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初めて書きました。
nmmn、ttwnです!
☆ご本人様に迷惑をかけずに界隈ルールを守って楽しく活動しましょう☆
♡、だくてん喘ぎです…。
本番なしです。
n番煎じネタです🙇
wen『』
sik「」
朝から大学に任務に忙しかった。
空はもう暗くなっている。
佐伯の愛しい恋人であるウェンが今日は我が家で待っている。
佐伯は周りの目も気にせず走った。
(はやく!はやくウェンくんに会いたい!)
「はぁ!はぁ!ウェンくん!!」
急ぐあまり扉を少々乱暴に開けてしまった。
『わ!びっくりした〜! 』
愛しの恋人がひょっこりと顔をだしてきた。
あぁ、なんて可愛いんだろうか。
佐伯が帰ってきたことを確認して柔らかく微笑む。
『おかえり、テツ!』
おかえり、だなんて、こんなのもう同棲しているのと同じだ。
「ただいま!!!ウェンくん!!!!」
『ふふ 声でかいよぉ』
トテトテと佐伯を出迎えるため玄関へ歩いてくるウェン。
佐伯はウェンを今すぐにでも抱きしめたくて慌てて靴を脱いであがった。
『 大学もパトロールもおつかれさま。
…ねぇ、テツ?』
「? どうしたのウェンくん」
『ぁ、あの、、僕の、、おっぱい揉む?』
「……へ?????」
抱きしめようとウェンに伸ばした手がとまる。
『えと、あの!ネットでみたの!
つかれた恋人を癒すにはコレだ、みたいなやつ!だから、その、 嫌だったらいいの!ごめん!わすれて!』
「嫌じゃない!!!!揉む!!揉みたい!!揉ませて!!!」
────────────
成人男性二人分の体重をうけてベッドが軋む。
仰向けのウェンに跨る佐伯はウェンの服の裾を掴み首元までいっきにあげた。
『ちょっ!いきなり!?』
「ご、ごめん!」
「前から思ってたんだけどウェンくんさ、乳首おおきくなったよね」
『ー!!! それはっ テツが…いっぱいいじるからでしょーが…』
耳も顔もピンクに染めて徐々に小さくなる声で抗議してくる。
だが肝心のさらされている胸は隠そうとしない。
責められることを期待しているであろう恋人に愛しさがあふれ佐伯は笑みをこぼした。
「へへ、そっか、俺のせいか!」
指先で触れるか触れないかギリギリの距離でウェンの脇の下から脇腹まで撫でる。
ウェンの薄く筋肉のついた胸を、乳首には触れないように手のひら全体で柔く揉む。
それだけでウェンの乳首は赤く、ピンと張って反応を示している。
『ンッ……ぅ…♡ふぅ、、、ん、♡』
親指と中指で乳輪を掴み、人差し指で乳首の先端を掠めるように触る。
『ふう゛ッ…!♡』
赤くて先端がツンとたっていてあまりにも美味しそうな乳首に佐伯はしゃぶりついた。
『ぁ゛ン゛ッ!♡』
『ん゛♡ ぅ゛♡ てつぅ、♡』
ちゅうちゅうと乳輪ごと吸って、たまに甘噛みをする。
舌先をとがらせて先端を潰したり上や下に弾く。
『ぃ゛たぁ、、♡ はぁっ、、 ぁぅう゛♡』
もう片方の乳首は少し強めに先端をつまんだり捏ねたりする。
『ぃ゛ぅぅ、、♡ いたぃ、、てつ、いたい、』
痛がっているがこれは気持ちいいのだ。
いじめるとウェンがいい声でなくのを佐伯は知っている。
「ウェンくん、ウェンくんの乳首おいしい」
『ぁ゛ぅ、、ン!♡ ぃ゛、く、〜〜〜ッ♡ 』
イってしまった。
男なのに、乳首だけでイってしまった。
ウェンは恥ずかしくなって顔を腕で隠した。
自分の出したものでパンツの中がぐちゃぐちゃで気持ちが悪い。
『はぁっ、はぁっ、、♡』
「ウェンくん、続きしていい?」
『ぅん、、♡』