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どもぬしですぅ新しい物語を書かせて頂きまぁす。題名は、隠れsubの俺と欲張りな君
です。よろしくお願いします!ちなみにDom/subです、!地雷さん回れ右!
俺はじ ぇ。歌い手をやっている。そこのグループのメンバーたちは、みんなDomだ。俺は、みんなにsubなことを言えていない。迷惑をかけると思ったからだ。それに、バレたくない。
じ ぇ「おはざーす、」
り ぃ「おはよー、早いじゃん」
る ぅ「おはようございます!はやいですね!」
じ ぇ「他のみんなは?」
る ぅ「まだですよ、!」
り ぃ「ぁ、(2人にしてあげよっ)おれ、お腹いたぁい、トイレぇ、」
トコトコトコっ!
り ぃは俺がる ぅを好きなことを知っている。きっと2人きりにさせてくれたのだろう。
じ ぇ「ふっ、w(ありがと、り ぃ)」
って言っても話すこと、ないなぁ、
る ぅ「じ ぇくんって、ダイナミクスないんですよね、?」
じ ぇ「う、ん、急にどうしたん?」
る ぅ「いやぁ、みんなテストしてるから、じ ぇくんしてないなーって思って、休みだったからさ、」
じ ぇ「あぁー、あーね、?💦」
やばいっ、、バレる…?
る ぅ「じゃあ、コマンド言ってみてもいいですか?」
じ ぇ「だ、ダイナミクスないのにコマンド言って何するねん!」
る ぅ「僕の気持ちを落ち着かせるために…?」
じ ぇ「うぅっ、」
る ぅ「じゃあ、LOOK。(見て。)」
ドキンっ!!!
じ ぇ「っ!?」
じーっ、
る ぅ「ぁ、ぇ、?気まぐれかな、もう1回、Come。(来て。)」
じ ぇ「あ”っ…ෆ(なんやこれ、ふわふわしゅる、」
る ぅ「やっぱり、じ ぇくん。Goodboy。(よく出来ました。)」
じ ぇ「あっ…ෆしゅきぃ…ෆ(あー、、もうる ぅちゃんしか考えらんない。すき、すき、すきっ…)」
る ぅ「コマンドだけでsubspace入るんですか…」
じ ぇ「うっ…ෆ」
ガチャ
さ と「おはざーすって、」
る ぅ「ええと、そのぉ、」
さ と「なにダイナミクスない人を犯してるんだよ。ちょっと引くわ…」
る ぅ「やめてくださいよっ!」
じ ぇ「る ぅはっ、悪くにゃいっ…ෆ」
さ と「ふっ、わかったよ。10分出ていくから、それまでに片付けろよ。」
る ぅ「わかりましたよっ、」
ガタゴトガタガタガタガタ
さ と「うぉ、すっげーなw何したんだよw」
る ぅ「いいですよっ」
ガチャ、
さ と「って、じ ぇ寝てっし、で、る ぅは何したの。?」
る ぅ「っ、!(僕にも隠す程だから、隠した方がいいですよね、)僕が、理性収まりきれなくて、やりました。」
さ と「そっか、俺とかもやれるのに、」
る ぅ「ダイナミクスない人がいいんですっ」
ふわっ〜𓂃 𓈒𓏸
る ぅ「!?(甘い香りだ、じ ぇくんの抑制剤、キレちゃったかな、)」
さ と「甘い、かおりっ、な、で、ここにっ、」
る ぅ「さ とくん、ダメです!抑えてくださいっ…僕も、やば、」
さ と「外にっ、逃げよっ、」
る ぅ「う、、、ん、」
さ と「なんでsubの匂いが…」
る ぅ「誰にも言わないって約束できます?」
さ と「お、おん。」
る ぅ「じ ぇくんは、subなんです。」
さ と「は…?」
𝑒𝑛𝑑