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#安心
yohaku.
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こんちゃ!もうそろノベル書くのを辞めようか頻度を減らそうか迷ってます……上手く書けなくて萎えてます笑
という訳で!祐藍!𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠〜!
遠征先でのホテル
試合、練習が終わってホテルでまったりしていたところ急に
Y「藍、恋バナしない?笑」
なんて俺の好きな人が言ってきてびっくりし「へぇ〜」なんて平気なフリして言ったが心の奥ではチクって痛かった、でも気になるので聞いてみることにした
R「祐希さんから誘ってくるの珍しいっすね笑」
「何かあったんすか?笑」
Y「別に?笑普通にしたいだけ笑」
R「祐希さんの好きなタイプ気になるっす」
Y「俺〜?普通だけど〜」
なんて言うけどこの人の普通は俺にはわからんのよって思う自分がいる
R「祐希さんの普通は俺には分からんっす笑」
Y「笑!それもそうか笑」
R「教えてください〜!!」
Y「いいけど、藍当ててみてよ笑」
R「えぇ〜!まぁ?当ててみせますわ笑」
凄い楽しそうな顔をしながら話をする、そん祐希さん初めて見て、少し嬉しかった
Y「まずその人はバレー選手で、俺の最高なパートナーなんだ笑」
R「そうなんや、めっちゃ当てたくなりました笑、その人男性か女性か!」
Y「笑、がんばれ〜笑、男性かな」
「後はまぁ、普段は甘えん坊で可愛いんだけど喋り出すと京都弁になるんだ笑」
R「京都弁?関西弁やなく??」
Y「そう、分かった?笑」
R「ん〜、色んな人候補あるっすけど、」
Y「最後のヒント、しかも今俺のでかい服きて太ももチラチラ見えるのにそのまま外に出ようとしてたり、マサさんと話してると嫉妬する可愛い子なんだ」
なんて普通に言ってきてちゃんと、しっかり考えた結果……
R「……ッえ!?俺!?!?」
Y「笑、やっと正解した笑」
R「はぇぇ、?////」
段々顔から耳までりんごみたいに赤くなって
言葉が上手く出てこなくなってしまった。それに気づいた祐希さんが俺の腰を片手で掴んで自分の方に引き寄せ、耳元で……
Y「正解した藍には朝までたーっぷりなご褒美あげないとね♡」
R 「祐希の意地悪、!」
Y「は、?お前まじで、俺のこと煽りすぎ笑」
R「煽っとらんもん、祐希のばか////」
Y「ちっ、////」
コメント
9件
うわぁお( °Ο°)え、ガチめにドタイプすぎるんですけど!!!!! 絶対書くの辞めないでください!私塁さんの作品どれもほんとに大好きで、塁さんが辞めちゃったら激萎えしちゃいます! 今でも全然書くのがお上手なのにもっと上手くかけるように頑張るのは本当に尊敬しかありません!!
やばすぎます….見てるこっちがキュンキュンがぁぁぁ💕可愛すぎます!! 最高です!!✨✨
祐希さんから恋バナの話をしようと持ちかけられた藍ちゃんの反応が可愛いです❤ この後藍ちゃんは祐希さんにたーっぷりとご褒美を貰えたのでしょね😏😏