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#佐久間担
yuka🌃🪽💎@猫化中
802
#いわふか
💙青椒肉絲🧡
51
おその★
20,782
突然ですが、💙くんて絶対に嫉妬深いと思うんですよ…。
からの妄想で書いた💙❤️
❤️にドSな💙がそれはもう大好物で…♡
需要ある、よね?(不安)
今回は結構ダークめな💙❤️です。
⚠センシティブな内容有り🔞
⚠少しだけオリジナルなキャラが出ます
⚠💙がかなり病んでる
⚠ご本人様やグループとは一切関係ございません
以上、理解された方のみ進んで下さい↓
先生『今から体操をするので2人1組になってね〜』
『涼ちゃん!オレと組もうぜ』
❤️「うn… 💙「俺と涼太の方が身長差合うと思うんだよなぁ」
❤️「翔太…?」
💙「だから涼太は俺と組むから…」
「なっ!涼太」
❤️「うん」
ーーー今思えば…
『涼太!お弁当一緒に食べようぜ!』
❤️「いいよ…💙「涼太!おかず交換こしようって言ってたじゃん」
💙「涼太は俺の隣な」
❤️「うん」
💙「俺の隣にいろよ」
❤️「うん…」
あの頃からだったのかもしれない…
涼太を独り占めしたいという独占欲…
そんな可愛いもんじゃない
独占欲
…というより…
それ以上の…
【支配】
権力や強い力を使って、人や地域、組織を自分の思い通りに動かす状態に置くこと。また、強い影響力によって、考えや行動を縛ることも意味する。
ーーーとある日。
💙「佐久間〜…今日のライブ、ふざけ過ぎだな」
🩷「でも涼太もノリノリで受け入れてくれるから、つい〜♫てへっ☆」
ライブ中。
テンションの上がった佐久間が隣にいた涼太にキス紛いの行為をしたのだ。
誰の許可とってんだよ…。
イラっとする。
佐久間にもだが、楽しそうに受け入れる涼太にもだ…。
💙「ふ〜ん…」
💜「なべ〜!顔に出過ぎ!」
💚「幼馴染の嫉妬=ジャスティス♡」
🖤「最近舘さんへの独占欲ヤバくない?」
💛「最近ていうか…」
🤍「確かに〜!あの時のしょっぴー凄い顔だったもんね」
💙「はぁ!?俺が?どういう顔してたっていうんだよ?」
🤍「(渡辺の嫉妬してる時の顔を再現する)もうね、目がマジなの」
💜「ひゃはは!似てる似てる!わら」
マジなのは俺だけだっていうのか?
💚「佐久間、次は殺られるぞ!」
🩷「ヤバいヤバい!!にゃははっ☆」
🖤「俺も舘さんにキスしてみようかな?」
💙「目黒!マジやめろ…お前じゃ洒落になんねぇ」
🤍「マジじゃん!! 」
涼太に手ぇ出してみろよ…
俺、どうなるか分かんねぇよ?
🧡「皆で何盛り上がってんの?」
❤️「?」
康二と戻ってきた涼太は俺の気持ちなんて分からないんだろうな。
相変わらずぽやぽやしやがって…。
💜「舘さんが気付いてなさそうなのが1番問題なんだよなぁ」
❤️「ん…?俺?」
🖤「可愛い♡」
💚「鈍感幼馴染…最高かよっ♡」
💛「ほらほら、解散するぞ〜」
ーーー「隣にいる」って約束したのにな…。
分からない奴は…
躾けないとな…
「ひっ…ぅ…翔太…ん…」
涼太の手首を縛ってベッドに括り付けた。
二度と逃げないように…
恥ずかしそうに勃ち上がる乳首に舌を這わせる。
「なぁ?分かってんの?」
「…かってる…分かってるからぁ…ッ!」
「本当、かな”ッ!?」
「あぁ”んッッ///!!」
ドチュンッ!!
涼太のナカを抉るように突くと身体を弓形に反らして喘ぐ。
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
そのまま腰を打ち付けると涼太のナカが俺自身を離したくないとばかりに絡み付いてくる。
涼太はすぐ俺から離れていくのにね…
*
*
*
『涼太!放課後、飯行こうぜ』
「うん、いいよ」
(教室の外で待っている翔太の姿を見つける)
「翔太、ごめん…。今日は先帰ってて」
「………」
「今日はハルとご飯食べて帰るね。委員会の打ち合わせしたいの」
「………」
「…ダメ、かな?」
「…ダメじゃないよ」
「また明日、一緒に… 「涼太が、俺のものだって証明してくれるなら…いいよ」
「俺が…翔太の…」
*
*
*
あれから俺達は関係を持った。
「お前さ…誰のモノなのか分かってんのかよ」
ゆっくりと内壁を擦りながら問う。
「ひぁ…ッ///」
「ココは…?」
首筋に紅い印を刻むように吸い付く。
「…ッん、はぁ…」
「誰のもんかって聞いてんだよ!」
「翔太、の…」
「じゃ、ココは…?」
胸の先端をぴんぴんと指で弾いて舌で嬲る。
「ちくび…も…ッ///翔太、の…モノ…です 」
ヂュウと唇を押し当て2つ目の印を刻む。
涼太の怯えたような顔を拝みつつ、臍、腹…と指を滑らせていく。
足を高く持ち上げてから指をべろりと舐めれば爪先までピンと硬直させて喘ぐ。
「ッぁ” あッ///」
「ココも…足の先まで俺のモノ…」
「…はい…翔太の、です…」
「全部…全部…涼太は…俺のモノだよ!」
涼太自身を扱きながら腰を打ち付ける。
涼太の身体がビクンと大きく痙攣する。
「ッッぁああッ♡しょ、たッッ…あんッ♡♡♡ぁ♡は…っぁっ♡♡♡ 」
はくはくと呼吸も覚束ない唇を抉じ開け、舌を絡ませ合い…
何度も何度も欲を叩き付けては涼太のナカに熱を放つ。
「…俺しか見えないだろ?涼太…」
「は、ぃ…おれは…ぜんぶ…しょ…たのモノ、です…」
濡れた唇は弧を描き、
欲に溺れたような瞳からは涙が伝う。
涼太、綺麗だよ…
まるで蜘蛛の糸に捕まった蝶みたいだ…。
歪んでるって思うだろ?
それでも俺は…
涼太を愛してる。
ーEndー
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ポテチには珍しいダークな作品、いかがでしたか?
たまにはこんなんも、ね。
💙→❤️の愛はイカれてるくらいなのも好きです♡
それに溺れていく❤️も♡
俺がイカれてるのか?わら
♡やコメント、して頂けるとまた頑張れます😆
ポテチ
コメント
15件
💙は❤️に対して表ではお兄ちゃんなのは事実だと思うけど、裏の顔では独占欲maxだと思いますッ!!❤️の強火担の最上級な💙って最高ですね✨
うん。控えめに言って最&高。 やはりドS病み💙たまらんです… どんどん、支配されて、❤も墜ちてってもろてっ!!!!!!!!!!!
💙❤️ゆり組はこうでないと!!! これこそドS×ドMって感じ🙂↕️🙂↕️(?) 少々やばいこと言ってます?かね、?😇 「支配」ってこういうことですね(^O^)🙌