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山田裕貴推し
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野生の暇人
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今連載?しているものとは別で読切書きたいなと思ったので。
今回は夏五の🔞を書こうと思います。
地雷の方は回れ右でお願いします🙇
初ラノベで色々見にくいとは思いますが、
ご了承ください🙇
[高専時代の夏油と五条です。(夏油視点)]
夏油ちょっとキャラ崩壊注意⚠️
終わり方が不自然かも
五条めっちゃデレます。
↑マジでデレます。見てて目、糖尿病になるんじゃないかってレベルで甘いです。多分
五条「傑〜甘い物食い行こうぜ〜」
夏油「全く君ってやつは….いつか虫歯になるよ」
五条「最強なんで、なりませ〜ん!」
夏油「はぁ………」
そんな他愛のない会話の続く日々。
この「親友」と言う関係がずっとずっと続いていくと思っていた。
その日の夕方、悟に「好き」と言われた。
一瞬何を言っているのかわからなかった。
それが親友としてなのか、あるいは恋心なのかは分からない。
でも、ふざけている様には見えなかった。
真剣な眼差しで言われたんだ。
いつもなら笑って冗談と言ってくるやつが。
今でも鮮明に思い出せる。
赤くなった耳。
少し震えていた唇。
いつもよりも一際甘く青く輝いていた瞳。
その言葉、赤く染まった夕焼けに照らされる悟の様子。
そんな光景に
その日の夜、私は一人で自慰行為をしていた。
あの後、悟は急に「用事がある」とか言い出してどこかへ行ってしまった。
あんな気持ちになったのは初めてで、思い出すたびに欲情してしまう。
シュッシュッシュッシュッ
夏油「っ…//んッ♡、はぁ、」
トントン
夏油「ッ…?、誰だ…?」
五条「……傑、いる?開けるよ?」
夏油「あ、ちょっと待っt…」
ガチャ
夏油「あ……」
悟「……え?」
その場が凍りついた。
私は、ズボンを 下ろした状態で隣にはティッシュが置いてある。
誰がどう見ても、自慰最中。
悟に見られた。絶対引かれる。
私がだらだらと焦っている中。
五条「あっ…///えと、、////ご、ごめ…////」
耳まで顔を赤くし、目を逸らす悟。
明らかに動揺している。
え、なんで?
なんで君が動揺してるの?
一番動揺するの私なんだけど…?
それより、反応が可愛すぎてやばい。
心なしか首まで赤いし。
は?死ぬぞ?
ちょっと待て。何故私はこんなに興奮しているんだ?
悟は親友だろ??
確かに好きって言われたけど!
それとこれとは話が別ではないか??
そんな風に頭をフル回転させ、なんとか状況を整理しようとしていると
悟「……なぁ、あの….//早く下履いてくれない…?//」
夏油「……あぁ、、ごめん…/」
悟の一言でやっと我に帰る。
いつもとは違う雰囲気の漂う悟に少しドキリとした。
夏油「……で?何か用?」
五条「……えっと、その、…//今日の夕方の事なんだけど…//」
夏油「……うん、/」
五条「その、…俺、本気だから、///…あっちの意味で……////」
……えっと、どっちの意味?
まさか、、え、本当にあっちの意味?
んっマジで?
確かに最近ちょっと様子変だったけど……?
でも、この様子じゃ絶対じゃん。
絶対あっちじゃん。
夏油「えっと、それは私を口説いてるって解釈で良いのかな…?」
五条「っ…!あんま言葉にしないで…///」
はい確定。
……あの、それより悟が可愛すぎる。
今すぐにメチャクチャにしたい。
…あれ?なんで私はこんなこと考えているんだ?
悟は親友のはずなのに。
あれ、親友ってなんだっけ。
友達ってなんだっけ。
五条「えっと…傑?/」
夏油「ふ〜〜、、一旦、お茶飲む?」
五条「…ん」
一旦お茶出したけど、この後どうしたら良いんだ?
…まぁ、ちょっと話すくらいいいか。
夏油「…美味しい?」
五条「うん…」
夏油「……一つ質問なんだけど、私のどこが良いの?」
五条「っはぁ…?//」
夏油「いや、別に無いなら無いで….」
五条「…///まぁ、いざという時頼りになって、優しくて、面倒見が良くて、一緒にいて楽しいし、、髪型もよくいじるけど似合ってて良いと思うし…近づくとちょっとドキドキするとこ//」
夏油「っ!///そんなに、?///」
あーやばい
思ってた5億倍好きじゃん、、
もう、我慢できないかも
誰か助けて
ギュッ(バックハグ)
夏油「……え、」
五条「傑好き…////」(耳元)
夏油「…………」
夏油「ねぇ、、それ本当に誘ってる?」
五条「…へ、//」
夏油「そんな可愛くデレられたらこっちだって正気失うよ?」
五条「……いいよ、失っても、////」
チュ(夏油の頬にkiss)
夏油「ッ…はぁ〜〜」
夏油「どうなっても知らないよ」
五条「ッ……ん/////」
夏油「…本当に良いんだよね?」
五条「いいよ、…傑になら//」
夏油「…っはは//」
チュジュルチュルルチュクチ♡(Dキス)
五条「っはぁ♡んッ…///ふっッは、んん♡///」
五条「っんはッ♡ふッうぁッッ♡///」
トントン(夏油に苦しいサインを送る)
夏油「っッは〜/」
卑猥な糸が二人の口で繋がれる。
悟は既に目がトロンとし始めていて、非常に唆られる。
その完全な欲望からまた二人は熱いキスを
交わす。
クチョクチクチクチュチュルッ♡
五条「んんっは♡//ッッふぅっんッ♡///」
夏油「はっッ…ふッぅ♡」
ジュルジュルチュルルグチ♡
五条「んんッあっ、♡//」
トントン
夏油「……ッ♡」
ギュッ(五条の腰を引き寄せる)
五条「っッッ?!あっ…♡ふ、ぅ////」
五条「んっ!//く、るしいぃ♡♡///」
スッ(キス中断)
夏油「っはぁ〜♡は〜」
五条「ッッはぁ〜♡っはぁ♡///…傑の意地悪…//」
夏油「っふふ、ごめん、」
ツーー(五条の服の中に手を入れ背中を撫でる)
ビクビクビク♡
五条「ッん?!あっ!んん♡////」
夏油「……」
ツン(五条の背中をつつく)
五条「ひゃっッ///いっッぅ///」
…ピュルッ♡
夏油「……君、敏感すぎないか…?」
五条「…だって、初めてだから…///」
夏油「…へぇ」
スルッ(五条の服を脱がそうとする)
五条「っ?!す、傑!自分で脱ぐから…/」
夏油「いや、私に脱がさせてくれ……だめかい?」
五条「…ッ//いや、いいけど…//」
夏油「ふふっありがとう」
制服を脱ぎ、Yシャツのボタンをゆっくり一つずつ外していく。
全部外し終わった後、はだけた服の隙間からは悟の白い肌が見えた。
カチャカチャとベルトを外して、ゆっくりズボンのチャックをジーーっと開けて、スルスルとズボンを脱がせていく。
最後に、パンツをゆっくり脱がす。
その間も悟は顔を赤らめてピクピクと震えていた。
真っ白な肌がピンク色に染まっている。
夏油「…悟のここ、我慢汁垂れてるね♡」
トチュトン♡(五条のあそこをツンツンする)
五条「っあッ♡」
ピュルルル♡
夏油「…また出たね♡」
夏油「…悟、慣らすよ?」
五条「……ん////」
グチグチクチュクチュクチュ(悟の下に指を入れる)
ビクビクビク!♡
五条「っひ、//あぁ、ッッ♡んんぅっ////」
五条「ああぁッッ♡♡//んっ!/うッんん♡///」
五条「はっ♡//んん〜ッ///うぅ////」
クチュクチュと卑猥な音が部屋に響く。
今まで親友として見てきた悟の様子。
今は顔を赤くし、中で自由に動き回る傑の指を感じ取り喘いでいる。
これが、最強の姿なのか。
これが、親友の姿なのか。
しかし、今はそんなの全部どうでも良かった。
いや、まずそんなことを考える暇も無かった。
ツプ(二本に増やす)
五条「ッっあ!♡///んッあぁうっ////」
五条「っあ、///ん♡すぐるっ///すぐ、るっ♡// 」
ピュルル♡
グチクチュクチュグチュ♡”(バラバラに動かす)
ビクンッビクビク♡
五条「あっ!♡んんッ!///ぅあっ♡すぐるっ、すぐるッ♡////」
五条「すぐッるっあッッ♡///きもちッ♡///」
夏油「気持ちいいかい?♡悟」(耳元)
ビクビクビクビク♡
ピュルルル♡
五条「んんっ♡///うぁあっ///うんっ、きもちいッ♡///すぐるッっん♡///」
夏油「…さっきから私の名前を呼んで…可愛いね♡」
ビクンッ♡
五条「うぅッ♡//んッ♡////」
夏油「…そろそろ私も限界だ、挿れるよ?」
五条「ん、///来いよ///」
夏油「では、お言葉に甘えて…」
チュプププ(指を抜く)
ビクビク♡
五条「っふ〜///」
傑の指には悟の体液が粘着している。
トロトロと指に絡まる悟の体液はより一層傑を興奮させた。
夏油「…挿れるね」
ズプププププ
五条「ッッはぁっ♡///んんっあッ♡ふッぅう///」
夏油「…っ後半分だよッ♡」
ズププコチュ♡
五条「っっひぃ♡♡////ぁあッッ♡///んんッ!///あッう♡///」
五条「すぐ、るッ♡すぐるッッ!♡///すきっ♡//」
五条「すぐるっッ♡だい、すきっ////」
ギュッ(夏油にハグする)
夏油「ッッ?!///…かわいいね♡悟」
夏油「でも、本当に歯止めが効かなくなっちゃうから…//」
チュッ(五条が夏油にkissする)
夏油「は……」
五条「…遠慮しないで、もっとやれよ///」
夏油「…っはは//」
ドチュン!バチュバチュバチュグチュ♡コチュコチュドチュ♡
五条「ッッっあ”あ”ぁっ?!////きゅうにっ!♡
あっん”ッッ♡!うっああッ♡♡////」
ピュルルルルルル♡ピュルッ♡
夏油「っッは、悟の中ッ凄い気持ちいいよ♡」
夏油「っ、出るッ//」
五条「ッあッッだしてっッ♡んん♡///」
夏油「っッふ/」
ビュルルルル♡
五条「っあ!///すぐるのはいってッる♡///」
ドチュン♡ドチュンドチュドチュ♡
五条「っうぅ♡//んんッ♡あっ///ふッ♡♡///」
五条「あぁッッ♡すぐるッはげしっッ♡♡///」
夏油「っはッ♡ん、//」
五条「っああ♡♡んッすぐ、るッ♡出るッ♡//」
夏油「っ出して、」(耳元)
五条「っあ♡!///」
ピュルルルルルル♡
五条「っはぁッッ♡////」
夏油「隙だらけ♡」
ドチュン♡ドチュングチュコチュ♡
チュクチュククチュ♡(五条の亀頭を弄る)
五条「っあ”ッ!♡///りょぉほぉむり♡♡////」
ピュルルルルルル♡ピュルッ♡
夏油「っ♡好きだッ悟♡」
五条「ッッ?!♡/////」
ビクビクビクンッ♡
五条「っおれもッだいすきっっ♡♡////」
ドチュドチュドチュ♡
五条「ッああ♡///すぐる、ッまたでちゃ…♡」
夏油「…ッ私もっ出る…/」
ピュルルルルル♡プシャッ♡
ビュルルルルル♡ビュルッ♡
二人が同時に射精した後、悟の下には傑の白い液体がたらたらと垂れていた。
息を荒げながら顔を赤らめている悟を見て、傑は決意をした。
夏油「悟…夕方の事なんだけど…」
五条「……うん///」
夏油「…本当に私で良いのかい?」
五条「…当たり前だろ?///」
夏油「私…君が思ってる以上に束縛気質だし、
あまり期待に添えないかもしれないよ..?」
五条「…別に、お前にならどんな事されても、…いい、のに///」
今更言って恥ずかしくなったのか、そっぽを向く悟。
それが、なんとも可愛らしくて、またキスをした。
チュッ
五条「っえ…///」
夏油「……こんな私で良ければ、、よろこんで」
五条「……っ!///」
ギュッ
夏油「…大切にするよ、いつまでも。」
五条「////…これから、よろしく、。傑//」
夏油「…よろしく、悟/」
その日、二人の関係は
end
コメント
1件
ああ〜〜〜〜〜〜〜っ!!🥀💔 もう、最後の「親友ではなくなった」ってタイトル回収、ヤバすぎるっ…。 夕方の告白のシーンからもう胸がぎゅってなったんだけど、あの「ひどく興奮した」って一行で全部持ってかれた。夏油、そこで気づいちゃったんだね、自分の気持ちに。 最後の「大切にするよ、いつまでも」って台詞が、えっちなシーンの後だからこそ、すごく深く響いた。 俺得すぎる読切、ありがとうございます…!ろるておさんの夏五、大大大好きです。続きも読みたい…!