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少年の日の思い出
僕エミ 。
過激 。 地雷さん まわれーみぎ!🫡
前回の続きデス‼️
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エーミールに 引き止められて 嬉しかった。
「 ❤︎ 」
僕は どく、 どく。 と 心臓が鳴っていた。
僕は 和かに 微笑んで 後ろを向いた。
「どうしたの。 エーミール 。 まだ用 でも あるの ?」
… しばらくの 沈黙 が 続いた。
「 御前 に、 身体 を 弄られた 日 から 僕の 身体 は、 ヘン に なったんだ 。」
僕は ひたすら 黙って エーミール を 見詰める 。
「 ッ、この 身体 、 どうにかしてくれよ 。」
エーミール の 顔は 真っ赤 だった。
目に 涙も 浮かんでいた。
「 どうにかしてくれ じゃ。 わかんないよ。 エーミール 。」
口角 を 上げて エーミールを見詰めた。
「ッ。 くそ ッ、」
エーミール は 眉 を ぴくぴくと させながら 口を 開いて 閉じるを 繰り返す。
「 僕の 、 身体 を ッ 、 ぅ。」
エーミール は 途中で言うのを辞めた。
「 どうしたの ? このままじゃ、 ツラいでしょ ?」
「ぅ ッ 。 僕 の 事を ッ 、 前みたいに ぐちゃぐちゃに して 、 くれ 。」
僕は 返事を せずに エーミール を ベットに 押し倒した。
する ッ 〜 、 そう音を立てて ネクタイを 外す。
そして、 そのまま エーミールの両手首を ネクタイで 拘束する 。
「 は ッ ?! 何して ッ 、」
「拘束だよ。 エーミール が 逃げないように。 ( ❤︎ )」
エーミールの顔は一気に青ざめてく。
「 そこまで しなくてもッ!!」
うるさいなぁ。
「 さっき、 慣らしてたし 、いいよね。エーミール。」
エーミール は 黙り込む。
無視するなんて いい度胸だなァ、
もう、 いいや 。
どちゅん ッ 。 と 僕は 返事を 聞かずに 奥を 突っついた。
「 ぁ” ッ 〜 ?! ❤︎」
「キツ 、 動かす よ、 エーミール 。(❤︎)」
「 ぅう” ッ 〜 、 ❤︎ 」
汚ったない 喘ぎ声で 、 涙で 顔面が
ぐしゃぐしゃ 。折角の クールな 顔が、
台無しだァ 。笑
ぐちゅぐちゅ ッ、 ずちゅんッ 、❤︎
僕は エーミール の ナカ で
容赦なく 突っついた。
「 ゃ” ッ あ ” ❤︎ もっど 、 優しく ッ ぅ、❤︎」
と言いながら 身体は 正直に ナカを 締めて いる
本当は したくないが、 優しく動かした。
そしたら エーミール は、
「ぅ、 ッ” ❤︎ 、 なんれ ッ、❤︎」
「 何でッ て、 誰が 優しくしろ ッて 言った? ( ❤︎ )」
うぅ” ッ 〜 と エーミール は 涙目で 見詰めてくる。
「 もっ ど、 突っついて ッぇ ❤︎」
その一言 に 僕の我慢は 爆発した。
どちゅん ッ !!
「 ぁ” 〜 ッ ッ ❤︎」
エーミール は びゅるる ッと 一気に 達した。
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かーわい ッ ❤︎
「 ッ、 エーミール 出すよッ ❤︎」
ぱちゅ ッ 、 ❤︎
「 僕も ォ” ッ 、 ぃぐ ッ ❤︎」
ッ ❤︎ 、
僕は エーミール の ナカに 出した。
「 ぉほ ッぉ” ❤︎ 」
そのまま エーミール は 堕ちた。
あーぁ、 堕ちちゃった。
そのまま 僕の モノ を 抜いては 少し休み 、 処理 を して、 僕は 家に帰った。
終!!!
リクエストあったらください!
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今まで見た僕エミの中で1番大好きな作品😭更新待ってます‼️