リクエストありがとうございます!!!
⚠️キャラ崩壊あり?
⚠️エセ関西弁
⚠️R18
⚠️媚薬
⚠️下手
職員室にて
神酒「晴明くぅん!泣」
と凛太郎の泣き叫ぶ声が職員室から響く。
晴明はすぐにかけつけ、問いかける
晴明「どうしたの?凛太郎くん!」
神酒「この資料今日中に終わらせなきゃなんやぁ、、」
晴明「うぇ、、この量をですか!?」
晴明「どんだけ溜め込んでたんですか!!!」
とそこにあったのは晴明の顔一回分くらいある資料の山であった
神酒「助けてやぁ、、晴明くぅん泣」
晴明「もう、仕方ないですね!今回だけですからね!!」
神酒「ありがとぅなぁ、、」
晴明「にしてもこの量、、、終わりますかね、、」
と晴明は不安になる
神酒「じゃあ宅飲みもかねて晴明くんの部屋でやりまへんか?(凛太郎くんの部屋はぐちゃぐちゃなので晴明くんの部屋です)」
凛太郎は宅飲みを提案し晴明は、
晴明「いいですね!あんま飲まないでくださいよ!!!」
と食い気味に注意する
神酒「わかってはるわ!僕のことどう思ってはるん!」
と会話をしているうちに下校の時間になる
晴明は自分の仕事が終わり、
晴明「ふぅぅ〜」
と一息つく。
そんな晴明に駆けつけ凛太郎は、
神酒「晴明くん!」
と声をかける
晴明「あ!凛太郎くん!僕の寮行こっか!資料手伝うよ!」
といい自身の寮へ向かう。
ガチャ
と自分の寮の扉を開ける
晴明「凛太郎くん!ようこそ僕の寮へ!!」
神酒「おぉぉ!」
玄関に靴を置き、晴明の寮に入る。
晴明「よし、凛太郎くん!資料やっちゃお!」
神酒「すまんなぁ」
資料が途中まで終わる
晴明「ふぅ〜!」
と晴明が伸びる
神酒「途中まで終わったんやし、一杯行こうや!」
晴明「ちょっとしか飲んじゃダメだからね!!」
とそんな会話をくりかえし、やっとお酒をひとつまみする
ゴクゴク
と喉の音を鳴らしながらお酒をたしなむ。
神酒「久々のお酒はやっぱええなぁ〜!!」
晴明「そ、そうですね、、」
と晴明はなぜかもじもじとしながら言う。
神酒「晴明くんどうかしたん?」
神酒がニヤニヤとしながら問いかける
晴明「い、いえ、、なんでも//ピクッ」
そう、この晴明の異変は神酒の仕業であったのだ。
数分前のこと、お酒は神酒が買ってくることになったのだ。
そして、神酒は晴明の飲むお酒の中に媚薬を入れていたのだ。
晴明「はーっ///んっ、♡ビクッ」
神酒「晴明くん、、こんなに軽々男を家に招いたらあかんで?」
晴明「んぇ、、?///♡」
晴明はとろんとした顔つきで凛太郎の顔を見る。
プツン
とその時、何かが切れた音がした。
そう、凛太郎の理性だ。
理性が切れた凛太郎は、
神酒「あー、、もう!晴明くんは本当にずるいわぁ!!」
と、お酒を飲んでもとより強くなった力で晴明を床に押し倒す。
晴明「はーッ//♡んぇ、、?///♡♡ビクッビクンッ」
まだ、晴明は状況が理解できていないが、理性が切れた凛太郎はそんなことお構いなしに性行為を進めていく。
途中からです
ゴチュンッ♡
晴明「んぁッ゛///♡♡やッ゛、//♡らぁッ゛!♡♡(ビュルルルル) 」
神酒「気持ちぃなぁ♡やじゃあらへんよな?♡♡」
ジュポッジュプッ♡グポッグポッ♡♡
晴明「あッ゛⁉︎⁉︎///♡♡おッ♡♡むッ゛//いぃッ!///♡(プシャァァ)」
コテ
晴明が意識を無くす。
神酒「今日も可愛かったで♡晴明くん♡」
ちなみに資料は終わらせれなくて明日死ぬ気でやったらしい。
コメント
4件
神の最高傑作かな?