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11話、いちばん短編集としては正しいはずの短編がいっっちばん伸びてないの何?
急いで終わらせま
残念ながらこの話えっちしません
これ最終っす
短編自体は続けるからね
映画鑑賞終わらせる
わ
涼ちゃんとデート、
週刊誌大丈夫かな。
w「涼ちゃん準備できた〜? 」
r「もうちょっと〜!!」
r「んねぇっ!若井ちゃんこの服とこの服どっちの方が好き、?」
w「んー?俺はこの真ん中の子が好きかな〜笑」
r「ねーふざけないで笑」
w「ごめんって、こっちかな」
あ!たまごっち!
w「涼ちゃん!たまごっち!!」
r「ほんとだ〜っ!」
w「買おう買おう!」
帰り道
w「コンビニ寄らない?」
r「いいよ〜」
w「俺カフェオレ買いたーい」
r「じゃぁ僕ミルク多め買お〜」
r「あ”、皿洗ってないや〜」
w「せっかくカフェオレ買ったし、家事しながら部屋薄暗くしてCoffee流そ、?」
r「若井にしてはいいこと言うね笑」
w「何それ、笑」
好きだと言うには
君を知らなすぎるから
愛という
恋とまた違う
種を育まなきゃね
r「〜〜♪〜〜〜ーー♪」
りょうちゃんの鼻歌、
眠くなるなぁ、
ん、、、
りょう、ちゃ、ん
んん”〜…
なにこれ、通知やば、
は…なにこれ
────────────
o{ちょっと}
o{何してんの}
o{寝てる? }
w{今起きた}
o{涼ちゃんは?}
w{まだ寝てる}
o{何してんだあのバカ}
o{早く起こして}
w{わかった}
────────────
w「涼ちゃん!起きて!これみて!」
r「んぇ”〜…」
w「俺ら熱愛出てるってば」
r「ふぇ、?」
スタジオ
o「どうする。否定する?」
w「もう無理でしょ…」
r「いや、否定しない方がいいでしょ。」
o「…なんで」
r「今後どんな恋愛関係の報道あっても、色々楽なことも増える。し、元貴が最近悩んでたガチ恋勢も減る。元貴の言葉を良いように使って好き勝手してる人もいるでしょ。」
o「…でも」
r「言いずらいけどこの際言っちゃうね。もとぱって言葉に最近悩んでた。本当に若井がそっちに行っちゃったらどうしようって。でも、これが出たらどうにかなるし。ってのが、僕の意見です。 」
o「…若井」
w「お、れは…涼ちゃんが、言うなら」
o「公表…でいいんじゃないですか?」
w「はい、」
o「最後になんか、ありますか?」
…
o「じゃぁ、僕から。今回の件は、もうどうにもなりません。世間にも出ます。色んなデマ情報が出ます。それでよければ、これで終わるように。もう二度と無いように。ね?2人とも」
r「…うん」
w「ん、」
o「じゃぁ、色々進めといて。」
w「涼ちゃん。ぎゅ」
r「はいはい笑」
r「大丈夫。何があっても大丈夫だから。若井が世間に見捨てられても元貴に見捨てられても、僕がいつでも若井の隣に居るからね。」
w「んぁ、ん、」
r「危機感ある?」
w「ある、」
r「良かった良かった。」
r「今日映画見よっか」
w「、見る!」
コメント
2件
いやマジでりょつぱで週刊誌載んねぇかな(?)いつでも待ってるぞ!さぁ来い!(??)
途中の若井ちゃんは誤字じゃないです!!!!涼ちゃんたまに言うんです!!!!FC入ってるならわかる!