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1 - 第1話色々と大変

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2025年10月12日

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私は異世界?みたいなところから来たアイ だよん!色々不思議な事起こるけどまぁ…気にしないで!



みか「あ!シリア!やっほ!」


シリア「あ、やほ」


みか「ペルス様は?」


シリア「あーあいつはドラゴン時代にいるわ」


みか「ペルス様ってドラゴン時代で何飼ってんの」


シリア「モイックス?なんか分からんけどモイ飼ってるらしい」


みか「いやなんなんそれ」


みか「あみ〜 」


あみ「んえ 」


みか「ペルス様モイってやつ飼ってるらしいよ〜 」


あみ「え?モイックスの事?」


みか「え?あ?うん? 」


シリア「あアイ来た」


みか「ヤホです!」


シリア「やほ」


アイ「やほ」


シリア「あ!ペルス様ァ!」


みか「ヤホです!!!」


ペルス「今の世界どう? 」


みか「大変らしいよ」


ペルス「え?みせて」


ペルス「なんで何もしなかったんだ!あみとみか!」


みか「ヒィ?!ご、ごめんなさい(T_T)」


あみ「すみませんでした(T_T)」


ペルス「はぁ…」


アイ「あ…モスラキ連れてきちゃった」


モスラキ「キューーう!!!!」


アイ「こら~叫ばないの! 」


あみ「早くモスラキ戻してきて〜」


アイ「モスラキ行くよ」


モスラキ「キュルルぅん…」


アイ「大変だったけど戻してきたわ」


ペルス「ゲボッ…」


あみ「ペルス様大丈夫ですか?」


ペルス「ちょっと風邪引いたみたいだ(T_T)」


アイ「アララ 」


シリア「ねぇどうすんのこれ💢」


みか「え?」


シリア「なんで新狐当ててないの」


みか「だってでないんだもん」


ペルス「新狐5匹いるけど一匹だけなら行ける」


みか「無料?」


シリア「私も欲しいな」


ペルス「なんかくれなきゃ渡せないな」


みか「これは?」


ペルス「釣り合わないけど…んーまぁ…いいよ」


みか「ありがと!」


シリア「私も欲しいな」


ペルス「シリアはもう持ってるからいいやろ」


シリア「🥹」


ペルス「そんな顔してもあげないから」


シリア「だって実は詐欺られちゃったんだもん(;_;)」


ペルス「え、…」


シリア「なんかね価値高いやつくれれば欲しいものなんでもギフトするっていうのがあってねあげてもくれなかったの…新狐もあげちゃって(´;ω;`)」


ペルス「あらら〜」


ペルス「また当てれば?シリア運いいんだし」


アイ「私なんて1000個開けても2.5%すら出ないよ…」


ペルス「え?」


アイ「なんで私ってこんな運悪いん?」


シリア「知らん 」


あみ「運悪いからじゃないの」


アイ「なんで運悪いか聞いてんの」


あみ「だーかーらー!運が悪いからじゃないの!」


アイ「どゆこと」


ペルス「ごめんドラゴン時代行ってくるわ」


シリア「オッケー(*‘ω‘ *)」


みか「暇」


シリア「ペルスと一緒にドラゴン時代行ったら?」


みか「そうするわ」


シリア「行ってら」


みか「行ってきまーす」


アイ「最近ドラゴンの価値下がっちゃってるよね〜(;_;)」


あみ「それな〜(;_;)」


シリア「寝よ」


アイ「新狐なんて前まで250万ぐらいだったのに今は50万くらいだよ?」


あみ「ヤバw」


ドラゴン時代にいる2人↓


ペルス「みかも来たん?」


みか「うん暇だったから」


みか「ボス行かん?」


ペルス「いいけどお礼になんかくれよな」


みか「えー…」


ペルス「ボス行こ」


みか「ボス強すぎ(;_;)」


ペルス「よし倒した」


みか「すご!」


ペルス「帰るわ」


みか「じゃあ私も帰る」


ペルス「最近みか俺の行動真似してね?」


みか「真似してないよ?」


アイ「あ、おかえり」


あみ「おっかー」


ペルス「シリア寝てんな」


みか「私も寝るか」


アイ「暇すぎ」


あみ「どっかいく?」


シリア「よく寝たぁー」


アイ「ワンダーパーク行きたい(?」


あみ「うん?」


アイ「シリアも行かない?」


シリア「行こかな」


あみ「行こー」


あみ「あ、やっぱり無理かも」


アイ「オッケー」


あみ「ナス様に呼ばれたけどなんだろう?」


ナス様「ちょっといらないやつあげる」


あみ「ありがとー」


あみ「えこれ1000万のポーションだ?!いいの?もらっちゃって」


ナス様「いいよいらんから」


次の日…


アイ「この1000万の石みたいなやつあげるからそのポーションと交換しない?」


あみ「いーよー」


あみ「あ!やばい…あの石なくしちゃった」


ナス様「あみー」


あみ「な、なんですか?」


ナス様「あげたのにごめんねあのポーションやっぱり返して欲しいんだけど」


あみ「えっえ?」


あみ「あ、あー倉庫にちゃんと大事にしまってあるからまた今度返すね」


ナス様「分かった」


あみ「やばいどうしよう」


あみ「アイあのポーション返してくれない?!ナス様に返してって言われてるの!!」


アイ「あの石も返してくれるなら」


あみ「それがね、なくしちゃったの、」


アイ「ええ?!じゃあ一緒に探そ!」


でもどこを探しても見つからなかった。


アイ「ほんとはあのポーション使っちゃったんだ…」


あみ「もう正直に謝るか…」


アイ「うん、そうしな、」


アイ「正直に言わないとバレた時にナス様怒ってあみ殺されるよ」


アイ「正直に言っといたほうがナス様も怒らないはずだよ!」


あみ「でも殺されたらどうするの!!」


アイ「じゃあ、ずっと言わないで不安な気持ちでずっといるの?」


あみ「それもそうだよね、」


アイ「私も一緒に謝るからさ!!!」


あみ「でもナス様いないわ」


アイ「ウン」


あみ「え…?」


アイ「すっー…」


第2話へ続く!!







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