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マリオ「代理ィのIt’s a me MARIO」

GB「GBだよ〜。」

マリオ「GBの否めないイカサマEGG感」

GB「誰がイカサマ野郎だヨ。」

マリオ「ピキんなピキんな。今回GB回。」


LET’S A GO!

_______________________________________________

さて、ここは白黒な世界だ。


ホシノ「うへー、世界観が全く持って違うね。」

シロコ「ん、モノクロ。昔のゲームみたい。」

??「そうだね、昔のゲームがモチーフだよ。」


2人の後ろから白黒のマリオが登場。


ホシノ「うへ、また後ろから?」

??「あれ、嫌だった?」

シロコ「別に。」

??「なら大丈夫だね。

僕はGB。この世界を司ってる存在だよ。」


彼はGB。目元が帽子の影で見えなく、素顔が非常にわかりにくい。


ホシノ「じゃあ、GB君が相手ってこと?」

GB「そうなるね。」

シロコ「ん、敵なら容赦しない。」


シロコはすぐさま戦闘態勢に入る。


ホシノ「だね、さっさとやっつけちゃおう。」


ホシノもシロコに続き戦闘態勢に。


GB「…やる気満々だネ。でも、本気を出すのはつまんないし、手加減してあげるヨ!暁のホルスにアヌビス!」


なぜGBはその二つを知るのか…


GB「じゃ、ゲームスタート!」


こうして、GBとの衝突が始まった…



GB「それじゃあ初手はこれでいいカ。そーれ!」


白黒のエネルギーボールを複数放つ。


ホシノ「それくらいなら盾で…っていたっ!?いたたたたっ!?」


ホシノが盾で防ごうとする

だがエネルギーボールは盾をすり抜け全弾ヒット。


シロコ「先輩!」

GB「HA HA!驚いたでショ?僕の攻撃は障害物をすり抜けるんダ!」

ホシノ「うへ…こりゃなかなかに効くね…」

GB「でしょでショ?」

シロコ「でも、余所見は禁物。」


シロコが間髪入れずダダダッっと銃を撃つ。


GB「おおっト。」

シロコ「は…!?い゙っ゙…」


だが、GBは銃弾を全て素手でキャッチし、投げ返す。

その速度、撃たれた時の速度と同じだ。

シロコは避けれず、もろに喰らう。


GB「まあ、結構やるんじゃなイ?でも、まだまだだネ!」

ホシノ「こりゃカイザーを相手にするよりとんでもないね〜、ギブだよギブ〜」

シロコ「ん、いいの?先輩、諦めても。」

ホシノ「うん、このまま戦ってたら、死ぬ意外道がなさそうだもん。」

GB「じゃあ、今回は僕の勝ちだね!」


(Racist Mario「初手GBは普通にBerryBerryhardすぎるわな…」)←見送ったRacistさん


GBが指をパチン、とならし二人の傷を治してドアを出現させる。


ホシノ「はえ?おじさん達の怪我、治しちゃっていいの?」

GB「そうでもしないと、この後が大変だからネ。」

シロコ「思いやり?」

GB「いや、慈悲かナ。

それじゃあ、さらなるhardに逝ってらっしゃイ〜。」

_______________________________________________

GB「僕の強さは未知数だからね、こういう解釈らしいよ。」

マリオ「実際鬼強そう、盾くらいなら貫通する攻撃してきそう。」

GB「まーそんなこと置いておき」

See you next time!

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