テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はいどもども〜!!
めるちょことぬっしだよ〜!!
まぁ、誰も興味ないと思うのでもう進みたいと思いますッッ!!!!
今回はリクの学晴♡♡♡
どんなプレイかも書いてくれて…
まじで神…✨️
ありがとねほんとにぃ!!!!
リクくれる人は皆神だと思ってるから!
それじゃー!
レッツラゴー!!!!
学「晴明くんおはようございます😊」
晴『あ!学園長!』
晴『おはようございます!!』
晴『朝から元気ですね笑』
晴『えへへ〜』
学「そう言えば晴明君今日の夜空いてますか…???」
晴『今日の夜ですか?空いてますよ!』
学「それなら良かったです」
晴『何か用事でも…?』
学「いえ、ちょっと飲みにでも誘おうかなと思いまして」
晴『え!?行きたいです!!』
学「じゃあ行きますか😊」
晴『ちなみにそれは…』
学「もちろん私の奢りです」
晴『ッシャァ!!!!』
学「態度に出過ぎでは…??」
学「ま、まぁじゃあ今日の夜、〇〇屋で飲みましょうか」
晴『はい!!!』
学「遅れないでくださいね?」
晴『大丈夫ですよ〜!』
学「ふふっ笑ではまた😊」
晴『は〜い!』
晴『ふんふんふ〜ん♪』
晴『今日は学園長の奢りだ〜♪』
晴『いっぱい飲んで飲みまくるぞー!』
この時の僕はまだあんなことになるなんて思ってもみなかった…
ー夜ー
学「おや晴明くん来ましたか」
晴『こんばんは!学園長!』
学「今日はたくさん飲んでくださいね😊」
晴『ありがとうございます!!!』
学「…」
学(最後にお持ち帰りしようと思って呼びましたけど…)
学(確か晴明くんお酒強かった気が…)
学(諦めますか…)
晴『どうしたんですか学園長?』
晴『学園長も飲みましょ!』
学「はいはい笑」
ー数時間後ー
学「…」
晴『えへへ〜学園長〜!! 』
学(何この状況…???)
学(多分これ酔っ払ってるよな…)
学(でも晴明君お酒強いんじゃ…?)
学「は、晴明君…?」
学「もしかして今日なんか変なものでも飲みました…???」
晴『え〜?分かんな〜い…』
学「えぇ…」
主「はい!ここで登場!主でーす!」
学「おわっ!びっくりした…」
学「主さんですか…」
主「え…?もうちょっと驚いてくれない…??????」
学「これは貴方がやったんですか?」
主「無視!?」
主「あ、あぁ、ゴホンッ」
主「そう!これは我の力である!」
学「お酒に弱くなる力とか?」
主「ピンポーン!大正解〜!」
学「当たっても嬉しくねぇな…」
主「じゃ、(何とは言わないが)楽しんでね〜!!!!!」
学「はぁ…また面倒くさいことを…」
学「まぁ別に可愛いし問題ないけど…」
晴『学園長〜』
学「なんですか…」
晴『チュッ♡』
学「…は?」
晴『いつものお返しれす♡』
学「え?あ、え!?」
学「は、晴明く…」
晴『でもぉ〜』
晴『いつもすぐ終りません〜?』
学「…ん?」
晴『学園長って案外…』
晴『ザコですよね〜♡』
学「ブチッ」
晴『ザコザコ〜♡♡』
学「…」
晴『ザ…』
学「ヒョイッ」
晴『ッえ…?』
晴『学ッ園長…?』
学「帰りますよ晴明君😊」
晴『え、え…?でも…』
学「大丈夫ですよお金は払ってるんで」
晴『そ、そこじゃなくて…』
晴『帰るってどこに…』
学「私の家に決まってるでしょう…?」
晴『ッあ…』
学園長の目…
獲物を狙う目をしてる…
〜途中から〜
学「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『あ”ッ♡♡♡♡』
晴『イくッ♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッ♡』
学「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『ぁ”ぅ”ッ♡♡♡ 』
学「もうイっちゃったんですか?」
学「まだ始まったばかりでしょう?♡」
晴『う”ぁ”〜…♡』
学「ふふっ、♡♡」
学「可愛いですね晴明君♡」
晴『可愛くッなんかッ♡♡♡』
学「晴明君は可愛いですよ? 」
晴『違うッ♡♡♡可愛くないッ♡♡』
学「…じゃあご自分の目で確かめてみてください?」
晴『えッ…?』
学「スタスタ…」
晴『ぅッ♡』
学「さぁどうぞ?」
晴『ここ、って…』
晴『鏡…?』
学「えぇ、」
学「可愛い姿を目に焼き付けてください♡」
学「ドチュンッ♡」
晴『あ”ッッ!!??♡♡ 』
晴『ビュルルルルルルルッ♡』
学「入れただけでイくなんて…」
学「貴方の方がザコなのでは?♡」
晴『うぁッ♡♡♡♡』
学園長…めっちゃ根に持ってる…
こ、これ僕やばいこと言ったんじゃ…
学「私がいる前で考え事ですか?」
学「集中してくださいッ」
学「パンパンパンパンパン♡」
晴『あ”ぁ”ッ♡♡♡♡』
晴『はッやぁッ♡♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッ♡』
学「本当に可愛らしいですねぇ♡」
晴『もッやだッ♡♡♡♡』
晴『恥ずかしッ♡♡♡♡』
学「ガシッ」
学「…晴明君」
晴『ッぁ…』
学「今逃げようとしましたよね」
晴『そ、れは…』
学「…お仕置きが必要ですね…♡」
晴『ヒッ…』
学「ズパンッ♡♡♡」
晴『お”ッ♡♡♡♡』
学「ははっ、汚い声ですねッ♡♡」
学「パンパンパンパンパン♡」
晴『あ”ぁ”〜”♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッ♡』
学「パンパンパンパンパン♡♡」
晴『ぅあ”ッ!?!?♡♡♡』
晴『イっ、たばっかぁッ♡♡♡』
学「それがどうしました?」
学「お仕置きだって言ったでしょッ」
晴『パンパンパンパンパンッ♡♡♡』
晴『ぁ”ッがッ♡♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッ♡』
晴『ぁ、ぁうッ♡♡』
学「あぁ、それと 」
学「すぐ終わるって言ってましけど…」
学「あれは貴方の体を思って、早く終わって休ませてあげてただけですから」
晴『そ、だったんですか…』
学「だから…」
学「もう我慢しなくていいってことですよね…?♡♡」
学「ゴチュンッ♡♡♡」
晴『あ”ッぁ”~”♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッ♡』
晴『もッやぁッ♡(泣)』
学「泣いた顔も可愛いですね♡」
晴『学ッえんちょッ♡♡』
学「今は”道満”ですよ♡」
晴『どッうまんッさんッ♡♡』
学「いい子♡」
晴『うッぁ♡』
晴『早くッ終わりたいッ♡♡』
学「え…?」
晴『もうッお仕置きッいらないッ♡』
学「…分かりました」
晴『じゃぁ早くッ♡』
学「その代わり…」
学「あの時の言葉を取り消してください」
晴『取り消すッからッ♡♡』
学「ありがとうございます♡」
学「ドチュンッ♡♡」
晴『ッぁ”♡♡♡』
学「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『お”ぐッ♡♡♡♡♡』
学「ッ締まりすぎ…ッ♡」
学「出しますよッ」
晴『早くッ早くッ♡♡』
学「ビュルルルルルルルッ♡♡♡」
晴『はッぁ”ッ〜”♡♡♡』
晴『プシャァァァァァァァ♡♡♡』
晴『もッむ、り…』
学「落ちちゃいましたか…」
学「おやすみなさい」
学「晴明君♡」
ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ
下手すぎてやばい、無理
せっかくプレイ内容まで考えてくれたのにッまッッッじでごめんッッッ
次はちゃんと書けるようにするからッ
またねぇぇぇッ
コメント
2件

めっっちゃ好きです口角消失しました メスガキな晴明君最高でした…( ´ཫ`)︎︎👍🏻︎︎︎︎👍🏻︎︎︎︎👍🏻︎︎︎︎👍🏻︎︎