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超能力戦争の歴史(日本)
1912年 異端大戦争 東京を拠点とするベルセル派閥と北海道を拠点とするゴゼネット派閥の戦争。
1912年1月18日
総理 石田 灯(48、能力者)がゴゼネットにより殺害。尚動機としては「能力者だったから」
1月22日 開戦
ベルセル派閥の宣戦布告にて始まる
ベルセル派総統 石田 友利
ゴゼネット派閥総統 森田 剛
1月25日〜2月5日 長野戦
戦利 ゴゼネット派閥
日本もこれを問題視
日米同盟のもと両側を爆撃
第一次世界大戦(1782〜1792)の後に勃発
大阪を拠点とし宣戦布告
(裏口でのベルセル派支援)
東北電撃作戦(1912年6月6日) 成功
敵首相森田殺害
新任首相 地聖 治郎(1890〜1915)
津軽海峡戦戦(1912年6月31〜1913年1月1日)
ベルセル派の勝。これによりゴゼネット派閥は無条件降伏となる。
1915年1月22日
地聖治郎の判決により死刑となる。
1917年
北海道惨死事件
ゴゼネット派閥の残党が異形な死体となり発見される。基地も古びている。
????年
第二次能力戦争勃発
ちょっと作ってみました!下手かもだけど許して!
コメント
2件
情報が多すぎる…とりま今いる皆には頑張って欲しい