テラーノベル
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ねえ、♡500行くの早すぎなんですけど!?
↑あ、もちろんいい意味でね ( ≧▽≦♡
投稿した日に達成するって思ってませんでした!!これはね、だいぶ嬉しいです。
⚠ 地雷さん回れ右!!
⚠ 下手ちゅーい
⚠ 口調迷子
前回の___はなんだったんでしょうね?
ではれつご♡
神門 「 ねえ四季くん、次は、“ 潮 吹 き ” やってみる?」
四季 「 しお…ふき、?なにそれ?」
聞いた事がない言葉だ。
神門 「 んふふ、潮吹きってのはねえ…、」
神門はきゅっ、♡と四季のモノの先を握った。
神門 「 ここ、刺激し続けるとできるものだよ♪ 」
四季 「 なッ…/ おれ、今イったばっか…!」
神門 「 それがいいんじゃないか、♡ 」
しゅ、しゅこッ♡
しゅッ、しゅッ♡♡”
神門はまた四季のモノを擦り始める。
四季 「 あ”ッ…!! ひ……ッんあぁ”♡ 」
やばい、さっきイったばっかだから余計に反応してしまうッ、
かりッ…♡
四季 「 ッ~う”ッ/ そこ、やめてぇッ !! ♡ 」
やばい…今、イキそうになった…ッ
神門 「 めっちゃ敏感になってるね、♡ 」
そう言いながら、神門は腰を引いた。
嫌な予感がする。そうだ、まだ俺のナカに神門の、入って……
その後神門は、思いきり四季の奥に打ち付ける。
ずちゅん!!!♡♡
ずちゅ、ばちゅ!!
四季 「 ひッぁぁぁ””ッ、~~~~ッ♡♡ 」
びゅるるるるる…!♡♡
神門 「 お、イったねえ♡ 」
四季 「 ッ~~!// 」
神門 「 でもまだまだ続けるよ? 」
ばちゅん!ばちゅん、!!♡
四季 「 あッ… ”!!♡ 」
しゅッ、しゅッッ♡♡
神門は四季のモノの先を責め続ける。
四季 「 んああ”ッ、やめてぇ、もぉ、むりだからぁ……ッ、♡♡ 」 ( ビクビクッ
四季 「 そんなに先ばっかりされたら、おかしくなるぅッ、!! ♡ 」
神門 「 …♪ じゃあ、四季くんが僕のことを好きだって言ったら、やめてあげるよ。」
神門の動きがぴたっと止まる。
四季 「 ぇ……、 」
神門 「 何?言えないの?」
四季 「 ………ッ、俺は……自分の気持ちに嘘はつけないッ、」
神門 「 そ。なら続けるね。」
ばちゅ!♡ばちゅ!♡
しゅこッ♡♡しゅこッ♡♡
四季 「 あ”ッ/ 待って”ッ、言う”、やっぱ言うから” !! // 」
再び始まった快楽に四季は耐えられず、そう叫んだ。
神門 「 もう遅いよ、 」
神門 「 これは言わなかった罰♡ 」
四季 「 ッ…、ごめんッて、!あやまるからぁ、ッ!! 」
かりッ♡♡ かりかりッ♡♡
神門は四季の亀頭の先を爪で高速で刺激した。
四季 「 ッあ” !!?♡♡♡ 」 ( チカチカ
興奮で視界が白くなる。頭がちかちかするッ、
やばいッこれ…、
四季 「 ぅ…ぁ、~~~~~ッ” !! ♡♡」
ぷしゃあああああッ!!♡♡
四季 「 ( びくッびくッ♡ 」
四季 「 はッ、はあッ…/、」
神門 「 んははっ 、やったね四季くん、潮吹き成功だよっ♡ 」
四季 「 はッはあッ…、潮吹きってこれのことかよッ/ 」
びくッびくッ♡ びくッ…♡
痙攣が止まらない。
怖い…ッ 、
俺は生理的に涙が出てくる。
四季 「 みかどッ、これ、けいれ”ん止まん”ないッ”…!助けてッ、」 ( 握
俺は神門に助けを求め、神門のシャツをきゅっと握った。
俺は精子と涙と潮とでぐちゃぐちゃだ。
神門 「 !! ( 四季くんが僕に助けを求めてきた…! ) 」
神門 「 ( ここで助けてあげたら、四季くんはちょっとは僕に依存してくれるだろうな…♡ ) 」
神門 「 いいよ、助けてあげる♡ 」
四季 「 えッ、いいの”かッ? 」 ( 痙攣
ちゅ、♡
くちゅくちゅ、♡
四季 「 んぅ”!? 」 ( びくびくッ…
神門は四季の口を無理やりこじ開けるようにキスをする。
四季は痙攣していて神門のキスを無抵抗で受ける。
四季 「 ん”…ッ、ないぃ”て”、(何して) 」
ぷはぁ、♡
神門 「 こうやってキスしてると、安心するでしょ?痙攣、ちょっとは収まったでしょ?」
そう言いながら、神門は再びキスをする。
ちゅッ♡くちゅレロッ…♡♡
四季 「 ん……ッ/ 」
確かにちょっと収まってきた…
神門のキス、気持ちよくて、あったかいな……
なんか落ち着くかも…、♡
四季は安心したような表情になる。
神門 「 …♪ 」
神門 「 ( これで僕への依存度が高まった…♡ ) 」
神門 「 ( ああ……、もっと四季くんを依存させたいな… ) 」
神門 「 ( 僕に依存して依存して、僕がいなきゃ駄目な子にしてやりたい ) 」
神門 「 ……その為には、もっともっと四季くんの身体に教え込む必要があるな…♡♡ 」
今回はキリのいいところで終われました!ぱちぱち〜 (*‘ω’👏彡 (??)
___の正体が判明しましたね!
皆さん本当にここまでお付き合いいただいてありがとうございます♡
さて、ここで僕の欲望について…お話ししますね。
( 嫌な人は見なくていいです )
僕、この作品が初投稿で、フォロワーさんも少なくて、初心者なんですが、
人気になりたい!!!
↑という欲望?願望?を強く持っています。
で、その為の第一歩として、
【 目指せ全話♡1000超え!!】
なんですよね(??)
これ僕が作品書き始めた時からの当初の夢です。
憧れるじゃないですか!!♡1000って、4桁もあって!!
それで話増やしてったら、1万とか行っちゃったりしたら!!
↑() はい。承認欲求ゾンビです。((((
やから、次の話は
♡1000
にさせていただきます(_ _*)
初心者が調子乗りすぎとか思われてますね()
まあ僕だって頑張って書いてるので!?(逆ギレ)
多分、なかなか♡1000は行かないと思うし、僕今忙しい時期なので、気長に待ちます。
本当はこんなことしてる場合じゃないんですけどね?笑
てか皆さん、僕が設定した♡数ほぼぴったり守ってくれますね!!()
僕あれ本当は、なかなか行かないだろうな〜って思って設定してるだけなので、
押してくれる人、もっともっと押してくれていいんですよ??
↑(((((( はい、うざi
余談 : 1話目誰かの神様がさいこー(315)にしてくれました!!
もうばっちり目に記憶しました!!
なので次は記録塗り替えて貰っていいので(((? 何を言ってるん??
全話♡1000以上達成してたら、ほんとに泣きますこれだけは言っときます。
まあ絶対行かないけどね… (T^T)
もし全話行ってたら、爆速で続き書くんで() ← ←
続き早く見たいよ!!って方はぜひ!!((((おらん☆ ((((
では次回、
NEXT ▷▶ ♡1000
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