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前回の話が好評だったので2話作りました✌️
⚠注意
・モブが千空に無理矢理やってる(一様ゲン千ですよ!!!
・窒息表現あり、暴力あり
・モブ情緒不安定?
・思いつきだからぐだってる
それ以外は前回とほぼ同じです!
ちょっと後の前置きから始まります😆
行ってらっしゃい👋
にゅル︎︎゙ッちゅ︎︎゙ぅ…ッ
千「…ん︎︎゙ッ ふ…、はッはぁッはーッやめ︎︎゙、ろ!」
モブ「…ふッはぁ?ここまできて辞めるわけねぇ
じゃん笑」
そう言いながらモブは千空の服を無理矢理脱がし
ちょ〜っと飛ばします🥲︎
千「ッァ︎︎゙ッん︎︎゙…ぃ︎︎゙やッだ…ぁ︎︎゙ッ」
ぱんッぱんッ と肌と肌が激しくぶつかる音が部屋中に響き
モブ「だーかーらッ嫌つっても辞めるわけねーだろ笑笑」
千「…ぅ︎︎゙ッあ︎︎゙…ッ」
モブ「あ、いいこと思いついたわ笑」
千「、ぁ?」
モブが千空の喉に指を添え徐々に締めて行き
千「…ッ!?…がッァ︎︎゙、ぁ︎︎゙ッ」
千空はただ弱弱しく声を発する様丹
モブ「え、めっちゃいい反応するやん〜笑笑もっと締めてやるよ〜笑笑笑」
千「…ッぅ︎︎゙…ひゃ︎︎゙め…、ッろぉ︎︎゙、…ッ」涙目、モブの手を掴み
モブ「え?笑泣くの?いっつも強気な千空先生が泣いちゃうですか〜笑笑笑笑」ケラ〃と笑い
千、心「クッソッ、なんで、…ッコイツに、抱かれなきゃいけねぇ︎︎゙んだ、よッッ」
ピーンポーン とチャイムが鳴り
モブ「ッ︎︎゙チ、なんだよチャイム、?」首から手を離し、服を着て玄関の方へと
千「ゲほッぇ︎︎゙ほッはッ︎︎゙ぁ︎︎゙ッ、はッはぁッはーッァ︎︎゙」首に手を添え苦しそうに
千、心「ゲ…ん︎︎゙に、助け、求め…︎︎゙ねぇと、」酸欠の頭が回らない状態でゲンにメールを
千「たすけて」 (即既読)
〜数秒後〜
ゲ「なに!?どったのせんくうちゃん!!」
その時モブが戻って来
モブ「千空〜? 、!おいッ!なんでスマホ触ってんだよッ︎︎゙!!」腹乎殴
千「…、!!ッッぅ︎︎゙あ、︎︎゙ッ…はッはぁ…ッはー、」
モブ「はぁ〜、もうめんどくさい、…」
何件かのゲンからの通知
ゲ「〜〜〜〜〜!?」
(スタンプ)
千側(モブ偽装)「嘘だからかってみたかっただけだよ😊」
ゲン目線
〜放課後、ゲンの家にて〜
ゲ、心「千空ちゃんに恋人できちゃったとかさ、笑えないよ、〜」千空とのLINE画面をみながら
するとピコンッと誰かからメールが
ゲ「!千空ちゃんからだ、!」
千「たすけて」
ゲ、心「!?!」
ゲ「なに!?どったのせんくうちゃん!!」
血の気が引いて数秒間何度も何度もメールを送った
するとまた1件の通知が
千「嘘だからかってみたかっだよ😊」
一瞬安心した
…でも千空ちゃんがこんな嘘を着くわけがない
こんな絵文字も、ただの気まぐれ?暇だったのかな、…
ふと時計を見る
時計の針は6時を指していた
まだ、モブちゃんの家にいる時間かな、?
…まさか、
急いで千空の父に電話をかけた
プルルルル…ッ!
百「あ︎︎゙ーはい!もしもしー?」
ゲ「急にメンg……ごめなんさい、千空ちゃんってもう家帰ってますか、?」
百「千空?まだ今日は帰ってきてねぇが…あ!モブくん家行ってくるって言ってたぞー!」
やはり帰ってきていなかったどんどん不安が募っていく
ゲ「モブちゃんの家って分かりますか、?教えて欲しくって、!」
百「んん、ーまぁいいが、?住所はな〜」
ゲ「早く行かなきゃ、…」
〜千空目線〜
モブ「もうへたばってきてない笑??まだまだなんですけどー?」
千「…ッぁ、〜ッ、!ぅ︎︎゙、ッぁ︎︎゙ッ、、も、ぉ︎︎゙おねが、ぃ…ッやめ、︎︎゙」
ぽろ〃と涙を流しながら、やめてと言いかけた所でまたインターホンが鳴り
モブ「チッまたかよ…」
舌打ちをし、服を着て玄関へ
はい終わりです
はいえっと、こんな所で終わんなよって思いましたよね?思いつきなのでこの先が考えてなかったんです!!ごめんなさい!!!!!!
ー200ー🙏