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コメント
2件
本当にごめんなさいさんの所でサァンが出て来てしまってw
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「ぅ゙あッ♡なんれッ”///」
pn 「クロノアさんが悪いんですよ?♡」
グッ
ぺいんとはクロノアの首に手を掛けた
グググッ
クロノアの首を絞める
kr 「かハッ♡…、ぺぃ゙ん゙ッとぉ゙ッ…」
kr 「さっき…よ”りッ…苦しッぃ゙…、 ぁ゙…」
pn 「もっと…まだ足りない…、」
kr (息出来なッ)
kr 「ぁ゙やまる゙ッ…、 ぁ゙やまる゙から゙ッ」
苦しくなり涙を流しながら許しを請った
pn 「謝るだけでこの気持ちが収まると思うんですか?」
kr 「ぺぃ゙ん゙とッ…、や゙めッ…」
トントンッ
ぺいんとの肩を叩く
pn (イラッ
グググッ
更に力を強めてクロノアの首を絞めた
kr 「ぅ゙ぁ゙ッ…、ぃ゙きッ…」
クロノアは苦しくなり涙が頬を伝った
pn 「クロノアさん…♡”、かわいい♡」
kr 「ぁ゙ッ…、苦しッ…、」
クロノアに追い打ちをかけるかのように唇同士が触れた
チュッ♡
kr 「ぅん゙ッ、!?」
クチュッ♡ペロッ♡チ”ュ~ッ
kr (頭ッ、おかしくなる…、!)
チュッ♡クチュッ♡クチュクチュクチュッ♡
pn 「ぷはッ」
首から手を離す
首には少し手の跡が付いていた
kr 「ヒュッ、ゲホッゲホッ…カハッ、」
待ち望んだ冷たい空気が肺に入り込んでくるのがわかる
kr 「ハァッハァッ…、ケホッ」
pn 「ごめんねクロノアさん…、♡」
kr 「俺”こそッ、ごめんッ…ぺいんとッ…、ゲホッゲホッ」
pn 「気持ちは嬉しいですけど…、」
クロノアの首を指差す
pn 「俺、まだ許せません…、キスマの事…、♡」
kr 「まさか___ッ」
バチュンッ♡
kr 「ぁ゙ッ♡なんれ”ッ♡””/////」
pn 「貴方が…、」
pn 「…、一瞬でも誰かの物になったのが悔しいんですよ…!」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「もッ…、ぃ゙きたッ…、♡””」
クロノアのkrを掴んで
pn 「まだ駄〜目ッ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「ん゙ぉ゙ッ♡ぃ゙きたッぃ゙ッ…、ぁ゙ッ♡”////」
pn 「じゃあクロノアさんが後10秒数えれたらいいですよ、♡」
kr 「わかった…、」
pn 「じゃあスタート!」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「ぃ゙ちッ…、ん゙ぁ゙ッ♡””」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「ぁ゙あ゙ッ♡”、にッぃ゙…、」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「さぁ゙ん゙ッ♡””//////」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「しぃ゙ッ♡””、…ごぉ゙ッ♡」
段々突く速さが上がっていく
pn 「ほら〜?早く言わないとイけませんよ?♡”」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「ぁ゙ッ♡ ん゙ぉ゙ッ♡””//////」
kr 「ぃ゙ッ♡”、ろ゙くッ♡””/////」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「しぃ゙ちッ…!♡”はぁ゙ちッ♡”””…、」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「きゅぅ゙ッ♡””//////」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「じゅぅ゙ッ♡”…、!」
pn 「ふふっ♡、よく出来ました♡」
ぺいんとはクロノアのkrを離した
ビクビクッ♡
ビュルルルル〜ッ♡、プシャ〜ッ♡
kr 「~~~~~~~~ッ♡””」
首の跡に唇をつける
ヂュ~ッ♡
誰かの跡に上書きした
pn 「もう誰の所にも行かないでね…、?♡」
pn 「“クロノアさん”♡」
その声は狂気に満ち溢れていた