テラーノベル
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たぐのいみがわからない方は回れ右
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以上が守れる方のみお進みくださいませ♪♪
スクロール後すぐ始まります🪿
👻🔪『』
🌩️🦒「」
付き合ってる
🌩️🦒にバニー着させます💪🏻💪🏻💖
解釈一致、不一致あると思うので地雷さんは引き返してくださいな🌺
R-18
ここから先伏字無し
同棲中
〈🌩️🦒視点〉
俺、遂にバニーに手を出しました!!!!!
まぁことの発端は小柳を癒すために買ったのですがぁ、
しかも今日ちょーど届いて、
しかも今日小柳が疲れてるんだよね?!!
今日やるしかねぇよなぁ?!
着ました。
あのっ、俺ってもしかして、今やってる
ことってだいぶ恥ずかいことなんじゃないかと思ってんだけど
こんなゴツい野郎が着たバニーで癒されんのかな
小柳って…
え
どうしよぅ!!
急に自信が無くなってきたんだけどぉ
どうしよ、どうしよ
…でも、小柳なら喜んでくれるんじゃないかな
とか思ってる自分もいるんだよなぁ
やっぱ見せるか!!
もったいねーしな!!!
🌩️🦒がリビングに移動
「あのッ…こやなぎ~」
『ん?
なんでそんなヨソヨソしいんだよ』笑
「小柳、これから俺がいいよってゆうまで
目開けちゃだめだからね」
『おう、』
小柳は頭がはてなでいっぱいの様だ^^^^
小柳がリビングのソファーに座っているので
小柳の膝をまたぐように膝立ちをする。
『ん…?』
「あッ!!まだだめだよ」
『すまんすまん』笑
最後にちょっと胸筋を覆っている黒の布から
俺のち×びを覗かす。
やっっべぇ、緊張してきた
「…こやなぎ、もういいよ」
『ん、』
小柳と目が合う。
そして目を見開いた
『ぁ、?
お”いお”いちょっとまて..』
「…俺のこと引いた…?」
『いや、引いてないむしろ興奮した。』
食い気味に返答が返ってきて安心した。
『なぁ、もっとめくっていいか?』
胸筋に当てられている布を触った。
「小柳のえっち、!//」
『自分から捲ってるのに良く言う』笑
そして俺の返答を聞かずに両方ともめくった
「~~ッ//」
『ははっ、美味そうだなぁ♡』
やめろ、そんなことゆうな…!!
恥ずかしいだろぅが、
ほんっと何もゆえねぇ…//
『じゃっいただきま−す♡』
いきなり俺のち×びにかぶり付いた。
『』
ジュ…ジュルッ、♡♡
「うグっ、♡♡う”ぎゅ~~♡♡」
『…ッ』
ジュル、♡ジュルッ♡
「ん♡ぁ”っ…ヴ♡」
小柳っ、コイツち×こデカくしてんじゃねーか
…俺の体に小柳のち×こが当たってるから
もっと興奮してきたなぁ♡
「こや”なッぎぃ♡
お”ぐさみしい、/
お”く、ちょ、−だぁい♡」
『おま、っ本当に、俺の気も知らないでなぁ…
どうなるか知らないぞ?♡』
「いぃ、の俺のこと堕としてよッ♡」
『 りょ−かい♡』
ガリッ…ガリ、
「ぁッ♡、ンキュ~♡♡」
『はっ、声にもならないか』笑
ジュル,ガリッ、ジュ~♡
「は−ッ、はッー//♡」
『ははっ、 さて♡
悪戯はここまでにしてっと、な♡』
「…?
こやなぎ、?」
『ん?
ベットいくぞ♡』
「ぉぅ、♡」
「おわっ」
ベットへポスっ
『… ほんとにうさみ可愛いな~♡
今度は狼のコスプレしよーぜ』
「…、やだ」
今日のえ×ちより何されるかわかんねーしな、
『ん?
お前に拒否権はねーぞ♡
いやでもやらせるからな~』笑
「…」
まじか、無理なんだが!!
『まぁでも、
未来より今からのえ×ちに集中しろよ♡』
「グ…、♡」
コイツっ、顔がいい…!!
『もったいねーが脱がすぞ』
慣れた手つきでバニー衣装が脱がされる
あっという間に俺は全裸になった。
「…//」
いつまで経っても慣れねぇな、全裸は
『かわいっ、♡
これからもっとえろいことすんのにな』笑
「ッ…
こやなぎ~…!//」怒
『ははっ、すまんすまん』
『ん、
お尻こっち向けな』
「」 おずおず
『違うだろっ♡』ガッ
「んっ、⁉︎」
いきなりケツを掴まれ、小柳の方にケツを
突き出す体勢になってしまう。
『あ~、いい眺めだなぁ♡♡
ほんとうさみえろいわ
…さて、後ろほぐすな』
グュチョ、グチュクチュ
小柳に開発されたアナはすんなりと小柳の指を
受け入れる。
2本だった指はいつの間にか3本になっていて
自分のアナから出る音も水音みたいにほぐれていた
『これぐらいでいいか、』
「ぅ、♡♡んッ//」
『なに、もうへばってんのか?♡
まだまだだろ?』
「へばってねぇし…!//」
そう言ってろうは俺に後ろから抱きついて俺のアナにズボンの上から ち×こをすり擦り付ける
「んっ、♡♡
早く挿れろよ、ぉ、♡//」
『はいはい』笑
小柳は下の服のベルトに手をかける
かちゃかちゃ、
小柳がパンツに手をかけた
ズリッ
ぼろんっ♡♡
俺は思わず目を逸らした。
えぇ”!!まって、聞いてない聞いてない!
デカすぎデカすぎ
『ん、挿れる』
俺の腰に手をかけて俺のアナにち×こを あてがった。
「ちょ、待てよ、、
もう少し小さくできないですかね、、」
『あぁ? むり
お前次第で、もっとデカくなる
…てかなんで俺お預けてくらってんだよ』
もっと、!?
俺小柳のち×こで串刺しじゃねーか!!(比喩)
『……
俺待て出来るほど良くできてねぇから』
ズププッ♡
「ぅッきュ~~//♡♡」
無理デカすぎる、!俺のイイトコロにすぐ
あたっちゃうじゃん、
『はは、
まじいい気分だわ♡』
パチュパチュッ
「ぁっ、//ん~/」
自分から出たとは思えない程甘い声。
パチュパチュッゴチュ
「ん”ッッ!!?♡」
『ん~♡ みっけッ♡』笑
ゴチュゴリュッゴリュッ
「そこッばっかッッ♡♡
イく”ッッ~~♡」
ビュルルビュルル
『いい気味~♡
テンション上がんね♡』
ゴリュッゴリュッゴリュッゴツッッ
ゴツゴツ♡
「ごつごつ♡すんっ、なっ♡//」
『ん?
俺にそんな口聞いて良かったけ?』
「…ごつごつしないでクダサイ…」怒
『…..聞くわけね~だろ♡』
ゴツッゴッグポッ
「ぅッそつ”き~/♡♡ぁぅッ♡♡」
『今のりとに罵倒されても興奮するだけ
だからな~♡』
「‼︎?//」
「へんたい../」
おれは思わず何も考えずに言ってしまった
ムクッ♡♡
『りとお前それは反則だろ、♡♡』
グポッグポッ
「ぇ、ぁ/♡♡ぅッ♡♡」
『俺さっき言ったよな?♡
りとに罵倒されても興奮するって♡』
グポッグポッッ♡
いや、まさかへんたいだけでぼ×きするなんて
だれが考えんだよ!
「ぅッぁ//♡♡ぉ”ッッ♡」
キューキュッ♡
ビュクップシャッ
『りとも激しくされてナカ締めてるし♡
一体どっちが変態なんだがなっ♡』
こやなぎのち×こと、ことばで頭ぱんくする
しかもおれ、潮まで拭いたよな、
おれほんとに女の子になっちゃった…?
『…なぁ、考え事?
俺が居るって言うのに?』
ゴチュッグポーッッ♡
「やっ/♡べっ”に”ぃ♡♡あ”イ、グッ♡」
プシップシッ♡
『言い訳なんていいから♡』
グポッッグポッ
『最後まで付き合えよ♡
りとは獲物だからなっ♡♡』
「ぇ//ぁっ♡♡」
おれはいま、バニーを着たことを後悔した。
🔚🔚🔚
手に取っていただきありがとうございました
♡とっても嬉しいです🌻✨
また会いましょう🎶
さぬ

142
#ご本人様には関係ありません
お粥。
13,441
コメント
3件

よく神って言われませんか?
バニー姿で緊張しながらも「見せる!」って踏み切った🌩️🦒さんの心情、すごく可愛かったです。小柳さんが食い気味に「興奮した」って返したところに、ふたりの積み重ねと信頼を感じました。デフォルメされた表現もキャラのテンポに合っていて、思わず微笑みながら読ませてもらいました。素敵なエピソードをありがとうございます🌷