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プップ⚂✡
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こんちゃ!リトです!
番外編の続きです!
それじゃあ早めに
本編どうぞ!
ネイ:じゃあ受肉しちゃえ!
名前はそのままピンク!
ピン:ありがとう!
これでここの人たちケチらせるよ?
じゃあ私と戦いたいやつから来なよ?
ネイ:多分だけど
レインが作ったミストだと思う
全員
ピン:ふーん舐めてるんだ
ネイ:(キレちゃった)
ディゴ:(ヤバいなキレたぞ)
ピン:(あはは!舐めてるんだったらやっていいよね!)
桃色の世界!(ハルノオトズレ!)
ディアブロ:ギィ!
ミストで作った私たちがやられました
ギィ:マジかよ
多分キレたな
カレラ:どうするんだ?
キレたあいつを抑えるには
レイン:真っ向から行ったら
返り討ちにされるだけですからね
テスタ:どうしましょうね
ミザリー:一回どこにも被害が出ないように
結界を張りますか?
ティア:多分無駄だよ?
あの子キレたらリトと同じ編集能力あるから
オト:どうしたらいいんだ?
ミト:一応私の能力で足止めなら出来るけど
リマ:その能力の名前は?
ミト:聖なる者(ザ・ホーリー・ワン)
だよ
ギィ:一応それを使っておいてくれ
多分だけど強いやつから倒しに来る
だから全員俺の城に急いできてくれ
全員揃った
ギィ:多分だがここに来ると予想した
オレもいるしテスタもいるしディアもいるからな
ピン:私たちのことを舐めてる人たちみーつけたぁ!
皆殺しだ!
アイシクルランス!
ギィ:おわ
それまで使えんのかよ
まぁルシファーの前では無力だがな
アイシクルランス!
ピン:そこまでやらないと!
楽しそう!ミストで作られた偽物より楽しそう!
まぁあなたたちは10人だけど
こっちは3人
さぁ勝てるかな?
ギィ:勝てるに決まってるだろ
ディアチームの娘3人はネイだ
オレのチームの2人とリマはディゴだ
オレとディアブロとオトとミトでピンをやるぞ!
ピン:めんどくさいね
黒の世界(ブラックホール)
ギィ:おまえ!
それはやりすぎだろ!
燃えつきろ
赤の竜巻!(黒炎!)
ピン:よわいなあ
なんでだろ?
悪魔界で戦ったときより弱いよ?
ギィ:クソ
ディア:そういえばなぜ私の攻撃が使えるのですか?
ピン:なんでだろうね?
ディアくんは頭がいいからわかるんじゃないかな?
ギィ:まぁ編集者の能力を持ってるからか
ピン:私はディアくんに聞いてるの
これでも食らってなよ
侵略する紫(侵食する毒)
ギィ:グッ!
レイン:すみません
ギィ様
カレラ:ディアブロすまない
ディア:ギィも瀕死状態
残りは私とオトとミトだけ
敵は3人
これは人数的にはだめですね
オト:すみません
リト様
ミト:私も
リト様
ディア:(ギィから侵食してきた毒か!)
ピン:あれ?w
なんで君一人になってるのW?
ディア:ちっ
あなた達の目的はなんですか?
ピン:冥土の土産に教えてあげるよ
私たちを封印したやつを殺しに来た
まぁ君たちってことだよ?
ディア:リムル様
すみません・・・・・
ピン:これで全員いなくなったかな
ネイ:確かに!
コイツラ利用してやろうよ!
ディゴ:利用としてもどうやってするのだ?
コイツラほぼ瀕死状態と同じだし・・・
あいつ誰だ?
リト:あーあ
全員死んじゃったのかー
私のおもちゃたち
リムル、ヴェルザード一緒に私たちのおもちゃを壊したやつを殺しに行く?
リムル:ああ
オレの配下に手を出したこと後悔させてやる
ヴェルザード:私の
ギィを奪ったやつは許さないわよ?
ピン:あいつらは?
ネイ:ディアたちの親玉
オトたちの親玉
ギィ達の親玉
だね
いうけど一人は魔王
一人は龍種
一人は編集能力を持ってるよ
ピン:私の編集能力のほうが上でしょ?
ネイ:いや
向こうのほうが上だ・・・・・
ヤバくない?
リト:スキル:完璧な治療
これで数時間後には全員大丈夫なはず
ネイ:逃げる?
ピン:面白いわね!
私を倒したやつの配下にはいるとするわ!
ネイ:言っちゃったね
リト:無双封印
流石に他のアニメから出してはいけない契約だったけど
ストッパーが死んじゃったから
これは出せるんだもんね
瞑想斬!
killコマンド
/kill @spinnku
/kill @sneibi-
/kill @sindeligo
3人:ぐあ!
ピン:残機が
というか危なかった
ネイ:ごめ・・・
ディゴ:逃げ
ピン:え?
二人とも?
ねぇ
目を開けてよ!
ああ
あああああああああああああ!
リト:降参するなら
復活させてやる
ピン:降参するわけない!
リト:そう
残念
リムル?
リムル:わかった
喰らい尽くせ、ヴェルゼビュー
ピン:降参するから
ヴェルゼビュートだけは
あと頼み事がある
リムル:なんだ?
ピン:私たちもあなたの配下にしてはいけませんか?
リムル:オレの配下?
もうディアブロとかいるし
リトもいっぱいだし
まぁディアブロがいいと言ってくれたらな
ディア:まぁいいでしょう
はい!
終わりです!
あのもう途中から続き思いつかなくなったヤバかったです。
さて!
逃げるか
❤
おい
リト:どうしたんだい?
ギィくん
❤
良くもオレを殺してくれたな?
リト:何のことか知らないな
じゃあ私はやることがあるから
それともなに?
ピンクと戦いたい?
それじゃあ乙リト!
はい!
終わりです!
コメント
3件
第50話、完結お疲れ様でした! 一気に決着がついて、最後まで駆け抜けるような読後感でしたね。ピンクたちの降参や、リトさんの飄々とした締めくくり方に「らしさ」が出ていて、ほっこりしました。それにしてもキルコマンドで一掃するシーンは痺れました…!編集能力で戦うって発想、面白かったです。長い連載、本当にお疲れ様でした🌸