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ブラフラBL
nmmn
R18
首絞め表現、あります
ご本人様には関係ありません
地雷の方はback🔙
ユエルsaid
Prrr
ん、電話だ。
らみちゃんじゃん。
珍しいな。
どうしたんだろ。
疑問に思いながらも出る
「もしもし?らみちゃん」
『ユ、ユエルっ⁉︎おねがい早くきて』
「…!」
かわいい彼女の緊迫した声が聞こえる。
これはただ事じゃない。
「今どこにいる?」
『今っ』
そう言って電話は切れた。
何回も繋ぎ直すがつながらない。
これは…ヤバい
早く探しに行かないと
そう思い
走ってらみちゃんを探しに行った。
らみsaid
「大丈夫。きっと楽しいから」ニコ
ひづみんがそう言った
「ひっ…!」
「怖がんないでよ」
そう言って
俺を押し倒し、その上にのっかった。
「脱がせるね?」
「ま、って。この後収録。」
「別にいいよ。」
「いっしょにサボろ?」
「っ!いやっ!やだっ!」
そんなこと聞かずに上の服をまくられる。
「うわっ!肌白っ!」
スー
「んぁっ…//」
「やだっ!やめて」
「そんなかわいい声出して」
「説得力無さすぎ。」
そう言って、俺の胸の飾りを触る
「うぁっ!ダメっそこっ//」ピクッ
そしてソコに口づけ始めた
「クチュ…クチュレロ」
「ん゛っ!あぅ、ふぁぅ」ビクビクッ
「やだっ!まっでっ!イっちゃうぅ〜っ!」ビクッ
「これでイくの?」
「はやいね。いいよ?」
「イって?」甘囁
「っぅ!あ゛ぁっ!イっちゃう!」ビクッ
「あ゛ぁ〜〜〜〜〜っ!」ビクビクッビクッ
「かわいい♡」
「あぅぅ…っ…ゔ」ピクッ
「下、脱がすよ?」
嘘⁉︎最後までされるの?
急いで足を閉じる。
「まっで…っ!」
「やだっ!むりっ。」
「むりじゃないよ?」
そう言って俺の足を強制的に開かせる。
下を脱がせると
突然俺の口の中に指を突っ込んできた。
「ん゛ぅ…あ゛ぅっ!」
「おぇっ、あっ!んぅっ」
口の中から指を出すと
「指、挿れるね」
「っ!ほ、んとにいゃだっ!」
涙が溢れてくる
「うるさいな」
グチュ
「っ!」
「ん゛ぅっ!//あぁっ!」ビクッ
「ねぇ、柔らかすぎない?」
「っ!」
「もしかしてさぁ」
「昨日ユエルとやったの?」
「うぁっ!」
「もう2本も入ってるんだけど」
「ねぇ、昨日やったの?」
「言ってごらん?」耳囁
「うぅっ//ヤった!ヤったから!」
「ふーん…そ…」
ひづみんの指がアソコに当たる
「ん゛ぅ〜〜っ!そこ、や、だぁっ!」ビクビクッ
「ココ、ね…」
そう言ってもずっとそこをいじってくる。
ひづみんはすごく楽しそうな顔をして
まるで、新しいおもちゃで遊ぶように
「はぅ〜〜っ!ま、っでほ、んとに」ピクッ
「イっちゃうからぁ〜〜っ!」ビクッ
「いいよ?イって」
「ん゛ぅっ!あ゛ぅ〜〜〜〜っ!」ビクビクッビクッ
「はは、すごっ」
「うぅ…あ゛…あぁ…」ビクッ
「ん…結構解れたかな?」
っ!ヤバい本当にヤられる。
危機感を覚えて、抵抗する。
バタバタッ
「ちょっと抵抗しないで、」
抵抗するものの、
俺より一回り大きいひづみんに
すぐ抑えられてしまう。
「ゔぅっ!」
「挿れるね。」
「っ!いやだっ!ま、って!ゴムは?」
「そんなのこんなとこにあるわけないじゃん」
嘘だ…!
まさかナマでやるんなんて
「そんな…」
「じゃ、挿れるね。」
その瞬間ものすごい質量のものが
だんだんと中に入ってくる。
「ん゛ぅ〜〜っ!」ビクビクッ
「あ゛ぁ〜〜!はぅぅ」ビクッ
ユエルじゃないヤツにやれれてる気持ち悪さ
それをきもちいって思ってしまう罪悪感から
涙が出てくる
「っはぁ…あぁ…」ポロポロ
「泣かないで、ね?」
そういって動き始める。
ひづみんの大きいアレが、
いいところをずっとさすっている。
「ん゛やぁ〜っ!んぐ、やっ!」ビクッ
「はぅっ!んぅっあ゛ぐぅっ!」ビクビクッ
「はぁ、らみのなかきもち…」
「ねぇらみちゃん、気持ちいい?」
「うっ!ひぐぅっ!」
「あ、はぁ、ん゛ん゛ぅ」ビクッ
やだ…やだやだやだ
嫌なのに…
きもち…い
ユエル…
あいたい
ユエルっ!
頭がふわふわしてくる。
「きもち…いよ」
「…ユエル」
「……………」
ひづみんの動きが止まる
「ユ、エル…?」
そういうといきなり、腰を動かしてきた。
「あ゛あ゛〜〜〜っ!いやぁっ!//」ビクビクッ
「やだっ!いやだぁっ!やめてぇっ!」
ビクッ
激しい動きによって
現実に引き戻される。
ひづみんが低い声で話し始める。
「ねぇらみちゃん、」
「今っ!君を抱いているのは誰?」
そう、そうだ今は、ユエルじゃない。
「ん゛ん゛っ!ひ、ひづっ、み」
必死に答える
「そうだよね?今はユエルなんか忘れてよ。」
「ねぇ、俺のことだけ見るって約束して?」
すると俺の首に手を持ってくる。
力を入れてくる。
「ん゛ん゛っ!カヒュっ!あ゛ぅ゛ぅ」
「ねぇ、俺だけ見ててよ。」
腰の動きをさらに早くする
「ん゛っ!かひゅカヒュあ゛あ゛ぅ」
涙が出てくる。
もう息ができない。
きもちい
もう受け入れるしか…
ユエル…
「コクコク かひゅっ!」
すると手を離してくれた。
けれど動きはとまらない。
「カヒュカヒュっ!ゲホッゲホッゲホッ」
「あぁ…うぐ…あ゛ぁ〜〜っ!」ピクッビクビクッ
「ほんとに、約束してくれる?」
「ん゛ぅっ!あぅ!」ピクッ
「やく、そく…す、るか、ら!あ゛ぁ〜〜っ!」ビクビクッビクッ
「っやばっ!もってかれるっ!」
「はぁ…イクっ」ビクッ
あったかいものが俺の奥に注がれていく
「あぅっ!//ひぃっ〜」
きもちい
もう…
いいや…
「気持ちぃっ!イっ、ちゃ、う゛〜〜〜っ!♡」ビクッ
「…!んふふいいよイって」
「俺も、イクっ」
「あ゛あ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っ!」ビクビクッ
ドブドブ
ひづみんも俺の中でイった。
「あっ、たかいの…きたぁ♡」
「孕んじゃう♡」
「いいよ♡俺との子孕んで♡」
ドタドタ
「っ!らみちゃん静かにできる?」
「んぅ」
ドンドンドン
『おい!らみちゃん⁉︎ひづみちゃん⁉︎』
『いたら返事して』
「も、ねむぃ」
「寝てていいよ♡」
「んぅ」
「スヤスヤ」
「んふっ。かわいい♡」
『ここにはいなそうだな…』
「うるさいなぁユエル」
「約束だから」
らみの頭を撫でながら、
そうひづみは囁いた。