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「好きです。 」
俺は呆然とした。突然校舎裏に呼び出されたと思ったら、まさか、仲が深い訳でも無い、後輩の男に告られるなんて思いもしていなかったからだ。俺がポカーンとしていると、後輩は口を開いた。
「僕、ずっとずっと先輩の事を想ってたんです…!この前、廊下で俺がプリントを散らしてしまった時に、他の皆は見てるだけ…でも、先輩だけはプリントを拾ってくれたんです!俺はそこで先輩に一目惚れして…」
後輩はツラツラと俺への想いを一生懸命になって話してくれている。
俺はそんな中、こう言った。
「あー、ゴメン、さすがに無理。元々関わり少ないし…しかも、よりによって男からの告白なわけだし…」
俺は女の子が恋愛対象だ。なんせ男からの告白が初めてだったため、オブラートに包んで断る言い方が分からなかった。なので、俺は後輩からの告白を本音で断った。すると、後輩は俺への想いを一生懸命になって話している口を閉じ、少し間を開けてからまた開いた。
「…そう…ですか…分かりました。」
後輩は静かにその場を立ち去って行った。
「なんなんだアイツ…」
俺は頭を掻き、少ししてからまた教室に戻っていった。
その日は部活があり、バスケ部として体育館で練習していた。気が付くと、辺りは真っ暗。
帰りの準備が終わると俺は外に出た。
「うーわ、暗っ…ライトライト…」
暗い道を歩きながら、鞄の中をゴソゴソしていたその時、
急激に頭に痛みが走り、意識を失ってしまった。
「ん…?ここは…って、は!?」
目を覚ますと、俺は手足を縛られており、身動きが取れない状態だった。
「やっと目を覚ましましたね。」
どこか聞き覚えのある声の方に目線を向けると、そこには、あの時告白してきた後輩が居たのだ。
「な…!お前…一体…!」
後輩は無言でこちらに近付いて来ている。 俺は恐怖と怯えで声も出なかった。
「先輩…なんであんな言い方したんですか…?僕、今すごく傷ついてるんですよ?」
俺は何を言っているのかサッパリで、こんなことを聞いてしまった。
「なんの事だ…?」
後輩は一瞬驚いた表情を見せ、すぐに呆れ顔になった。
「先輩…僕の名前って知ってます?」
「し、知らねぇ…」
後輩は更に大きく溜息をついた。
「覚えてください。俺の名前は『茨城京也』です!」
「んな事言われてもさ…ただプリント拾ってやっただけで、どうやったら俺の事を好きになるんだよ?そもそも、男好きになるっていう感情がわかんねぇんだよ。」
ずっと思っていた本音がスラスラと口から出てくる。すると、後輩は髪をかきあげ、こう呟いた。
「アンタには分かんないでしょうね…もういいです。」
すると、後輩は縛っていた手足の縄を解き、俺のシャツのボタンを外し始めた。 「なにするんだよ!」と言って抵抗しても押さえつけられ、俺の言う事を聞いてくれない。
「分からないなら力づくで教え込ませてあげますよ。 」
俺は察してしまった。今から、ナニをされるのか…
クチュ… …♡にゅち… ♡ コリッ… … ♡コリっ…♡
「んぁ゛ぅっ… ♡♡♡♡ ひぅう゛んっ… ♡♡♡♡」
「はは…、ここ好きなんですか? 」
俺のナカに指が侵入してくる。最初はとてつもない異物感に襲われるが、次第にそれは快感に繋がって行った。 奥へ…奥へと指が挿入されて、出したくもない、聞きたくもない喘ぎ声というのものが俺から漏れ出てくる。
「これでそんなに感じてたら、この後大変ですよ?聞いてるんですか?」
クリクリクリクリッ♡くりゅんッ…♡くちくちくちッ♡ぷにゅ♡くにゅんっ…♡クチュ♡クチュクチュッ…♡
「ァ゛、ッ♡あッ…♡♡らめ、らめっ…♡♡♡変なのきてゆ゛ぅ……ッ♡♡♡あ゛うぅ…っ♡ 」
「変態マゾめ……♡俺の指で掻き乱されてどんな気分ですか?恥じらい?怒り?憎しみ?……それとも、快感?」
後輩が指の動きの速度を変えてくる。俺はこんなにも、 みっともない声を出しては少し腰が揺れてしまうのがとても悔しい。
「ァ゛あ、ッ……♡♡らめ、♡♡しょ……れ、♡やだ…、♡♡だめ、らめ……ッ♡♡♡イく、…ッ♡♡♡イクイクイクッッ……♡♡♡♡♡」
「あは、♡イけイけ♡俺の指ちんぽでイけッ……!♡」
「ィ゛ッ、────〜〜♡♡♡♡♡♡ッ……♡♡♡♡はッ…♡♡♡♡…ッぁ……♡♡♡♡♡ッ、……♡♡♡♡……ッふ…♡♡♡…ぁ♡♡♡♡♡っ、はぁ……♡♡♡♡♡ふぅ……ッ♡ 」
俺は後輩の指で、しかも、男のケツで無様にイってしまった。おかしい。こんなのおかしいはずだ。だが、俺の頭はぐるぐると混乱しており、何が何だかよく分からない。俺は快感だけを拾うことしか出来なかった。
「あーあ……♡先輩のアナル、こんなにトロットロになるようになりましたね♡そんなに俺のテクが好きですか?♡そんな人にはご褒美をあげなきゃ……♡」
俺の頭は混乱していたが、この事だけはすぐ理解出来た。そう、今、後輩のとてつもなくデカイちんぽが俺のケツにスリスリされていることを。見なくてもわかる大きさで、背筋が凍った。それでも感じてしまうようになった俺の身体が、無意識に腰を揺らしている。
「ふふ、♡そんなに欲しいんですか?腰が揺れてますよ……♡」
後輩は俺のケツを鷲掴みして、ちんぽのカリの部分を俺のアナルに、すり♡すり♡と宛てがう。
「いただきます♡」
────ドッチュンッッッ!!!!♡♡♡♡♡
「オ゛っッッ……!!!!♡♡♡♡♡♡ォ゛オオ゛ッッほ゛ぉおおッッ───!!!??!!!!????♡♡♡♡ァ゛…♡♡♡♡ァ゛ア゛…ッ♡♡♡♡♡あへ゛ェ……ッッッ♡♡♡♡♡ん゛ほ゛ぉ…おおぉ……♡♡♡♡ェ゛♡♡♡オ゛ぉ……♡♡♡♡♡♡ 」
俺は急激な快感に軽くイってしまった。後輩のちんぽが俺のナカに収まりきっている。これ以上動くと張り裂けそうだ。俺は少しの間、痙攣していると、後輩は口を開く。
「先輩、挿れられただけで軽くイっちゃったんですか?アナル…いや、このよわよわおまんこは有能ですね♡中できゅうきゅうっ♡って締め付けてきてますっ…♡」
おまんこ……?♡♡おれ……男じゃなかったっけ……?♡♡あれぇ……?♡♡♡
「ほら、せーんぱいっ♡」
パンッ……!♡♡ぱちゅっ…♡どちゅっ……♡♡ごちゅごちゅっ♡♡♡パンッ……♡パンッ♡♡♡ぱちっ……♡♡
「おっほ゛ぉおおお〜〜ッ……♡♡♡♡ッ……♡♡♡ァ゛ェ……♡♡♡♡オ゛ォッッ♡♡♡♡しゅ…ッ……ごッ……♡♡♡アへ゛ぁあ゛ぁッ……♡♡♡ァ゛ェ……♡♡♡♡♡オホ゛ォオ゛ぉ……ッッ♡♡♡」
後輩の腰が前後に動き、俺の奥深くに何度も突いてくる。ゆっくりねっとりな腰の動きをしているせいか、俺は更に感じてしまい、もっと情けない声が出るようになってしまう。そのため、頑張って声を抑えていると、後輩が体勢を変え、正常位になった。
「先輩……もしかして声我慢してるんですか?♡悪い子ですね……♡そんな子にはお仕置ですね」
───ドッチュン!!!♡♡♡♡♡パンッ♡♡♡パンパンパンパンッ♡♡パンパン♡♡ごちゅんッゴチュッ♡♡♡パンッパンパンッパンパン♡♡バチッバチッ♡♡♡♡♡パンパンパンパンパンッパンッ♡♡♡♡♡♡ゴチュンッ!!ぼちゅっ♡♡パンパンッ♡♡
「オ゛ォ゛ッ!!!???!!♡♡♡♡♡ッ……♡♡♡♡♡ァ゛ひ゛ィイイッイイ゛ッイイイイ゛……ッ♡♡♡♡♡♡ァア゛ぁ……ん゛っーーーー!!♡♡♡♡お゛まんごォオッ……♡♡♡ァ゛…♡♡♡きもぢぃ゛ィの止まらにゃ゛ぁいのぉ……ッ♡♡♡♡♡ッ…♡♡♡♡♡」
「はぁ〜ッ、♡先輩のナカすっげぇ締まる……ッ♡うっ……イきそ……♡」
ダメだ、このままでは中に出されてしまう。だが、身の危険を感じたのはほんの一瞬。俺は洗脳されたかのように後輩に抱きつき、こう囁いた。
「ナカに……ッ♡♡♡いっぱぁい…♡だして……っ♡♡♡」
「っ……!!アンタ……ほんとに……♡」
その途端、後輩のちんぽは更にデカくなり、俺は容赦なく奥深くを突かれ、腹が裂けるのではないかと思うほどに大きさは尋常ではなかった。
パンパンパンパンッ!!!♡♡♡♡ばちゅ♡♡♡パンパンッパンッ♡♡♡♡♡ぱちゅ♡♡♡パチュッ♡♡♡ゴチュッゴチュッ♡♡♡♡♡♡パンパンッ♡♡♡パンパンパン♡♡♡♡パンパンパンッッ♡♡♡♡ゴチュンッ!♡♡♡パチュッ♡♡♡♡♡
「ア゛ァ゛ぁッ…♡♡♡♡ァ…♡♡♡♡ひ゛ぎ ぃい゛ぃいいいッ♡♡ォ゛ッおお゛っ♡♡♡♡きもちいの゛ぉぉッ♡♡♡イく゛ッッ♡♡ィ゛ッ……♡♡♡後輩のちんぽでアクメぎめちゃ……う゛ぅうう゛ぅうッッッ!!♡♡♡♡ッッ─────」
「う゛っ……!!!♡イくッ……!♡♡先輩に中出しするッッ!!!!♡♡♡♡イ゛ッ…────♡♡♡♡」
びゅるるるるッッ───!!!!♡♡♡♡♡♡ビュクッ♡♡♡♡♡びゅ────!!!♡♡♡♡♡ビュクビュクッ!!!♡♡♡♡ドクッ……♡♡ドクンッ……♡♡♡♡ぷしゃぁあああああッッ♡♡♡♡♡♡♡ぷしゅっ……♡♡♡♡♡しょわぁぁあ……♡♡♡♡♡プシッ……♡♡♡♡♡♡
俺は初めて潮吹きをして、同時に中出しをされた為、後輩のことしか考えられなくなっていた。後輩はまだ離さんばかりと腰をずっと押付けている。俺のお腹が少し膨れるぐらいまで注がれると、ちんぽは一気に引き抜かれ、ごぽッ……♡と音を鳴らして、アナルから精液が垂れ流れていくのを後輩は嬉しそうに眺めていた。
「せんぱーい……♡俺の名前……覚えれましたか?♡」
「オ゛ォッ……♡♡♡あへ゛ッ……♡♡♡ッッ……♡♡♡ェ゛…♡♡♡♡♡…ォ゛…♡♡♡♡♡ッ……♡♡きょ……やッ……♡♡きょーや……ッ♡♡♡」
「よく出来ました♡」
頭をよしよし♡と撫でられると、俺はにへっと笑った。そして俺は『茨城京也』によって洗脳され、セックスライフを楽しんだのだった♡