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こんばんは!琥珀糖です!あけましておめでとうございます!いや本当にこの一年でここまで書き進められれたことが本当に嬉しいです!ヨークシン乗り越えればあとは楽しそうなのばかりなのでこれからも投稿頑張ります!
ここから少しプロフィです!性癖やばい人さんのオリキャラさんですよー!↓
名前:フィクサー・ブラフ
9月6日生まれの13〜14歳
↑(通称クロロの日らしいです)
160センチ/47キロ 血液型:O型
出身:流星街
変化系能力、快楽の境地(ブリス・ショウアース)
小刀に念を込め、対象に切り掛かることで、体内に入り込んだ念を操作する能力
例:着火、爆発、氷結、現実離れしてなければ大体いけそうです。
特別に過去の許可もらったので書いちゃいます。まず見た目見ましょう↓
彼の親子全員にこの特別な目↑が入っていたらしいのですが、フィク君だけ入っておらず、兄に抵抗されながらも親は目を強制的に目を入れます。そこから兄と一緒に親の暗殺を果たしました。白目が赤いのは血飛沫をもろに食らったからだそうです。そこからは兄と暮らしていましたが、兄が交通事故で亡くなり、いじめが進行します。髪を染められたのち、怒りに任せていじめっ子を殺めますが、その場面を目撃していた幻影旅団一部に拾われ、旅団のメンバーにいたるそうです。
おまけ
・一回この髪を黒に塗りつぶそうとしましたが、下手すぎて残ってしまいました。ですが
旅団には好評だったのでこのままだそうです。
・念は旅団の皆んなに教えてもらいました
・刺青は舌にあるそうです。
ここから、ちょっとしたオリジナルストーリーです!キルアとスイス達が初対面の時、ちょうど12月くらいだったので書こうと思います!スタート!↓
キルア/…ねぇ、まだかよー?
イルミ/もうちょっと待って
キルア/それ、さっきも聞いた!
キルア/…誰なんだよ?紹介したい人ってさ?
イルミ/…さぁ?
キルア/…はぁ、
なんだろう…なんか不思議だ、誰がを待つなんて、しかも遺族じゃない人を待つのは初めてだ…
キルア/(どーせ仕事の話だろうと思ったけど…今回は違うんだな…)
キキョウ/あらあら、!待たせちゃってごめんなさいね!
イルミ/大丈夫だった?
キキョウ/えぇ!いい服が見つかったわ!
キルア/…、?(服、?)
キキョウ/さぁ、キル!紹介するわね!ほら立って立って!
キルア/はーい
キキョウ/…さぁ、こっちにいらっしゃい?
キルア/…、、?
スイス/…、。、
キルア/…、!
キキョウ/キル?この子はねぇ、私たちの知り合いの暗殺家業の子なんだけど…うちに引き取られることになったの!
キキョウ/スイスちゃん、簡単に言うと貴方の許嫁よ?
キルア/…は、??
ボロボロだ
怪我がすごい、…酷い怪我だ、左目に眼帯、右頬にデカいガーゼ、…一般人が受け保てる怪我だとは思えない、このぎこちない立ち姿でもわかる、肋骨と鎖骨はいってるな…
でも
キルア/…。
イルミ/キル、大事なお客さんだよ
ボロボロだったけど、世界一綺麗な人形が来たと思った
それだけ綺麗だったのはわかる
どんだけ頑張ってメイクしてもボコボコに殴られれば汚くなるのか、そうゆうのじゃない
その怪我でも飾りだと思う
キキョウ/あらごめんなさい!私これから用事があるの!イルミよろしくお願いね!
イルミ/うん、わかった
キルア/…な、許婚って…
イルミ/ん?あれ本気にした?嘘だよ
キルア/え、…
イルミ/本当は許嫁なんてならない、ただ俺が家に置きたいだけだよ
キルア/…あ、ぁそう
イルミ/あ、でも
イルミ/いつか殺しはさせるし、キルの快楽訓練の相手にでもなってもらおうかな?
キルア/な…ッ
こんなやつが、?快楽訓練はまだわかる…女だし…だけど殺しは別だ、こんなやつ絶対奴隷側だっただろう…仕事できるのか、?
イルミ/じゃ、好きに話して(出)
キルア/あ、おい、!
キルア/…あーー、…
スイス/…、。
キルア/…スイスだっけ?
キルア/えっと…ごめんな、なんか
キルア/兄貴が、勝手に決めたことだし…
スイス/…、(首横振)
キルア/…。俺!キルア!
スイス/…、(縦首振)
キルア/えっと…あ、やべ忘れるとこだった…
キルア/これ、
スイス/…、、?(受取)
キルア/この家からのちょっとしたプレゼントだってさ?
キルア/(ま、…本当は渡せって言われたんだけど…)
スイス/…、ブローチ、(小声)
キルア/!(喋った…)
キルア/あぁ、それな二つあるんだ
キルア/この青いやつか、水色のやつか
スイス/…
キルア/…俺は水色をお勧めするぜ?
キルア/お前の目の色も水色だからな?
スイス/…、。、…、(指差)
スイス/こちらで
キルア/…?青い方でよかったのかよ?(渡)
スイス/…はい、
スイス/主人様の瞳の色に似ています。
キルア/…!
キルア/え、?その主人様って…俺?
スイス/はい
キルア/なんで名前呼びじゃねぇんだよ!
スイス/…私は今ケガの影響で覚える行為が曖昧です。一時的でもよろしいので、この呼び方にさせてください。
キルア/あぁ…なんかごめん
スイス/いえ、
キルア/…なぁ、
キルア/お前、その怪我どうしたんだよ?
キルア/兄貴に置かれる前に何かあった?
スイス/…、。
スイス/お答えできません。
キルア/あっそ…
キルア/…、あのさ、
スイス/はい
キルア/このガーゼの貼り方、下手したら跡になるぜ?もうちょっと綺麗にはれよ?
スイス/…、!
キルア/ほら、一旦外していいか?
スイス/…ぁ、…ぃゃ…
キルア/…?、ほら、こ、…
キルア/…、ッ、??
スイス/…ッ、!申し訳ございません、ッ、どこかお怪我は、?
キルア/…ぁ…いや
なんだあれ…
ガーゼの中身は、頬に穴が空いていた…血の塊が傷口の周りにあるのがが頭にこびりついて取れない…銃弾くらいの大きさだった…少し再生してガーゼ付けてたっぽいけど…もしかしてもっとでかかったのか、、?
キルア/大丈夫…ありがとう…
スイス/…(手触)
スイス/…赤いです…
キルア/まぁ、…叩かれたし…
スイス/手当しましょうか?
キルア/いいよこれくらい…
スイス/そうですか…、
口きかない、つもりだったんだけどな