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スクロール後すぐ始まります🪿
👻🔪『』
💡 「」
キャラ崩壊注意
ここから先伏字無し
同棲中
狼化
R-18
〈 💡視点 〉
朝起きたらびっくりなことになっていた
そぉ…
鏡を見たら
自分が狼になってるなんて~!!
誰が朝起きたらこんなんになってると思う?
それでオレの人間の耳はどこお?
がちでさあ…
まだ夢の可能性もあるので一旦触ってみる
「…おぉ
ふわふわじゃん」
1.ひとまず夢ではないことが確認。
2.絶望
がち 絶望なんだけど…!!
絶対小柳にはみられたくないし
馬鹿にされるし
小柳が起きるまでにどうにかしないと、
…いや
誰が対処法知ってると思ってんだよ!!!
オレ分かんねーぞ、
オレが絶望して
ふと
顔をあげると、
オレの狼のみみもぺたっと下がっていた
感情と連動してるんだ
んでそんな よく出来てんだよ怒
怒っても仕方ない
がちでどうすっかなあ
んー
考えても分からんもんは分からんか…
やることがなく
ぴこぴこと耳を上げ下げしてみる
え
え
え!?
オレ可愛いすぎだろ!
なんか自然と怒りの感情が冷めてきた。
これがアニマルセラピーってやつ?
「え~…オレかわいすぎ…」
つい声に出しちゃった
そんぐらい可愛いんだもん
仕方ないよねえ
暫くまじまじとみつめていると
尻尾もあることに気付いた。
ほぉ
まじでよく出来てんじゃん
「こーれは小柳もオレにめろめろだな」
『なんで?』
「えそりゃぁ~
オレが可愛いすぎるからだろ」
自信満々に声にした方を振り返る。
…ん?
声??
「え”!!
なんで小柳がここいんの!?」
『んだよ、 いちゃわりーか?』
「いや悪くないけど…」
え…いや
めっちゃ恥ずいじゃん
『にしても可愛い姿だな。
さすが俺の番やね…♡』
そう言って俺の狼の耳を触ってくる。
心なしか嬉しそうだな
オレも小柳に撫でられたるみたいで
自然と尻尾が揺れてしまう
少し気恥ずかしくて
急いで尻尾を腕で抱き込む。
『は…
なんでそんな可愛いことしてんの?』
「尻尾が揺れちゃうから…//」
「あんまみんな!!//」
『…ふーん
まあ見るけど笑』
そんなん言われたらオレなんも言えねえよ、
ちなみに…
みんなには言ってなかったが
オレは誘い上手だ!!
だからオレはこんなことも出来んだぜ
「ねぇ、 ろお?」
『ん?なーに』
小柳がオレのことを愛おしそーに見つめてくる
「耳だけじゃたんなくない?
オレの尻尾も触る…?//」
『それはさあ…
誘ってんの?」
「そうだと言ったら?♡」
『.. 喜んで、♡』
小柳はオレをベッドルームに連れ込んだ。
オレのことをベッドにどさっと置くと
いきなり尻尾を触ってきた。
「わぷっ!!」
「 びっくりするだろぉが!」怒
『すまんね笑』
こいつ反省する気ゼロじゃん!!
しょうがねぇ威嚇してやる
「がぉー!」
耳を後ろに伏せてみる。
『は…』
なんでこいつ鳩が豆鉄砲でも食らったような顔してんだ?
『かわいすぎだろ、♡』
不意にそれは辞めてくれよ
照れるだろ、
なんかめっちゃ恥ずかしいことした気分
「…///」
『なぁ
もう襲ってもいいか?』
「もともとそのつもりだっただろ//」
『あぁ
そおだったな♡』
小柳の手がオレの尻尾の付け根あたりを
しつこく攻めてきた。
「んっ…ぁっ//」
小柳がにんまりと、笑う
『らいきもちーなぁ…♡』
「んぐっ、、 ♡
急に付け根あたりは…だめ、///」
『こんなにいい反応を見せてくれるんだ
やめる訳ねーだろ』
「あぅ…ふッ♡」
、すっげぇ気持ちい、な
やべ腰抜ける、
「…ッ」カクッ
『…ら−い~♡
腰抜けちゃったなぁ
そんなに気持ちよかったか?』笑
「///」コクコク
『ははっ、♡
もっと気持ちいこと教えてやるよ』
『脱がすな』
そう言うとろうはするするとオレの服を
脱がしてきた。
あっという間に全裸になった俺はどうしようもなく、、
四つん這いでろうにお尻を見せつけるカタチに
なってしまった。
『じゃ、ナカほぐすからな♡』
くちゅ、ぐちョ…
なんて卑猥な音がなるもんだから
もっと顔を赤くしてしまう
「…ぁ”ぅ、♡♡イく”っ..//」
ビュク、
『もう一回イっといた方がいいか』
グュチョ、クチョグチョ…♡♡
「ま、たぁ”イっぢぅ♡//」
ビュルル
ろうが覆い被さるようなカタチで俺のナカに
バキバキのち×こをあてがう。
今気付いたが、ろうはいつの間にズボンを脱いで いたようだ。
『ん、じゃ挿れるわ』
「ッ、はぁく♡」
ズププ♡♡
「はぅッ、//ぅ”ぁきたぁ♡」
『かわいいなぁ~♡
尻尾がご機嫌に揺れてんね♡』
パンパンパン
「あッ、♡ぅ”、ぁッん///♡」
ビュルルル
パンパン、ゴリュ♡
「ん”あッッ//♡」
『んふっ♡
ここがらいのイイトコロ♡』
ゴリュッゴリュゴリュ
「し、/つ”こぉ♡い//ィくぅ”♡」
ビュルッビュルル
ゴリュゴリュッ、ゴツッ
『…ら~い♡
ココが“もっと”らいが気持ち良くなれる
トコロっ♡』
「これ♡いじょうッ?///」
『あぁ♡ これ以上やね
いってもいいか?』
「うんッ♡」
だってろうが期待の眼差しで見てくんだもん!
この目にめっちゃ弱いのは秘密
だって断れないんだもん♡
『ありがと、怖かったら手握る』
「…恋人繋ぎ」
実際はあんま怖くないんだけど、せっかくなら
もっと密着したいし!
『ん、分かった』
ギュッ
「、ろうもぉ、きていいよ…//♡」
『はッ♡
あんま煽んなよッ♡』
ドッ♡チュン ♡♡
「~~//♡ぁぐぅ、”♡♡」
ドチュドチュゴチュ
小柳の息が俺の狼の耳にかかって
もっと興奮してしまう、
キュゥ~♡♡
『おい…♡
あんま締めんな』
「むぅ、り~…//♡♡
きもち”ぃもんッ♡」
『気持ちいいんか♡
そう言ってくれて嬉しいわ』笑
ドチュドチュドチュドチュ
「い”~えッ♡ぁんッ…イ”グ~♡♡」
ビュルルビュルル
なにもなんもかんがえらんない
むり、きもちよすぎる♡
「ぁ~””♡♡」
『ははっ♡
背中沿ってんじゃん♡♡』 ッーー
「やっ、ぁやっ//
さわっち”♡やぁ”~~♡」
ビュクップャァ~ ~
『……♡ら~い♡
らいエロすぎるわ
いっちょ、もっと鳴こうぜ』
「…//?」
『 俺まだ、だてねぇしな♡』
ゴチュッゴチュッゴチュッ
「ぅ~…ぐ~♡
はぁ”~くだせ、ッよッ♡♡///」
『んふっ♡
男に二言はねぇからな~♡』
「ぉ”ッッ♡♡ぉほ”~/♡/」
『ら~い♡ら~い♡』
グポッグポッ
こんなのほんとのおおかみのこうびじゃん、
『俺の番が狼になるなんてな~♡
考えてなかったわ♡』
「ぉ”…ぁんッ♡♡あッ♡ぅ」
プシっプシっ
キュー♡♡
『…んナカだす♡受け止めろよ 』
ビュクッビュルルビュルッ♡
「ぁ”~~//♡♡♡」
プャァップャァッッ♡
「あ、ぅ、ッ♡♡」 コテッ
『ふっ、♡
………やり過ぎちまったか?』焦
🔚🔚🔚
手に取っていただきありがとうございました
狼化なんて雰囲気で閲覧していただければ、
自分もあまり良く分かっていませんでした、笑
予測変換がえげつない事になってしまいました
人に見せれません。😭
投稿頻度は🐢🐢🐢なので期待はせずに、待っていただけると、🫰🏻🫰🏻
また会いましょう🎶
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#ご本人様には関係ありません
いつ
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