いんだ玄武君」
『ちがッッ』
kz「嘘つくなよッッ!」
ドチュンッッッッッッ!!!!!
『ん゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁ゙ぁ゙ぁ゙ッッッッ!!!!!??????やぁ゙ぁ゙ッッッッ!!!!!!\\\\\\\\』
ビュルルビュルルルルルル~~~~~~ッッッッ!!!!!!
kz「まだまだだろ」
kn「僕もいるしね〜」
『やだぁぁ゙ッッ\\\\\\(涙目)』
kz「ッッ♡かわいいな〜お前」
kn「ねぇ葛葉早くイってよ〜僕そろそろ限界〜」
kz「はいよ〜」
『やめッッッッ\\\\\\』
ドチュッッドチュッドチュッッドチュッッドチュッッッッッ
『お゙ほぉ゙ぉ゙ぉぉぉああ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁぁぁぁッッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡\\\\\\\\\\\\\\\\\\』
ビュルルルッッッ~~!!!!!
kz「玄武〜締めろ~」
『ゔぁ゙ッッ\\\\\\\\\』
キューッ
kz「ッッ♡」
ビュッビュルルルッッッッ~~~!!!!!
『あ゙ッぇ゙ッッッッッッッッ!!!!!!????♡♡♡\\\\\\\\\\\』
kn「アヘ顔エッチだね」
kz「ほら、交代」
ズルッ
『ひぅ゙ッッッッッ♡\\\\\\\\』
ビュルルルッ
kn「次僕だよ〜玄…ちゃん?でいっか。可愛いし」
『だッッまれッ\\\\\\\\\\\』
kn「煽るね〜」
ゴチュンッッッッッッッッッッ!!!!!!!
『お゙ぉ゙ぉぉぁ゙あ゙ぇ゙ッッッッ!!!!???♡\\\\\\\\\\』
ビュルルルッッッッ~~~!!!!!
kn「玄ちゃ〜ん勝手にイッちゃ駄目だよ〜言わないと♡」
ドチュンッッドチュンッッドチュンッッ!!!!
『ん゙ッッあ゙ぁ゙ッッッッ\\\\\\\やッッイクぅぅ゙ぁ゙ッッぁぁぁ゙ッッ』
ビュッビュルルルッッッッ~~~~~!!!!!
kn「ちゃんと言えてえらいね♡」
『ひぁ゙ッッ!!!???\\\\\\』
耳元で話され、声とともにビクンと体が跳ねる
kn「耳弱いんだ〜…葛葉」
kz「オッケーやります」
『やッめッッッッ\\\\\\\』
kz「拒否権ねぇよ♡」
ペロッヂュッヂュルッ
『ゔッん゙ッッッふぅ゙ッッッ\\\\\\\』
kz「…」
ハムッ
『ん゙ぇ゙ッッッ!?\\\\\\』
ヂュルッヂュッッヂュルルッッ
舐められている音が、包みこまれているせいでよく耳に入ってくる
『ん゙ぁ゙ぁぁぁぁッッッッぁ゙イッちゃッぁ゙ッッッッッッ♡\\\\\\\\\\』
ビュルルルッッッッ~~~~~!!!!!
kn「こっちも忘れないでね」
ゴチュンッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!
『お゙ッほぉ゙ぉッッッッ!!!!!???????♡♡♡\\\\\\\\\\』
ヂュッッヂュルルッッ
『どうじッッッむりぃぃぃぃ゙ッッッッ\\\\\\\\\』
kn「僕そろそろイクかも♡」
ドチュンッッドチュドチュッッドチュッッドチュンッッッッッ!!!!!!
『イクイクイクイクッッッッ♡♡♡\\\\\\\\\\\\』
キューッ
kn「キッツ…♡」
ビュルルルッッッッ
『ん゙ぉ゙ぉぉぉぉぉぉッッッッ!!!!!????♡♡♡\\\\\\\\\』
ビュルルルッッッッビュルルルッッッッ!!!!!
ガクッ
kn「あっ落ちちゃった」
kz「じゃぁ片付けるか」
kn「またやろうね玄ちゃん♡」
『ん゙ッ…\\\\\\』
スクロールお疲れ様でした…!!
結構長くなっちゃって…すいません
玄武君は前と同じで二人に敬語を使うのをやめてます
敬意がなくなって対応が雑になってるんでしょうね
しばらくは前の2人と合わせた4人メインなのでお願いします
途中で1~4かな?追加しようかなと思っています(1人は確定)
今後ともお楽しみに〜






