TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

輝茜 ポッキーゲーム

一覧ページ

「輝茜 ポッキーゲーム」のメインビジュアル

輝茜 ポッキーゲーム

1 - 輝茜 ポッキーゲーム

♥

640

2023年11月12日

シェアするシェアする
報告する


11月 11日

「あーおい」


生徒会室の一角 そこには生徒会長源輝と副会長蒼井茜が


「……なんですか?」

蒼井に一歩近づくと、それに習って二歩蒼井が下がった


「ポッキーゲー「無理です」


「ポッキー「無理です」


「蒼井「無理です」


「お願「無理です」



「はぁ、、、」

断られてしまった

「は、会長何のマネですか?」


「ポッキーの日だからポッキーゲームをしようと思って」


「キモ、他でやって下さい」


「ひど~」


「大体どうしたんですか?頭でも沸いたんじゃ…….?」


「…..」


「僕らでポッキーゲーム?冗談も程ほどにしてください。だいたい会長とやるとか死んでも嫌だわ、やるならアオちゃんとやりたい」


「……」


「会長寝ぼけてるんですか、疲れてるんなら相当ヤバイですよ」


「…..」


「さっきから嫌に静かですね、源会長?」


「……」


「会長?」


「…..」


「、ッ、会長!」


「…….」


「会長!」


「チッ……うるさいな。いいから、蒼井は黙って」


「、ハァ!?なんなん…..」

蒼井の手首を掴んでソファに押し倒す


「あんまりうるさいと口んなか、ポッキーじゃなく僕の突っ込むよ」


「….い、や。です」


「じゃ、うるさくした罰で、」














「あ”ッ、、う♡無理ッ、、会長…♡」


「蒼井はさ、僕の言うことちゃんときいてよ」


「やめ、ッ♡駄目、!無理、むり♡」


「そうすればさ、ッ、酷くはしないし、ね?」


「ぐ、、ぁん♡、まじ、、きも、い、、ッ、!」


「だからさ、ッ、、僕の言うことはきちんときこうね?」


「~~~♡」













「蒼井まじでごめーん」


「○ね まじ一生許さない」


「反省してるから~」


「お前の事は許さない。あ。そうすれば、ポッキーゲーム結局やらなかったですね」


「え、何?蒼井やりたかったの?ちょっ気持ち悪…..」


「は?おめぇが一番きめぇわ」



















輝茜love♡

この作品はいかがでしたか?

640

コメント

7

ユーザー

わぁぁ!BのLだぁ!茜くんと源会長のコンビっていいよね、てか神だよねぇ。

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚