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〜リビング〜
紫「学校組がいなくなると
静かだねぇ〜わら」
桃「遂におじいさんになったか深澤」
紫「( ºДº)/オイ!
未だピッチピチの
高校生だっつーの!
おじいさん辞めろ!」
桃「にゃははー!」
青「え、おじいさんじゃないの?
ふっか」
紫「違ぇわ!てか翔太も
おじいさん辞めろ!」
ワイワイガヤガヤ
ワイワイガヤガヤ
琴音「^_ ̫ _^にゃ〜」
ゴロゴロゴロゴロ
緑「( ̄▽ ̄;)」
凄いなぁ琴音
あんなに、ふっか達が
騒がしくしてても気にせず
ゴロゴロしてるの
赤「朝から元気だねぇ
ふっか達」
緑「ふふ、だね」
赤「で、琴音は変わらずか( ̄▽ ̄;)」
琴音「^_ ̫ _^んにゃ〜」
ゴロゴロゴロゴロ
緑「あれ、そう言えば
琴音って照と何処か
行くんだよね」
赤「うん、そう
チョコの新作スイーツ
食べに行くんだってさ
って言っても俺が朝
起こす時に言ったもんだから
もうその気になっちゃって( ̄▽ ̄;)」
緑「ふふ、此処に来た時から
琴音のそう言う所変わらないよね」
赤「そうだねぇ〜本当、
最初はどうなるかと思ったよ」
緑「だね」
赤「さて、2人が何時に行くのか
知らないけど徐々準備した方が
良いんじゃないかな」
緑「あー、そうだよね
お昼時とかだったら混むもんね」
赤「琴音、徐々準備した方が
良いんじゃない?」
琴音「^_ ̫ _^んにゃ〜
………(*°ㅁ°)ハッ‼やっば!!」
バサッ!
赤「うん、だと思った」
琴音「すっかり忘れとった〜!」
タッタッタッ!
涼太の声掛けで琴音は
慌てながら出かける準備をした
桃「あれ、何処か行くの?琴音」
青「照とチョコの新作スイーツ
食べに行くんだってさ」
紫「あ〜、だから朝きちんと
起きてきたのねわら」
青「それでも大変だったんだからな
俺と涼太で琴音に声掛けしても起きねぇし
起きたと思ったらウトウトして又
寝そうになるしで大変だった」
紫・桃「( ̄▽ ̄;)」
嫌々お前も朝中々起きねぇだろ
と思ったのは、ふっかと
佐久間だけの秘密である
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すると
ガチャッ
バタンッ
??「あれ、琴音は?」
赤「琴音なら今
準備中だよ照」
黄「あ、そうなの?」
赤「うん、さっきまで
ゴロゴロしてた( ̄▽ ̄;)」
黄「あーね( ̄▽ ̄;)」
照がやって来た
緑「チョコの新作スイーツ
食べに行くって聞いたけど
何時に行くの?」
黄「10:00に行く予定」
緑「そうなんだ」
黄「おう」
そして待つ事数分後
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〜数分後〜
ガチャッ
バタンッ!
琴音「はぁ……はぁ……ごめん
お待たせ……はぁ……はぁ……」
漸く準備を終えた
琴音が来た
黄「全然大丈夫だよ琴音」
琴音「ほんま?良かったε-(´∀`;)ホッ」
黄「急いで準備しなくて
も良かったのに未だ時間
じゃないし」
琴音「はよ準備しやな
置いてかれる思うて……」
黄「置いて行かないよ
ちゃんと琴音が準備
出来るまで待つから
そんな急いで準備
しなくても大丈夫だよ」