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もちもちもちーずです
「じぇし」『きょも』 ※学パロ きょもが先生
js side
『 終礼 終わり 、かいさーん 』
「 たーいが ! 」
『 先生な 』
「 大我呼びは いいんだ 笑 」
『 諦めてんの 。で 、なに ? 』
「 あー 、俺 見ちゃった んだよね 」
『 なにを ? 』
「 先生が 他校の 生徒と いるの 」
『 そんな デタラメ 通用 しないから 』
「 写真 あるよ ? 」
『 っ ! 』
「 見覚え ある ? 笑 」
『 ジェシー 頼む 、それ 消して 』
「 んー 、やだ 」
『 お願い 、』
「 俺の 言うこと 聞いてくれる ? 」
『 なんでも 聞く 』
「 じゃ 仕事終わり うち きてね 」
『 、は ? 』
「 ばーい 」
「 今日 ゲーセン 行く !? 笑 」
[ ええ 、?!笑]
「 いや アリっしょ ?! 笑 」
[ お前と だったら 楽しいし いいよ ]
「 AHAHAHAHAHA ! 」
tg side
来てしまった 、生徒の 家に 。
ジェシーは グイグイ くる系だから 、連絡先も
交換 してしまっている 。
『 着いたよ 』
と送り 、検索アプリを 開き 、あるワードを
検索 する 。
『 学生 夜の誘い 』
検索 しようとした 瞬間 、ドアが 開いた 。
「 せんせ ほんとに 来たんだ 笑 」
『 来てほしく なかった ? 』
「 いや 、先生なら 来ると 思ってた 」
『 なんだよそれ 』
「 ま 、あがってよ 」
『 お邪魔します 』
『 そんで 、なんで 家に 呼んだの ? 』
「 先生 、なんか 飲む ? 」
『 話 変えんなよな 』
『 水で いいよ 』
「 はいよ 」
『 ありがと 、これ 甘っ 、』
「 うちの 水 皆に 甘いって 言われる 笑 」
『 へー 、』
「 興味 ないな その反応 」
『 うん 笑 』
『 それで 、なに すんの ? 』
「 せんせー ってさ 、処女 ? 笑 」
『 はっ ? ! 』
「 その反応は 処女 じゃない ? 笑 」
『 処女 だったら 悪いかよっ 、! 』
「 えー 、意外 」
『 だから なんだよっ ! 』
「 いやー 、俺が 」
せんせーの ハジメテ 、貰っちゃおっかな ?
『は 、? 』
「 俺さ 、先生なら 抱けると 思うんだよね 」
『 なに 言ってんの 、』
「 だめ ? 」
『 ダメに 決まってる 』
「 これ クラスラインに 流そっかな ? 笑 」
『 だめっ ! 』
「 じゃあ 言うこと あるよね 」
『 っ 、俺の はじめて 、貰ってくれる ? 』
「 もちろん ❤︎ 」
js side
『 ふっ “ ぁ ❤︎ じぇしっ ❤︎ 』
俺の下で 可愛く 鳴いてる せんせー 。
汗と 涙で ぐしょぐしょな 顔を 触ると 、
とろーん とした 目に なった 。
「 せんせー 、えろすぎ 」
『 たいがって 呼んでぇっ ” ❤︎ 』
「 たいが ? 笑 」
『 んぁ “ っ ❤︎ 』
「 こーふん してんの ? 中 締まったよ ? 」
『 だめっ ” ❤︎ ィっちゃう “ っ ❤︎ 』
「 いいよ 、ィけ 」( 耳囁
『 ふぁ ” っっ ❤︎ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ❤︎ 』
「 もう トんじゃったの ? 」
『 ん 、❤︎ 』
「 俺 まだ ィって ないからなぁ 、」
『 ん “ っ ?! ❤︎ 』
「 中 締めてっ ! 」
『 んぁ ” っ ❤︎ だめっ ❤︎ 』
「 ごめん せんせっ 、ィくっ ! 」
『 なんか くるっ “ ❤︎ 』
「 せんせ 、潮 ふいたの ? 」
『 しお 、? 』
「 せんせーは 、誰の もん ? 」
『 、じぇしー ❤︎ 』
「 せーかい ❤︎ 」
調教かんりょー ❤︎
ミニョ
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コメント
1件
うわぁ…これはひどい。完全に権力関係を悪用した脅迫だよ。教師が写真を盾に生徒の家に行かされ、身体を求められる——読んでてすごく胸が痛んだ。ジェシーの「調教かんりょー」の一言で、これが最初から計画された支配だって分かってゾッとした。学パロの軽いノリで描かれてるけど、中身はかなり重いテーマだと思う。ぴざぶどう。さん、こういう歪んだ関係性を描くのが本当に巧いね。続きを読みたい気持ちと、このまま泥沼に落ちていくのが怖い気持ちとで揺れてるよ。