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さあやってまいりました実況者短編集!!!!今回は〜…
ぐ ち ら だ ♡
やっていこうかなと!!思いま〜す☆
なんかゲロ甘々が良いらしい
やったことねえなぁ…🤔🤔
まぁでもおもろそう
やるか!!てな感じで
やりまっしょ
そういえばねぇ、最近ちょっと書き方変えてまして
まあ気づかんやろうけど、😏👍
そんなことはどうでもいいんです!!!!!!
始めていきまっしょう
では、どーぞ!!!!!
あ、時期は11月くらいだとでも思っといてね!!
ぐちらだ ゲロ甘々
R18 地雷様は帰りやがれください😊
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guti「あれ、らっだぁ?」
rada「ん、なぁに?」
突然ぐちつぼに呼ばれて振り向く。
すると、目の前にぐちつぼの顔があった。
rada「うお、?」
guti「何その反応笑 見慣れた顔っしょ?」
rada「いやまぁそうだけど…笑」
確かに見慣れた顔だが、まだ見つめられる事には慣れていないのだから仕方が無い。
てか目の前に顔あったらびびるよね、普通笑
rada「で、なんの用?」
guti「いやぁ?呼んだだけ、?笑」
rada「なんで疑問形?笑笑」
guti「なんとなく。好きだなぁって思って笑」
rada「ん”っ…///」
guti「あ、照れた」
この会話で分かる通り、俺はぐちつぼと付き合っている。
そろそろ半年くらい、?まぁなんでもいっか。
そんなに経っているのに、未だに此奴と一緒に生活するのは慣れない。
こうやって不意に愛を伝えて来るのもあって、俺は毎日照れてばかりだ。
rada「え、ほんとになんもないマ?笑」
guti「マやね笑 好きって言いたかっただけ」
rada「っほんとお前さぁ…//」
guti「ははっ笑 かわいー♡」
rada「…//」
ボコッ((殴
guti「いってぇ!?!?!?」
guti「うわぁ〜良くないよらっだぁ!!笑」
rada「うるさい!笑」
ほんとにこいつは…笑
まぁでも、今のは流石に力強かったかも。ごめん。
それにしてもこいつが悪い。うん笑
rada「あ、ねぇ?」
guti「ん〜?どーしたのかにゃ!笑」
少し気になることが有って問いかける。
すると、先程よりも巫山戯て応じて来たのでまた一発お見舞いしてやると「うははッw なんでなんで笑」と少し楽しそうな返事が返って来る。
流石に力は弱くしたよ?笑
rada「今日って夜空いてる?」
guti「…え、」
rada「…え?何?」
先程から気になっていた事を聞くと、間抜けな返事が返って来る。
そんなに変な事を聞いたつもりはないが、そう聞こえたのだろうか。
guti「いや、夜の誘いかと思って…w」
…いやまぁそうだけど…!!!!
いざ言葉にされると、やっぱちょっと恥ずかしい。
いつもは気恥ずかしくて、あまり俺からは誘えない。
ぐちつぼにばかり誘わせてしまっている為、今日くらいは俺から行こうと思ったのだ。
最近はお互い忙しくてちょっと…、溜まってたのもあるし、ね?笑
rada「…、ん…//」
guti「…ゑ???まじ???」
なんだこいつ。馬鹿にしてんのかな、
折角勇気出して聞いたのに、何か馬鹿にされているように感じる。
まぁそういうおちゃらけてる所も全然好きなんですけどね
rada「うるさいなぁ、/」
guti「え珍しいね???」
guti「誘ってくれんのなんていつぶり…?笑」
確かにそうだが、それにしても言い過ぎでは???
付き合って半年、同棲し始めて2ヶ月…くらい。
その中で俺が誘った時と言えば、本当に数回程しか無いかもしれない。
rada「もーなに!?悪いかよ!!/」
guti「全然悪くないむしろ良い」
guti「ありがとうございます」
何故か感謝の言葉を返されたので多少受け流しつつ、逸れてしまった話を戻す。
rada「ん…、で?空いてるの?」
guti「空いてないけど空ける。」
どうやら予定が入っているらしい。
これは完全に俺の我儘なので、そんな事で人に迷惑をかけるのは申し訳ない。
rada「え、なんかあった?」
guti「まぁ、でも別にそこまで重要なやつじゃないから大丈夫」
rada「いやあったんならいいよ、そっち行け」
guti「やだ、折角らっだぁから誘ってくれたんだから空ける!」
駄々っ子かよ…、笑
rada「いーよ、俺のわがままに付き合わせんの申し訳ないし」
guti「んーん、大丈夫。」
guti「らっだぁからの夜のお誘いの方が全然大事♡」
rada「っお前さぁ…笑//」
なんの恥ずかしげも無く言うぐちつぼに呆れながらも、そういえば何の予定なのか聞いてなかったなと思い出す。
rada「ちなみになんの予定だったの?」
guti「ん?あ〜…、らっだぁは気にしなくてもいいよ」
…?
ド直球に誤魔化された。
そう言えば此奴誤魔化すの下手だったな…そのせいでたまに喧嘩してた、
rada「…何の予定なの」
guti「大したことないって、笑」
rada「…なんで言ってくんないの」
guti「らっだぁは気にしなくていいことだから、?」
頑なに隠すぐちつぼに少しの不信感を覚える。
こうも明らかに、しかも突き放したような言い方をされて怒らない奴がいるだろうか。
いや、いないね。
rada「…言ってくんないなら今日はいい」
guti「っえ”」
rada「当たり前だろ…、そんな明らかに隠されたら嫌んなるわ」
guti「っ…、わかった、言うから!ごめんってらっだぁ…」
根負けしてくれたようだ。
改めて問うと、俺の予想の斜め上の回答が出てきた。
guti「…、誕プレ…買いに行きたかったんだよ、/」
rada「…へ、?」
予想だにしなかった答えに情けない声が出た。
rada「…誕、プレ?」
guti「そう、誕プレ…。」
guti「もう11月だし、誕生日近いから買おうと思ってたんだよ〜…笑」
rada「え、…完全俺の早とちりやん???」
guti「そうだね?笑」
まさかの誕プレ。予想の斜め上に来た…笑
そう言えば俺そろそろ誕生日か…、最近忙しくて全然気にしてなかったことに気付く。
…それにしても誤魔化すの下手じゃない???
話逸らそうとしてんの丸分かり…笑
可愛いかよ、笑笑
rada「…相変わらず話逸らすの下手だよねぐちつぼ笑」
guti「それ今関係ないって…笑」
guti「あ〜もう、せっかくサプライズにしようと思ってたのにな〜!」
rada「あぁ、それはごめんだわ」
隠してた理由がサプライズの為だとは思わなかったが、折角の物を台無しにしてしまったようで罪悪感が込み上げる。
rada「…じゃあ、明日一緒に買い物行こ?」
せめてもの罪滅ぼしのつもりでそう口にする。
返ってきた答えは、やはり想像通りの物で。
guti「ほんと…?行くわそれは、」
guti「さすがにね、?笑」
rada「そうだよな?笑」
流石にこの流れで断る奴はいないだろうということで、早々に明日のデートが決まった。
明日は何の予定も無かった筈。
…いや、1個だけあるか笑
rada「じゃー明日は早く起きてね?」
guti「俺よりらっだぁだろ笑」
rada「それはお前のさじ加減によるくない???」
guti「まぁそうか…、トばさないように…?」
guti「トばないでよ?笑」
rada「無理があるやん笑」
guti「んははっ笑 それもそう笑」
…本当此奴可愛いな…、
笑い方やばくない??と心の中でメロつきつつ、そろそろ動こうと傍を離れようとする。
guti「…らっだぁ、」
rada「んぇ?なn」
チュッ
軽いリップ音がなり、何事かと見上げるとすぐ近くにあるぐちつぼの顔にドキッとする。
そのまま壁に追いやられ、壁ドンのような状態に。
rada「っへ…?//」
guti「…やっぱ今からヤんない?」
guti「らっだぁ可愛すぎて抑えきかないんよね…♡」
rada「やッ、さすがに今からは…!?」
guti「はい口答えしな〜い♡」
俺の足の間に置かれたぐちつぼの片足が徐々に上がってくる。
グリッ
rada「ん”ぁッッ♡♡ッふ、ま”ッッて♡///」
guti「ん?なんか言った?笑」
此奴、絶対聞こえてるだろ…、!!!
確信犯は足を上げるのを辞めず、その度俺の体がビクッと震える。
口から漏れ出る自分とは思えない程の甘い声に嫌気がさす俺とは裏腹に、ぐちつぼは相変わらず可愛いと言ってくる。
それは割と嬉しいが、同時に恥ずかしくもあるので、股ドンされていることも相まって今頃俺の顔は真っ赤だろう。
guti「っは…♡やば、めっちゃ可愛い…♡」
rada「ッる”さ、♡♡」
guti「…勃ってきたね?笑」
rada「お”ッッ//ま”ぇのせい、♡」
guti「そうよ?俺のせい、だから…」
guti「責任、取らしてよ…♡」
rada「ッッッ…♡♡♡」
少し抵抗もしてみたが、ぐちつぼの体はビクともせずに俺を攻めてきた。本気なのだろう。
そもそも誘ったのは俺だし、ここで断ってもどうせ問答無用で寝室へ連れて行かれる。
だったら抵抗なんてせずに素直に受け入れた方が、ぐちつぼは喜ぶだろう。
rada「…、きて…?♡///」
guti「ッ…笑」
guti「らっだぁ誘い方上手くなったなぁ?笑」
rada「えぇ…?今その話する?笑」
自然とぐちつぼの足が下がってきたので普通に話せるようになる。
このまま寝室連れてってくれないかな…
guti「やばい、俺今まじ我慢できないわ…♡」
rada「ッえ」
guti「嫌だったら全力で殴って、♡」
そんな言い方をするのは良くない。
そんなん絶対殴れないんだから、…。
guti「らっだぁ、好き。世界一可愛い。」
rada「っ…///」
guti「らっだぁは?俺のこと好き?笑」
ほら、絶対分かりきってる。
それでも俺に言わすなんて、本当に意地悪な人間だと再確認する。
まぁ、言うしかない…か。
rada「…、俺も、すき…///」
guti「うん、知ってる♡」
やっぱりね。
でも、まだ俺の愛は伝えきれていない。
これだけぐちつぼが言ってくれたのなら、俺だって相応で返すのが礼儀ってもんだろう。
rada「ぐちつぼ、」
guti「お?」
rada「…ッッ世界一、大好き…愛してるッ///」
guti「…♡」
返事が無い。こんなに恥ずかしくなるもんなら普通に言わなきゃ良かったが、今はそれよりぐちつぼが話さないことの方が気になる。
rada「…え、ぁの…ぐちつぼ、?」
guti「…やっぱ、俺らっだぁ大好きだわ。俺も愛してる…♡」
カップルにしては当たり前に言い合う事なのだろうが、何しろ恥ずかしい。今、俺は顔だけじゃなく耳まで赤くなっていることだろう。
rada「ッ…、やっぱ、はずい…///」
guti「可愛いよ、らっだぁ♡」((耳元
rada「ひぁ”ッ、♡♡」
rada「ぁ、おまえ…ッ♡///」
guti「耳弱いのも可愛い♡」
rada「も、いぃって…///」
そろそろ俺も限界だ。キスや股ドンだけで満足出来る程、俺はもう初心じゃない。
ぐちつぼに開発されまくった身体は、こうなるとずっと刺激を求め続ける。
我慢の限界、
rada「ッはやく、!!///」
guti「笑…はいはい、分かってるよ♡」
意図してそうしたのだろう、なんてもう考えられない程俺の頭はもう快楽を求め続けていた。
早く欲しい。はやく、ぐちつぼの愛を受け止めたい。
…数ヶ月前までは、まだここまでじゃなかったのにな笑
guti「もうここで良いよね?」
rada「んッ♡いいからぁ、はやく♡♡♡」
guti「分かってるよ笑」
今何かを呟いた気がしたが、…気の所為か。
俺はぐちつぼに身を委ね、与えられる快楽から逃れようともせず、ぐちつぼの愛を受け止めた。
次の日
rada「…分かってはいたけどさぁ、!!!」
guti「いやいやらっだぁが煽ってくるからでしょぉ!?笑」
予想通りの腰の激痛に、2人して軽口を叩き合いながら目を見合わせ、笑いあった。
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はい、どうでしたでしょうか!?
これはR18なのか…?w
違う気もするが、しょうがない。うん(?)
ご希望に添えたかどうかは分かりませんが、まぁ良いでしょう。良くないけど。
次は〜…、巣窟かなぁ、本編の方あげると思います。
そちらも見てくださると、わたくし感謝感激雨あられ〜☆
まぁ特に今日は言うこともないので、終わります。
それでは!!
ばいちゃー!
♡⇢300
お願いします!!フォロー・コメントも待ってるよ〜!
リクエスト絶賛募集中ですからね👍
コメント
7件
か……み…????一旦可愛いか…💍 グイグイ行くgtとそれに照れるrd…可愛すぎる…しかもえっち…世界一大好き愛してる?!?結婚式あげる…???良すぎますね結婚式代は出させてください