テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ついに作ってしまったね
🃏🚀だけのやつ…
こっちでは私が書きたいようにえっちいのとかかきます
もちろんリクエストだって永遠に待ってます
とりあえず今回はですねーーーー
ふつうにえっちかきます
練習させてください
気合い入れて頑張ります
お付き合いしてる前提でお話進めますから ね
そして学パロです
🚀side
?「千空ちゃんっ♪」
?「だれでしょー!」
突然、目の前が見えなくなる。
後ろから誰かに目を覆われたのだろう。
まぁ、犯人の見当はだいたいついてる。
🚀「はっ、隠す気ねぇだろ」
🚀「ゲンだよな」
🃏「せいかーい!そんなに分かりやすかった?」
🚀「ククク、てめぇの声は毎日聞いてっかな」
🚀「んで、何の用だ」
俺が聞くと、ゲンは待ってましたと言わんばかりの表情をした。
🃏「今日うち来ない?」
🃏「明日学校休みだし、俺の仕事も入ってないから」
🃏「ゆっくりいちゃいちゃしよ?」(小声
耳元でそう囁く。
久しぶりのゲンの家。
🚀「あ”〜、考えとくわ」(笑
🃏「えぇー、そこは即OKするとこじゃないのー?」
俺の背中にゲンがもたれかかってくる。
そりゃあ、心の中では即決だった。 行きたいに決まってる。
でもそこで即OKするのはなんだか俺らしくないようで、曖昧な返事にした。
あとは、ゲンを少しからかってみたかったのかもしれない。
🚀「まぁ帰るまでには答え出しとくわ」
🚀「楽しみに待ってやがれ」
🃏「ジーマーで?」
🃏「結構焦らすのね、千空ちゃん」
🚀「その方がおもしれぇからな」
🃏「ふふ、千空ちゃんらしい」
🚀「そうか?」
🃏「そうなの!」
🃏「じゃぁ、校門で待ってるから終わったら来てね」
🃏「いい返事期待してるから♪」
そう言い、立ち去っていった。
🚀「いい返事って…」
🚀「てめぇなら何言うかわかってんだろ」
思わず呟く。
部活が終わり、ゲンの待つ校門へ向かう。
外は冷え込んでいて、北風がびゅーびゅーと吹きつけている。
🚀「さっむ、」
🃏「あ、千空ちゃん!」
🚀「おー、待たせたな」
🃏「ぜーんぜん!」
ゲンの頬と鼻は赤く染っている。
🃏「で、俺のお誘いを受ける気にはなってくれた?」
君は俺の目を見つめ、意地悪く笑う。
こいつ、俺がYESって言うのわかってて言ってんな。
🚀「…あぁ、久しぶりに行かせてもらうわ」
🃏「やったね♪」
🃏「ではご案内いたしますね、お姫様♡」
🚀「はっ、本気で思ってんのかそれ」
差し出された手を掴めば、自然と恋人繋ぎになる。
🃏「思ってるよー!千空ちゃんは俺だけのお姫様だからね♡」
夕日に照らされキラキラ輝く瞳と一国の王子のような発言に、思わず顔を逸らす。
🚀「(あちぃ、)」
🃏「あら、千空ちゃん照れちゃった?」
🚀「…るせ、//」
🚀「早く行くぞ、//」
🃏「はーい♪」
君は目を細めてくすくすと笑っている。
🚀「…そんなおもしれぇか?」
🃏「いや?千空ちゃん可愛いなーって思って」
🃏「今も耳まで真っ赤だもん」
🚀「っ、これはさみぃからだわ、//」
🃏「えぇ〜?ほんとかなぁ」
🃏「まぁ可愛いからどっちでもいいけどね♪」
🃏「ただいまー」
🚀「お邪魔します 」
🃏「え、千空ちゃん律儀〜」
🚀「これくらい当たり前だろーが」
🃏「別に俺ん家くらい気にしなくていいのに」
🚀「いやさすがに気にするわ」
🃏「え〜、じゃあ一緒に住んじゃう?」
🚀「……あ”〜、まぁ高校卒業したら考えてやるよ」
🃏「ジーマー?!言質取ったからね?!」
コートやブレザーなど、シワになりやすい衣服をハンガーに掛けながら他愛もない会話を交わす。
🃏「部屋着とか俺のやつ使う?」
🚀「この間泊まった時何着か俺のやつ置いて帰らなかったか?」
🃏「あ、そうだよ忘れてた!」
🃏「取ってくるから適当に座ってて〜」
ぱたぱたとスリッパを鳴らしながら出ていく。
とりあえず、最初に目に付いたソファに腰掛ける。
🚀「…何回来ても他人の家は慣れねぇな」
どこか気持ちが浮き立っていた。
原因は学校でのゲンの発言だろう。
🃏『ゆっくりいちゃいちゃしよ?』
🚀「……いちゃいちゃって、どっからどこまでだ?」
生憎、恋愛経験の乏しい俺には分からなかった。
何度かゲンの家には訪れたことがあるし、身体も重ねたことはある。
…あるが、未だによくわかっていなかった。
色んな考えがぐるぐると頭の中を渦巻く。
そうやって考え込んでいると、
🃏「取ってきたよ〜♪」
🃏「千空ちゃん、どうかした?」
突然背後からゲンに声をかけられた。
🚀「うぉッ?!…てめぇ、急に話しかけるのやめろ」
🃏「メンゴメンゴ〜♪」
🃏「…で、なんか考え事でもしてたの?」
🚀「あ〜、いや、その…」
こんなことゲンに聞くなんて、恥ずかしくてぜってぇむりだ。
だが、ゲンが引くこともないだろう。にこにことしながら、こちらを見つめている。
🚀「あーっと、……………ぃ、」
🃏「い?」
🚀「…いちゃいちゃって、どっからどこまでなんか、わかんねぇなって…//」
………あ”ーー、くそ。耳まであちい。
ゲンもなんか言えよ、俺が恥ずいだけじゃねぇか。
🃏「……やっぱ可愛いね、千空ちゃん」
🃏「いちゃいちゃがどこからどこまでか、知りたい?」
意地悪い笑みを浮かべ、俺に問いかける。
🚀「……知りてぇな、」
🃏「だったら、とりあえずベッド行こっか♡」
🃏「1から100まで全部教えたげる♡」
………これは、嫌な予感がする。
🃏side
ちゅっ、くちゅ、
🚀「ッん、ぅ、」
舌を絡ませる音が静かな部屋に響く。
🚀「ッ、ん、ふッ」
千空ちゃんの口からは甘い声が漏れ出ていた。
🚀「ッぷは、」
🚀「っだから、てめぇいっつもなげぇんだよ」
🃏「メンゴメンゴ♪」
🃏「でも千空ちゃんキス好きでしょ?」
🚀「…………どうだかなぁ」
🃏「え〜絶対好きじゃん」
🚀「うっせぇ」
🚀「…んなことより、早く教えろよ」
キスで少しとろけた目をこちらへ向け、俺のことを急かす。
🃏「ん〜、…じゃあとりあえず、千空ちゃん的いちゃいちゃの定義とかある?」
🚀「はぁ?………定義…」
そこから1分程黙ってしまった。
こんな質問にも真剣に考えてくれる君が愛おしくて、
🃏「(正直、今すぐぐちゃぐちゃにしたい)」
こんな不純な気持ちはまだしまっておくべきだろう。
🚀「……キスとか、ハグとかか?」
先程の質問に対する返答が返ってきた。
とても純粋で、可愛い。
🃏「おっけー、俺的にはセックスも入ると思ってるんだけどどう?」
🚀「はぁ?!…てめ、んな恥ずかしいことよく真顔で言えんな、//」
“セックス”という単語に反応して、顔を真っ赤にしている。
🚀「…………ぎり、入んじゃねぇの、?」
🃏「 ほんと?……… じゃ、遠慮はいらないね」
そういって、顔を真っ赤にしている千空ちゃんを押し倒す。
🚀「あ”、?」
🃏「覚悟しててね、千空ちゃん♡」
再び🚀side
ここからえろ注意です
🚀「う”ぁッ、♡も、やめッ♡」
🃏「なんで?千空ちゃんゴイスー気持ちよさそうじゃん♡」
かれこれ20分、乳首を弄られている。
優しく指でなぞられ、摘まれたり噛まれたりした。
今はゲンの舌と指でこねくりまわされている。
舌のざらざらとした感触が、さらに刺激を増幅させる。
🚀「う”ぅッ、ん”、♡」
🃏「乳首だけでイけたら後ろも触ったげるからね」
🚀「ん”なのッ、むりだろ、」
🃏「でも千空ちゃん才能あるしいけそうだよ?」
🃏「ほら今も、腰浮いてるし♡」
🚀「は”ッ?!」
完全に無意識だった。
🃏「そろそろイけるんじゃない? 」
と言い、追い討ちをかけるように突起部分を噛んできた。
🚀「あ”ぁ”ッ?!♡♡」
ビュルルル、
🃏「……ほんとにイけたじゃん♡」
🃏「やっぱ才能あるね、♡」
……乳首だけで達してしまった、らしい。
🚀「っ、~~?!?!/// 」
🚀「意味わかんね、//」
🃏「これからわかっていくから楽しみにしてて」
🃏「…じゃ、約束してたし後ろも触ったげるね♡」
多分🃏side
パンパンパンッ
🚀「う”ぁ”ッ、~~♡ま、むり、そこ、ぉ”ッ♡♡」
🃏「ここがいいんだ、?」
🚀「ちがッ、ちがう”ぅ、♡♡そこだめッ、ん”ぅ”ッ~~~♡♡♡」
ビュルルル
🃏「イくの止まんないね♡」
🚀「や”ぁ”ッ、も、いきたくないッ♡♡」
🃏「そう?じゃあやめよっか」
🚀「………は、」
🃏「だってもうやなんでしょ?」
🚀「ぁ、え、」
明らかに動揺してる。
いじめがいがあるなぁ、♡♡
🃏「まだしたいなら、オネダリとかしてほしーなー?♡」
🚀「……おね、だり、」
🃏「そう、おねだり」
🚀「や、でも、俺なんて言えばいいかわかんねぇし… 」
🃏「ん〜例えばね〜、」
🃏「『俺の事、ぐちゃぐちゃにして、ダーリン♡』とか?」
🚀「だっ、?!?!/////」
りんごみたいに顔を真っ赤にしてる。
もうちょっと意地悪しちゃお。
🃏「言ってくれるまで手出さないからね」
🃏「いいの?千空ちゃん」
🚀「ッ、………///」
下唇を噛んで必死に悩んでいる。
🚀「…………ぉ、俺の事、ぐちゃぐちゃにして、 」
🚀「だー、りん、////」
🃏「ッ~~~!!!」キュゥゥゥゥン♡
🃏「もちろんだよ、マイハニー♡」
ゴチュンッ
🚀「ぁ”ッ、~~~?!?!♡♡」
ビュルッ
🃏「千空ちゃんやっぱ奥好きね♡」
🃏「すぐイッちゃった♡」
🚀「きゅッ、うすぎ、だ、」
🃏「メンゴメンゴ〜♡」
🃏「でも好きでしょ?言うのが恥ずかしいだけで」
そう聞くと、いきなり俺の顔を引き寄せ
🚀「全部てめぇのせいだわ」
🚀「焦らしてねぇでさっさと動けよ、てめぇも限界だろ?」
と、にやりと笑って言った。
🃏「…へぇ、随分煽ってくれるじゃない」
🃏「じゃあ俺がイくまで付き合ってね♡」
🚀side
どこかからする、甘い香りで目を覚ます。
カーテンの隙間からは太陽の光が差し込んでいる。
🚀「…眩し、」
時計を見れば、もうすぐ10時になるところだった。
🃏「あ、千空ちゃんおは〜♪」
🚀「…はよ、」
🃏「今フレンチトースト焼いてるから、ぱぱっと顔洗っておいで」
🚀「おー、ありがとな」
🃏「全然全然!昨日千空ちゃんに『ダーリン』って呼んでもらえたからね♪」
🚀「てめぇ、それ掘り返すんじゃねぇよ」
🃏「えぇーなんで?あんなに可愛かったのに…」
🚀「かわいかねぇよ」
🃏「かわいいってー!」
🃏「また『ダーリン』って呼んでね♡」
🚀「呼ばねぇわ」
🃏「千空ちゃんドイヒー!!」
………だめだわまじで
だいぶ頑張ったのにこの出来って何事
最近私が聴いてる曲、推しが「ダーリン♡」って歌ってる曲が多くて結構感化されました
いやだってダーリン呼び可愛くない?!?!
てか、あの、ほんとに語彙力ください
リクエストとか待ってます
コメント
2件
うわもう尊すぎますえっすぎますうららさんのゲ千…👊💞🙈ダーリン呼びほんとにいいですよね共感の嵐です😭😭😭千空が恥ずかしそうにゲンの言うこと聞いてセリフ言うの尊いゲージ爆発しました😭😭🥰💕✨リクでガッチリ拘束プレイとかお願いしてもいいですかね…!?😳