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「ん…♡ ルフ…抜いて…くれないの…?」
みさきが弱々しく呟くけど、ルフはすでに寝息を立てていて反応なし。みさきもまた、快感と疲労で意識が薄れ、そのままルフと繋がった状態で眠りに落ちていった。
みさきは深い眠りからゆっくりと目を覚ました。体が重く、全身がだるい感覚に包まれている。昨夜の激しい出来事が頭をよぎり、頬が少し熱くなる。でも、その瞬間、異変に気づいた。
「ん…? 何か…まだ…中にある…?」
みさきはハッとして下半身に意識を集中する。すると、ルフの巨根がまだ自分のおまんこに挿入されたまま、熱く脈打っている感覚がはっきりと伝わってきた。驚きと羞恥で目が完全に覚め、心臓がドキドキと高鳴る。
「えっ!? ルフ…抜かないで寝ちゃったの!?」
慌てて見ると、ルフはみさきに抱きつくようにしてぐっすり眠っている。銀髪が乱れ、金色の瞳は閉じたまま、穏やかな寝息を立てている。起きる気配は全くない。みさきは一瞬、彼の寝顔にほっこりしかけたが、すぐに状況を思い出し焦った。
「こ、これ…このままじゃ動けないよ…!」
みさきはそっとルフの手をどかそうとするけど、彼の腕ががっちり絡まっていて簡単には離れない。それでも、下半身の異物感と、精子と潮でべとべとになった太ももの不快感に耐えきれず、なんとか抜こうと決意する。
「ルフを起こさないように…ゆっくり抜かなきゃ…」
みさきは息を潜め、慎重に腰を動かし始めた。ルフの巨根が少しずつおまんこから滑り出る感覚に、思わず「んっ…♡」と小さな声が漏れる。昨夜の快感がフラッシュバックしてきて、みさきの体がビクッと反応してしまう。
「や、やだ…今はダメだって…!」
自分を叱りつけながら、みさきはさらにゆっくりと腰を引く。ルフの巨根が半分ほど抜けたところで、みさきのおまんこからドロッ♡とルフの濃厚な精子が溢れ出し、太ももに流れ落ちる。昨夜の5分間の中出しの名残がまだたっぷり残っていて、みさきは顔を真っ赤にした。
「うぅ…すごい量…ルフ、どれだけ出したの…?」
そう呟きつつ、みさきは最後まで抜こうと動きを続ける。でも、ルフの巨根が完全に抜ける直前、彼が寝ぼけたように小さく呻き、腕に力が入った。
「ん…お姉さん…?」
ルフの声に、みさきはドキッと動きを止める。どうなるのか、息を飲んで見守るしかなかった。
みさきがルフの巨根を慎重に抜こうとしたその瞬間、ルフが寝ぼけたように小さく呻き、腕に力が入った。
「ん…お姉さん…?」
ルフの声に、みさきはドキッと動きを止める。息を飲んで見守っていると、ルフの金色の瞳が薄く開き、ぼんやりとみさきを見つめた。そして、寝ぼけたまま甘えるような声で呟く。
「行かないで…お姉さん…」
「えっ、ルフ!? 起きたの!?」
みさきが慌てて声を上げた瞬間、ルフの腰が突然動き出した。まだ半分ほど挿入されたままだった巨根が、ドチュン♡と一気にみさきの奥まで突き刺さり、子宮にちゅっ♡とキスするような感覚が広がる。
「ひゃうっ♡ ルフっ♡ 待ってっ♡」
みさきの叫びも虚しく、ルフは寝ぼけたまま本能的に腰を振リ始めた。ドチュドチュ♡ドチュドチュ♡と激しい音が響き、みさきのおまんこが再びルフの巨根に支配される。おっぱいがバルンッ♡バルンッ♡と揺れ、昨夜の快感が一気に蘇ってきた。
「んっ…お姉さん…気持ちいい…離れたくない…♡」
ルフは眠そうな声で呟きながら、みさきを抱きしめてさらに腰を打ち付ける。パンパン♡パンパン♡と肌がぶつかる音が部屋に響き、子宮と巨根が何度もキスを繰り返す。みさきは抜こうとしたはずなのに、逆にルフの動きに翻弄されていく。
「ルフっ♡ 起きてっ♡ こんな朝からっ♡ だめっ♡」
みさきが抗議するけど、ルフの腕に力がこもり、逃げられない。寝ぼけたルフの動きはどこか無邪気で、でも執拗で、みさきのおまんこを容赦なく突き上げる。ドチュドチュ♡と子宮を刺激され、みさきの体はまたしても快感に反応してしまう。
「んおぉっ♡ ルフっ♡ 子宮っ♡ またキスされちゃうっ♡」
みさきの声がとろけ、ルフの巨根がさらに熱を帯びて膨張する。パンパン♡というリズムに合わせて、みさきの意識が再び快楽に飲み込まれそうになる。ルフは寝ぼけたまま、ただ「行かないで」と繰り返し、みさきを離さない。
「お姉さん…大好きだよ…♡」
ルフの甘い言葉と激しい腰振りに、みさきはもう抵抗する気力を失い、彼に身を委ねるしかなかった。