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伊沢さん受け可愛いすぎる😭 リクエスト失礼します、 kwkm(攻)×izw(受)でとことんお仕置して欲しいです。
こんにちは
今回は乾攻めの伊沢受けです
ちょっと乾さんがおかしいです
許してクレメンス
催眠プレイっていいですよねって話です
ほぼ寝ながら書いてたんでおかしいとこあります
口調ミスとか多分あります
ごまんなさい
あと最初ちょっと問でてきます
どぞ
乾×伊沢
乾「….はーあ、暇だな….」
乾「….何これ?催眠アプリ?絶対偽物じゃん…」
乾「……ま、暇だし入れてみよ」
乾「…へー、この画面を見せればなんでも言うこと聞かせれるんだ…」
乾「……なわけないよなー….笑」
乾「問ちゃーん」
問「あっ!乾さん!どうしたんですかー?」
乾「ちょっとこれ見て」
問「え?なんですか、こ……れ…?」
問「………」
乾「….問ちゃーん?」
乾(…..え、嘘、これマジのやつ!?)
乾(解除…解除ボタン!あった!)
ポチ
問「….あれ?僕、何やって…?」
問「…え?乾さん?」
乾「…あっ!ごめん、なんでもない!」
問「….?そうですか…、?」
乾「….やば、これ本当だったんだ…」
乾「…..いい事思いついちゃった…♪」
乾「伊沢さーん、今日家行っていいすかー?」
伊沢「えー、いいけど…何するの?」
乾「いや、ちょっとやりたい事があって…」
伊沢「…?やりたい事って?」
乾「秘密ですー」
伊沢「えぇー…まぁいいわ」
伊沢「じゃ、鍵開けとくからいつでも来ていいよー」
乾「了解でーす」
ガチャッ
伊沢「ふぅ、ただいまー」
伊沢「…そーいや乾が来るんだった」
伊沢「部屋片しとこ…」
ピンポーン
ガチャッ
乾「こんばんはー」
伊沢「あ、乾、上がっていいよー」
乾「はーい」
伊沢「….で、やりたい事って何?」
乾「…知りたいですか?」
伊沢「そりゃあね」
乾「これ、見てください」
伊沢「ん?何これ…….?」
伊沢(あれ…?なんか、意識が….)
伊沢「………」
乾「….上手くいったかな…?」
乾「確か、命令すればなんでもするんだよな…」
乾「伊沢さん、跪いてください」
伊沢「….はい」
ストンッ….
乾「…よし…」
カチャカチャ…
ボロンッ…♡
伊沢「….?//」
伊沢(…あれ?おれ、なにして…)
乾「伊沢さん、フェラしてください」
伊沢「….はい」
ハムッ…
クチュッ…チュプッ…レロッ…
伊沢(….なに、この匂い….?)
伊沢(頭回らねぇ…..)
グプッ…ジュポッ…グポッ…
乾「…はぁ…」
ガシッ
伊沢「っ…?」
ジュポッグポッパチュッチュプッグチュッヌチュッ
伊沢(呼吸…できな、い….)
乾「んッ…♡喉奥やば….♡」
乾「んぁッ♡もう無理、出る…♡」
ビュルルル…♡
伊沢「んん゛ッ….」
伊沢(あっつ….♡なに、これ…♡)
伊沢(液体…?胃に直接流れてくる…..♡)
ズボッ….
乾「ふぅ…♡」
伊沢「んはぁ゛ッ….//♡」
伊沢(…ちょっと、変な感じ….///)
乾「….あれ?伊沢さん、勃ってるんすか…?」
乾「…..俺の咥えて興奮しちゃった、とか…?笑」
乾「…そうだ」
伊沢(….いぬいの、声…?)
伊沢(っ、思うように身体が動かない…)
乾「…….」
乾「伊沢さん…自慰、してください…♡」
伊沢「…はい」
カチャカチャ…
プチプチ
スルッ….
乾「…録画しとこ…♡」
シュコッシュコッシュコッシュコッシュコッ
伊沢「ん…..//♡」
伊沢(…なんか、からだあつい…♡)
乾(…声漏れてんの可愛いな…)
伊沢「ん…っ♡んぁあ….ッ♡」
シュコッシュコッシュコッシュコッ
伊沢「ぐぅ….ッ♡うぁあ゛….ッ♡」
伊沢「んん゛ッ♡ぃ゛….ッ♡」
伊沢(視界がぼやけてる….)
伊沢(…だめだ、力が入らない…!)
乾「….やべ、また勃ってきた…」
伊沢「んぅう゛….ッ♡あ…ッ♡いくぅ…ッ♡」
ビュプッ…ビュルルルルルルル….♡
伊沢(んん…♡変な感覚…なにこれ…!)
乾「…よし」
乾「伊沢さん、脚広げてください」
伊沢「…はい」
クパァ….♡
乾「伊沢さん、指、入れますね…」
クチュッ…
伊沢(ッ痛!?)
伊沢(意識、はっきりしてきた…!今の衝撃のおかげかな…?)
伊沢(…え!?乾!?…って、なんで俺裸なの!?)
伊沢(…っダメだ、意識はあるけど、身体が動かせない…!)
乾「伊沢さん、力を抜いてください…」
グチュッ…ヌチュッ…
伊沢(はっ!?乾が、俺の穴に、指を…!?////)
伊沢(俺、後ろは触った事ないのに….!///)
クチュッグチョッヌリュッ
コリュッ
伊沢「あがッ!?♡」
伊沢(そこ、触られるとヤバい….!)
グリュグリュ
伊沢「んぁあ゛ッ♡」
伊沢(なんで俺、こんな声出してんの…!!)
乾「おっ、ここですかね?伊沢さんの弱点♡」
伊沢「んッ♡やぁあ゛…ッ♡」
乾「指だけでこんなに感じるのか…俺の挿れたらどうなるんだろ…♡」
伊沢(えっ!?こいつ、本気でヤろうとしてる!?)
乾「解れてきましたね….」
乾「指、増やしますよ….♡」
クチュッ…
グリュッ…ヂュプッ…
伊沢「ぁあ゛….ッ♡ぅ゛う….ッ♡」
伊沢(なに、この感覚….!)
乾「…可愛…♡」
伊沢「ぃ゛ッ…♡はぅう゛…ッ♡」
伊沢(なんで俺感じてんの..!?//)
乾「すごい濡れてる….♡」
乾「もう挿れていいっすか?♡」
伊沢(え!?ちょっ、無理だって!///)
伊沢(クソ、身体が思い通りに動かない…!!)
乾「伊沢さん、挿れますよ….♡」
ピトッ…
伊沢(あつ…!//やばい、このままじゃほんとに…)
ツプッ
グププププ…
ズチュッ…
乾「はぁ….♡伊沢さんのナカ、生暖かいですね…♡」
伊沢「んぉお゛…ッ♡」
伊沢(….乾のが、俺のナカに…!//)
乾「ふぅ….♡動きますよ…?」
ズチュッ…ジュプッグポッ
伊沢「ぉ゛ッ!?♡んぁあ゛ッ♡」
伊沢(何、これ…!)
乾「意外と可愛い声で鳴くんすね笑」
グポッグポッグポッグポッグポッ
伊沢「あ゛ッ♡ぃ゛…ッ♡」
伊沢(急に激しく….!)
乾「っはぁッ♡腰止まんない♡」
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
伊沢「ぉ゛….ッ♡い、くぅ゛…ッ♡」
伊沢(嫌だ…嫌なのに…!)
伊沢(乾でイくなんて…!//)
ビュクッビュルルル…
伊沢「あ゛ッ….♡ぁあ゛ッ….//♡」
乾「もうイったんすか?可愛いっすね♡」
伊沢「ぁ…ッ♡はぅう…//♡」
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ♡
伊沢「あがぁ゛ッ!?♡はぁ゛ッ♡」
伊沢(今イったばっかなのに…!止まれよ…!)
伊沢「おほぉ゛ッ!?!?♡やぁ゛ッ♡ぃ゛ッ♡」
伊沢(変なとこ、届いちゃってる…!)
乾「結腸責め、気持ちいいっすか?♡」
伊沢「あ゛ッ♡きもちぃ゛ッ♡」
伊沢「んぉ゛ッ♡やッ♡また、いぐぅ゛ッ♡」
乾「んはぁッ♡ぼくもイっちゃいそうです♡」
乾「あ゛ッ♡やばッ♡伊沢さん、出しますよ…っ♡」
伊沢「あ゛ッ♡ひゃぁッ♡ぅあ゛ッ♡いぬいぃッ♡いっひゃぅう゛ッ♡」
ビュルッビュルルル♡
伊沢「ぃい゛ッ!?♡あはぁ゛ッ♡あちゅぃい゛ッ♡」
伊沢(あ、やば、これトぶわ…..)
伊沢「ぁあ゛…ッ♡ぉ゛…♡」
ズプププ…
ジュポッ…
乾「…伊沢さんの穴から、僕のが溢れ出てる….♡」
乾「…写真撮っとこ♡」
乾「….あれ?伊沢さん…?…え、トんでる!?」
乾「え、どうしよ….まぁ、後片付けだけして帰れば大丈夫でしょう…!」
伊沢「….あれ、朝…?」
伊沢「昨日の記憶ないんだけど…」
伊沢「乾家に入れて…で、…..」
伊沢「….あれ?その後の記憶が…..」
伊沢「あ、乾ー?」
乾「伊沢さん?どうしたんすか?」
伊沢「昨日、俺の家来たよね?なんか、昨日の記憶がないんだけど…」
乾(…あ、やば…どうしよ….)
乾「あー、それは、そのー…」
乾「…あっ!昨日、一緒に飲んでたじゃないっすか〜」
伊沢「あ〜…それで、俺が飲みすぎて記憶が….」
伊沢「なら良かった、ごめん乾、ありがと!」
乾「いえいえ〜笑」
乾(よし….!なんとか誤魔化せた…!)
乾(…また、暇な時にヤろうかな….♪)
相当やばい奴で草
今回はちょっと短かったっすね
なんとか丁度いい長さでかけないのだろうか…
がんばります
リクエスト待ってます
では