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松かさ🍤🦐
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ぐちぺん最近好きなので書いてみました!
攻め¦gt 受け¦pn 口調とか間違ってるかもです…… 地雷の方は回れ右でお願いします♪それではどうぞ!!
Side¦pn.
俺には付き合って一年半のかっこいい彼氏が居るんだけどさ、最近何か冷たいの!!
pn 「最初は構ってくれたのに、」
俺に飽きちゃったとか、?他に好きな人でも出来た……?
pn 「彼奴に相談でもして見るかぁ、」
そう決まれば早速家凸!!
ピンポーン
急に来たけどやっぱりヤバかったかな?
ガチャ
?? 「んも、何?」
pn 「らっだぁ、相談があるんだけど……」
rd 「どうせ、ぐちつぼでしょ?」
pn 「正解、凄い!」
rd 「はいはい、とりあえず上がって」
pn 「お邪魔します!」
rd 「それで、どうしたの?」
pn 「最近ぐちーつが冷たいの、」
でもコイツ童貞だからな……
rd 「今失礼なこと考えてるよね?」
pn 「嫌、?別にぃ~?」
rd 「まぁ、要件はぺいんとはぐちつぼに構ってもらいたいんだよね?」
pn 「そう!!」
rd 「それなら押してだめなら引いてみたら良いんじゃない?」
pn 「俺出来るかなぁ……?」
rd 「それは頑張れ!!」
そう言われて追い出されたんだけど!?まぁ、やるしか無いかぁ……
Side¦gt.
最近俺の彼女が冷たいんだけど、俺何かしちゃった……!?攻めてみる、か!
gt 「ぺんさん」
pn 「んぇ、どしたの?」
gt 「最近冷たくないっすか?」
そう言いながら俺はとぅーんにバックハグをしてやった!!これは流石に効くだろ
pn 「そんな事無いって、! // 」
……一応照れてはいるみたいだけどなもっと攻めるか
gt 「俺の事嫌いになりました、?」
pn 「っ、~~ // 」
gt 「俺の事避けてる理由は何ですか?」
何か言ってるみたいだけど声が小さくて聞こえない、
gt 「聞こえないっすよ?」
pn 「ぐちーつが最近構ってくれなくて寂しかったの、!」
は、マジで?理由可愛すぎ……っ♡
gt 「俺に構って貰えなくて寂しかったのぉ?♡」
pn 「そうだよばか、 // だからこれからは構えよ…… // 」
理性抑えてたのに、っ♡
gt 「じゃあ構ってあげるから ベット行きましょっか?♡」
pn 「っ、うん♡」
Side¦pn.
gt 「それじゃあ解かしますね〜♡」
pn 「早く、欲しぃ♡」
gt 「ちゃんと解かさないと痛い思いするのはとぅーんだよ」
グチュッ♡♡
pn 「んっ♡ぁ”♡」
ぐちーつの指長くて太くて気持ちいよぉ、っ♡
クチュッコリ♡♡♡
pn 「ひ、っ♡ぁ”ぁ”♡♡」
gt 「良いとこ発見〜♡」
ぐちーつの、っ欲しいよぉ♡♡♡
pn 「はやく、っ♡♡」
gt 「久々だしもうちょっと♡」
グチュッ♡♡クチュコリ”♡♡♡
pn 「う”ぁ♡♡イくっ♡」
ビュルル♡♡
gt 「イけて偉いねぇ♡」
褒められたぁ、やったぁ……♡♡
pn 「ちょーらい、♡♡」
gt 「はいはい、っ♡」
ズチュッ!!♡♡♡
pn 「あ”~、っ♡♡きたッ♡♡」
gt 「とぅーんの中気持ちぃ、♡」
パン♡パンパン♡パンパン♡♡
pn 「ん”っぁ”♡♡しゅきッ♡♡」
gt 「俺も好き、っ♡」
ぐちーつの気持ち良すぎッ♡♡もう飛びそう、♡♡
パンパン♡♡パチュパチュ♡パチュ♡♡
pn 「ひぁ”っ♡♡ぐちーち”ゅッ♡♡」
gt 「何その呼び方、可愛いっすねッ♡」
パチュ♡♡ゴチュゴチュゴチュゴチュ♡♡♡
pn 「お”ッ~♡♡イ”くぅ”っ♡♡♡」
ビュルル♡♡ビュルル♡
奥やばいぃ♡♡イくってぇッ♡♡
gt 「可愛い、♡」
ゴチュゴチュ♡♡パンパンパチュ♡♡♡
pn 「う”っぁ”♡♡ちゅーしたぃ”♡♡」
gt 「ん、いっすよ♡♡」
ちゅ♡♡れろくちゅ♡♡♡
深い方のキスやば、ぃ♡♡中ごちゅごちゅされて死にそッ♡♡♡
pn 「んッ、♡♡ふぅ”♡♡」
パチュ♡♡ゴチュゴチュ♡♡パンパン♡
gt 「っふ、♡そろそろイきそうなんで一緒にイきましょ?♡♡」
シュコシュコ♡♡グチュ♡♡♡
pn 「やっぁ”♡♡むりぃ”ッ♡♡」
同時攻め死ぬッ、♡気持ち良すぎる♡♡
gt 「イく、っ♡♡」
ビュルル♡♡
pn 「ぉ”ッ♡♡い”っ~~♡♡♡ 」
ビュルル♡ビュルルル♡♡
中、あちゅい……♡♡
pn 「っあ”ぅ……♡♡」
記憶はそこまでで終わってたけど朝起きたら服とか着ててぐちつぼがやってくれたのは分かった、でも激しくヤりすぎな?
pn 「腰痛いよぉ……、」
ガチャ
gt 「あ、ぺんさん起きました?」
pn 「ぐちーつ、!」
gt 「昨日のぺんさん可愛かったっすよ♡」
pn 「っんぁ”、♡♡」
コイツ、耳元で言いやがって!!
gt 「……喘いでます?」
pn 「喘いでないよ!!後大っきくなんな! // 」
gt 「ぺんさんが可愛すぎて……、」
pn 「、ぐちーつ」
gt 「ん?何す_」
ちゅ♡
pn 「好き、だよ…… // 」
ほっぺだしセーフ! // 俺からもこうゆうのしといた方がいいなって思って!!
ドン
gt 「それで誘ってないとか言わせませんから」
pn 「っせめて、夜にして…… // 」
gt 「……分かりました」
良かった、分かってくれ_
gt 「まず責任取って勃ったんでどうにかして下さい、♡」
Side¦gt.
そう言ってチラって顔を見てみるとものすごく照れていた、可愛い
pn 「、じゃあフェラする…… // 」
gt 「……へ?」
普通に変態!とか言われて赤面になるかと思ってたんだけど……
カチャカチャ
pn 「……、」
俺のズボンを脱がし始めて俺のを見て
pn 「でか、…… // 」
って言ってた可愛すぎ
gt 「、っ早く♡」
pn 「、んぅ”…… // 」
ジュポ♡♡クチュ♡♡♡
pn 「ぅ”、っん♡」
一生懸命頑張ってるのを見てたらさらに大きくなってしまう、
pn 「ッ、く♡」
ジュポジュポ♡♡ジュプ♡♡
gt 「っふぅ、♡ごめんっ!」
俺はそう言ってぺんさんの頭を掴んで動かした
pn 「ん、ぅ”ッ♡♡」
ジュポジュポジュパ♡♡グチュ♡♡
苦しそうな顔をしつつもちゃんと舌を使って舐めてくれている……、♡
gt 「ぁ”、っイク♡♡」
ビュルルル♡♡
pn 「ッん”、ぉ♡♡」
掴んでいた頭をすぐに離した
ゴク♡
pn 「ぁ”ッは……、♡苦い、」
gt 「っ、マジかぁ♡」
pn 「……寝る、!」
gt 「じゃあ俺も〜♡」
俺たちは抱き合いながらそのまま眠りについた_
お帰りなさいませ!!文字数3564ですね、書きすぎましたでしょか?まぁとりあえず頑張りました!下手なのはゴメンナサイ。それでは♪
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡150.