テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意
この話は、ただの投稿主の妄想です.
シャオロン攻めが苦手な人、ロボロ受けが苦手な人、オメガバースが苦手な人はお引き取りください.
誹謗中傷はやめてください.
リアル、現実には関係ありません.
某我々だメンバーが出てきます.
少しだけセンシティブかもぉー
それでも良い方は、ぜひ見ていってください!
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ガシャン、ガシャン
重りと重りを持ち上げる音が聞こえる
syo「あ″もぅー、きついってぇ、、」
シャオロンの頬に汗が流れる。
rbr「怪我人とか関係ないからな、グチグチ言うなや」
俺はシャオロンのダンベルをサポートしながら
ビシバシ、指導する。
syo 「くそぉー、このチビがぁ、、」
rbr「ふふwがんばって、復帰するんやろ?」
シャオロンが頑張って鍛えている姿を見て
へんな気持ちになる
多分、煽り合う仲間を鍛えるのに
慣れていないからだと思う
syo「ッチ、クソ、、はいはい」
俺はシャオロンの持っている重りを一つずつ取っていった。
syo「はぁー、疲れた筋トレやだー」
rbr「そんなこと言っていたら、いつまでも現役に戻れんぞ」
二人の空気に間が開く
syo「せや!ロボロ整体してくれへん?」
rbr「はぁ?俺が整体できるわけないやろ」
整体と筋トレが関係あるのか、、
syo「まぁまぁ、やってみんとわからんから」
rbr「まぁ、やってみるわ」
俺はシャオロンを筋トレ室のソファに連れて行った。
syo「はぁ、寝っ転がるってサイコォー」
rbr「ちょいちょい、シャオロン整体始めるで」
syo「さっさとよろしく」
俺、整体したことないんやけど
rbr「はいはい、やればいいんでしょ」
俺はシャオロンの背中にまたがり、
肩を適当な力で押した
syo「あ″ー、んぅいいねぇ」
rbr「お客さん、力加減はいい感じですか?」
整体ごっこは子供の頃から
親父にやっていたことはある
syo「うッ、力強いかもぉ、、」(ビグ
rbr「りょーかい、力弱くするな」
俺はシャオロンをいじめたくなり
逆に力を入れ、肩を押さえた
syo「う″、ぃたい、、」(ッビク
rbr「なにぃ?シャオロン気持ちいいんか?」
俺は、ニヤニヤしながら
シャオロンの肩を押さえ続けた
syo「ッちょ、ロボロォやめい//」
シャオロンは顔を真っ赤にしている
rbr「お前が、整体してって言うたやん」
syo「ちょっ、マジでやめろ」(ウルウル
シャオロンは今にでも泣き出しそうだ
俺はソファーから降りようとするシャオロンを押さえた。
syo「ッチ、どけよこのチビがぁー」(バタハダ
rbr「チビって言うなや、ほんま悩んどるやねん」
チビはじじちんやぞ、、
syo「チビで童貞で、ムキムキモテない三種の神器揃っちまって可愛そぉーw」
rbr「ッ、うるさいわ」
本当に心が折れそうになった瞬間だった。
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どうもぉーンゴです⭐︎
中学受験もうそろそろですね!
自分もずっと勉強してきて、投稿も深夜にしかできなかったりなかったり、、
自分の合格のため、浮上します!
ゾムエミをまた再開します!
バイバイ(^^)/~~~
コメント
2件
番外編の続き助かります!🥰🥰 勉強頑張ってください!