主
「次回予告から10日間くらい空いたんだな…前編٩( ᐛ )و」
快斗
「何してんだよ」
新一
「浮気者」
主
「ちがっ…?!浮気じゃないもん!!!!」
快斗
「嘘つくなよ何が「エレン・ジョーかわいい」だって?」
梨
「うっ…梨やめろ」
梨
「誰だよ前から僕の名前変えてるやつ…」
主
「うぅぅぅ…エレンかわいい…」
新一
「じゃぁ俺達はもう好きじゃないんだな?」
主
「そんな事無い…好き…」
快斗
「ほんとか?」
新一
「証明してみろ」
主
「……それじゃぁ本編行ってみよ〜〜!!!」
快斗
「…後で聞き出す必要があるな」
主
「…あはっ…?」
白馬
「まぁとにかく…どうします?」
快斗
「こっちの台詞なんだが…どうすれば良いんだよぉ…」
平次
「…せやなぁ、とりあえz…」
新一
「服部はもうこれ以上余計なこと言わないほうが良いと思うぞ?」
平次
「ゑ?そんな事あんのか?」
快斗
「やめたほうが良いと思う。」
平次
「黒羽まで?」
白馬
「…じゃあ何言おうとしてたんですか?」
平次
「いや…もう女になったんやったら幼児化までしたらええんちゃう?」
快斗
「ほらやっぱ爆弾発言しかしない()」
白馬
「予想通りですね()」
新一
「これだから「せやかて工藤」は…(?)」
平次
「いや…めっちゃボロくそに言われるやん…」
白馬
「日頃の行い思い返してみては?」
平次
「あれ?なんか今日の白馬…言葉にトゲ持ってへん?」
新一
「いつも通りだろ()」
快斗
「そうそう()」
白馬
「あれ?立場逆転ですか?」
平次
「ふっ…この勝負…もろたで工藤…!」
白馬
「何言ってるんですか…?」
平次
「ガチ困惑やめろ」
新一
「勝負も何もしてねぇし俺じゃなくて白馬だろうが」
快斗
「名言で遊ぶな」
平次
「白馬だけやなくて工藤も黒羽も持ってたか…トゲを…」
快・新
「うるせぇ黙れ」
平次
「…(´・ω・`)ショボーン」
快斗
「まぁでもくどーが喜んでくれるなら幼児化でもなんでもするけど」
平次
「するんかい」
新一
「俺大好きかよ…」
快斗
「好きだよぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!」
新一
「…るせぇ(照)」
平次
「ん?あれ?ちょっと照れてるんとちゃいますの〜???」
新一
「るせぇうぜぇ」
白馬
「なるほど…これが快新ですか。」
新一
「ゑ?何いってんだよ白馬?」
平次
「快新てぇてぇなぁ()」
新一
「ん?服部…???」
快斗
「そう…これが「快新」だ〜!!!!!!」
新一
「なんでお前は認めてんだよ…」
快斗
「どうもくどーと繋がりたいくどーファンKです…」
新一
「いや繋がりたいって…」
新一
「一応友達だろ?」
快斗
「く、くど…!!!!!…ん?」
快斗
「あれ?なんか一応って聞こえたような……???」
新一
「気の所為だ()」
快斗
「気の所為なら良かった。」
白馬
「…黒羽くんほんと詐欺とかに引っ掛からないで下さいね…?」
平次
「ほんまにな?」
快斗
「服部お前詐欺に引っ掛ける側だろ」
平次
「信頼度なさすぎやろ…さすがにそこまでせぇへんわ」
新一
「お前ならやりかねん」
平次
「マジかよ…」
快斗
「ていうかおいくどー!俺がこのまま幼児化したら喜ぶか?!」
新一
「いや…まぁ…面白そうではあるけど…」
快斗
「よし、俺、幼児化するわ。」
新一
「マジで言ってんのかよ…」
快斗
「誰かAPTX持ってきてくれ()」
平次
「持ってないわ」
新一
「APTX別に幼児化する訳じゃねぇからな?死ぬだけだぞ?」
快斗
「わかってる、俺はそのくどーが引いた確率と同じ確率を引けば良いだけだろ?」
新一
「あぁ…まぁ…ちょっと何言ってるかわかんねぇけど」
新一
「もういいや、なんかもう…うん、頑張れ()」
平次
「ツッコみ放棄すな?」
白馬
「ていうかそもそも誰もその薬持ってませんよね?」
快斗
「っあ…マジじゃん…」
新一
「おい天然」
快斗
「誰がぁ天然だよ?!」
平次
「出たなIQ400のポンコツ」
快斗
「るせぇ…ってお前それ前回使ってたネタじゃねぇか(メタい☆)」
快斗
「…そんなことより早く幼児化する薬をだな」
新一
「いやまぁ…持ってっけど…」
快斗
「え?なんで?」
新一
「…護身用?」
平次
「護身用で幼児化する薬持ってるとか意味わからんくね?」
白馬
「なんか工藤くんさっきからあたおかすぎません?大丈夫ですか?」
新一
「あ、あぁ…まぁ…」
快斗
「え?大丈夫かよくど〜…何かあったら言えよ…???」
新一
「わぁってるよそんくらい…」
快斗
「てかくれ!その薬〜!!!」
新一
「あぁ…うん…まぁ…ほら(渡す)」
快斗
「さんきゅ〜!!!」
快斗
「じゃあ早速飲んでくる!!!!!」
快斗
「…???あれ、なんか…」
平次
「おぉ、おかえr…」
平次
「…???」
新一
「………」
快斗
「な、なんだよこの空気…」
平次
「…お前が飲んだのって幼児化する薬だよな?」
快斗
「あぁ…まぁそうだけど…」
白馬
「幼児化もせず…」
平次
「男に戻ってることあるか…?」
快斗
「え…??????」
快斗
「…うわっ?!ほんとだ…!?!?えぇ…幼児化したかった…!!!!!」
平次
「えぇ…(困惑)」
快斗
「なぁくど〜〜〜〜!!!!!!!」
新一
「………」
快斗
「…?おい工藤?」
快斗
「おい…!!!どうしたんだよお前…なんか熱いぞ…???」
平次
「大丈夫か…?」
白馬
「熱ですか…?体温計持ってきますね…」
新一
「大丈夫…ッだ…だから別に…」
快斗
「いや…さすがに放おって置けるかよ…」
快斗
「取り敢えずベッド行くぞ…」
新一
「…わりぃ…」
主
「たららぁ〜ん♪(?)」
主
「ハイ、同時に次回予告しちゃいますね!」
主
「次回予告!次回、工藤くんが熱を…?デュエルスタンバイ!!!!!!!」
主
「※次回多分快新になります…()」
主
「R18とかは流石に無いかも…ね?そーゆーの作るの下手くそだから…()」
主
「それでは!!!!!!!!!!!!!!!!!」
以上。
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