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「リップ音」

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「リップ音」

1 - 「リップ音」

♥

316

2023年10月15日

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お久しぶりです、、

どちらの垢も動かなくてすいません!!!!

アハハこれにはちゃんと理由がありまして((めんどくさかっただけです。すいません

まぁ、生存確認できたことだし許して?((興味ねぇ

(わたくし、こんなキャラでしたっけ?)


えぇっと、今パッて思いついた物語!

水青の夫婦系?です!

時系列ずれるみたいな?

まぁ、いってみよっ(`・ω・´)ゞ



注意 似た作品がありましても決してパクリではございません

水青地雷、nmmnを知らない方は別の作品へ!(ウェルカムトゥーザ凪さんセレクション!!!)










とあるirxsでのお出かけの日

何気ない毎日で

“それ”は起きた






水「桃ちゃ〜ん、

ショッピングモールまだ〜?」

桃「もうすぐつくよ、、」

赤「何回目だよそのやり取りw」


青「水は学ばねぇなw

まっ!馬鹿だからしゃーないかw」

水「はぁ!?馬鹿って言ったやつはカバと結婚するんです〜!!」

青「結婚するわけねぇだろw!?ガキかっw」

水「子供組だからガキですけどなにかっ!?」


青 「はぁ!?お前もう成人済みだろ!!」

水「成人済みってわかってガキとか言ってる青くん

馬鹿じゃないの!?w」


黄「まぁまぁ、それくらいにせぇ2人ともw」


青「シャーッ」((威嚇

水「ガルルル」((威嚇


白「仲いいかよw」


水青「仲良くないッッ!!!」


白「気持ちいくらいに息ぴったりやな」

青「被せてくんなやっ!?」

水「そっちが被せてきたんでしょっ!?」


桃「うるせぇよお前らっ!w」

赤「いつまでも見てられるねwこれ」

黄「ほんとっ、認めればええのにな〜」


水「この、幼児退行野郎ガキまろ」

青「はぁ!?ガキじゃねえし!幼児退行してないし!!」


桃「うん、君はいつも元気にしてるよぉ?」

赤白黄「ブッwwww」


水「ベロベロベーだっw」

青「このッ…!」


グイッ(青が引っ張られる


青「おわッ!?」

桃「ちょッ!?」

水「!?!?」



バッ!(青以外の前に立ちはだかり、青を守ってるみたいな!←伝われ



青「あの〜、、えっと〜、、」


??「💢」

??「はぁ~」

??「、、、、」


irxs「誰?」


桃「ん?よく見ると青と水に似てるような、、」


??「パパ!ママいじめちゃダメなのです!💢」

↑青色の瞳、水色、紫のグラデーションのお団子髪に星のヘアピン


??「母さんと父さんの喧嘩めんどくさいけどあんま母さんいじめんなよ?」

↑水色の瞳、水色髪に青のメッシュのウルフ


??「、、、大丈夫?」

↑青と水色のグラデーションの瞳に青色の長髪


黄「わっ、ほんとに青と水そっくりやな、、ん?」

赤「えっ?、、」

白「ちょっと待てよ、、」


水「えっとー、、パ、パパ?クイ」((自分を指さしながら

?? 「コクッ?」

青「マ、ママ?クイ」((上に同じく

??「、、、、コク?」


水「へ?」

青「あ?」


水青以外「はっ?」


irxs「え”ぇえええええええええええええええッ!?!?」


??「えっ、なんで逆に驚いてんの?」

??「ママとパパめっちゃイチャイチャよ?」


青「バカなッ!?///」

水「そ、そうだよッ!///」


??「照れてるw、、」


赤「んっ?てことは、、」

赤「2人の子供?」


??「そうだよっ!パァ」

黄「か、かわええ、、」


桃「ってことは、青組で、、」


青「やめろ、それ以上言うな!!!!///」

水「まじ桃ちゃんッッ!!!////」


桃「あっ、はいすいませんw」


??「何今更な事言ってんの?」

白「あー、それが、、」

白「こうであぁなって、こうなってんの」


??「なるほどなのです!」

??「つまり、俺らがワープかなんかして、前世」

??「、、母達の過去に来てしまったと、、、」

赤「話を聞いてる限りそうなんだよねぇ〜」


??「あっ!じゃあ自己紹介するか!」

??「ママ達わからないもんねっ!」

??「親に自己紹介するって、、、」


桃「えっと〜、じゃあお願いします」


青藍「あぁ!俺は、咲茶楽 青藍!!(ささら せいらん)」

藍「我は咲茶楽 藍でございます!!(ささら あい)」

碧羽「、、私は咲茶楽 碧羽です、、(ささら あおば)」


黄「あっ!水の名字なんやっ!」

藍「うん!前にママが響きがいいからって教えてくれた!!」

水「なっ!?///」

青「、、なんかやだぁ///恥ずい///」

白「www」


桃「ちなみに年齢は?」

青藍「俺は14歳、中3やな!」

藍「我は、5歳であります!」

碧羽「、、15歳高一です。」


桃「へ〜、、、3人もねぇ?ニヤニヤ」

水「なっ!なに!!///」

白「しかも、青ちゃんママか〜?ニヤニヤ」

青「なんだよっ!?///」

黄「おっきいなお子さんw」

青「アニキまでっ!!///」


赤「ん?でもこれって青藍君達のっていうか水達の過去でしょ?」

桃「まぁ、そういうことになるな」

赤「ここでもし、青と水が結婚しないってなったら、、、」


青藍「あっ!?」

藍「そっかなのです!」

碧羽「私達は居ないことになりますね、、」


青水「!?、、」


青「あっ、、、」

水「ッッ、、、」


青藍「母さんw」

青「ビクッ!な、なに?」

青藍「wwwそんなびっくりしなくても」

藍「パパもっ!」

水「はっ!はい!!」

碧羽「今は、自分たちで決めてくださ、、、決めてね?」

青「えっ、、」


青藍「俺たちが消えるとかそういうのどうでもいいからっ!w」

藍「今、一番楽しいことを真っ直ぐに決めてほしいです!!」

碧羽「母さんと父さんの人生は母さんと父さんのものだからw」



水「っ!?」

水「青くん!!ギュッ」((手を握る

青「へ!?」

水「ちょ、来て!!グイ」

青「うわっ!」

青「、、、ギュッ」((握り返す


水「!?」

青「ほら行くんだろッ///」

水「ふっwうん!」



タッタッタッ



青藍「、、ブハッきんちょーした〜、、」

藍「お腹すいたであります、、」

碧羽「帰ったら母さんシチュー作ってくれるって言ってた」

青藍「うおっ!まじか!!」

藍「やったであります!!」


桃「ねぇ、、」

青藍「はい?」

桃「なんで、自分たちが消えるかもしれないってわかっておきながら

 こんな事言えたの?」

碧羽「、、、流石、母の尊敬しているリーダーさんですね

   感が鋭いw」

青藍「実は、今までの」

藍「ぜーんぶお芝居なのです!」


赤「えっ!?」

黄「ほんまか!?」

藍「うん!」

碧羽「未来ではもう、過去に来れる装置ができていて」

桃「へぇ!」

白「ええなぁ〜」


青藍「だから、母さん達の目を盗んで過去に来たんだけど、、」

藍「ちょうどママたち歩いてたからびっくりしましたです!」

藍「しかも全然進展ないですし、、」


赤「まぁ、喧嘩ばかりだもんねw」

白「にしても、君らが消える確率は変わんないんじゃ、、?」


青藍「やっ、消えない確率大有りですよ最初からw」


桃「?」


碧羽「www」


藍「あのね、ママとパパの結婚した理由は

  2人とも、、



   _______。」


黄「ははっwそっか〜」

白「やっぱなんやかんやっ、ってやつやなw」

桃「どんな顔して帰って来るかな〜w」

赤「一択しかないだろww」










水「ハァハァ」

青「やー、久しぶりに走ったわw」

水「僕もっw」

水「…」

青「…」



水「あっ」


水青「あのっ!」

青「あっ、先ええよ!」

水「えっ!あじゃあ、、」



水「フ~ッ、、僕ね、大切なものは、人は、絶対に忘れたこと無いし、

  手放したり、なくしたりしないんだ」

水「何が合っても絶対にっ」



水「だから、大切以上の気持ちになってしまった青君を離したくないんだ///」


青「えッ、、///」


水「取られたくないんだッ!///」



水「君にあったときからずっと///」

水「好きです!////」


青「あッ、、////」


水「僕とっ、付き合ってくだs」


青「ギュッ」

水「青くん!?!?///」


青「おせぇよ、ば〜かッ///」

青「、、俺もあった時からずっと好きですッ」

水「えっ、あっ//」


水「ーーた〜、、」

青「へ?」

水「よかった〜ポロポロギュッ」

青「うおっ!」


水「片思いかと思ってた〜ポロポロ」

青「ふふっw///ポロポロ、、ヨシヨシ」

水「!?、、これが僕の奥さんの温もりかぁ〜w」

青「なっ!?!?///」

青「まだ、攻めになれる確率はあるだr」

水「チュッ」

青「んッ!?////」


水「このくらいで照れる青君は攻めじゃないねw」

青「なっ!?///」

青「急にするからやっ!///」

水「www」

青「、、www」



水「、、一生離さないから////」

青「一生離れねぇよ、、///」




「あのね、ママとパパが結婚した理由は2人とも、、





最初から一目惚れしてたからなんだよ!」



水「愛してる、、」

青「俺こそ愛してる」


水青「パチッ」


水「ふっw」

青「ははっw」


水「…」

青「…」


      「チュッ」





何気ない毎日で起きた

最初の一コマ


この一コマを飾るのは

黄昏時に響いた幸せそうな

「リップ音」







お疲れ様で〜す!

いや〜、、いいね水青w

なんか、あの3人どうなったってことはまぁ、、、、よしとして!!

物語をサボる人はこんなに下手になります!((は〜い!私です!!

皆さんは気おつけてくだせぇ


それでは!またどこかで!!!









 






































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コメント

2

ユーザー

一目惚れとか最高すぎます!

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