テラーノベル
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※🍆🐱×☃️
※あばれぶの3人
※ただ、ヤッてるだけのやつ
※姫プされてる☃️の話が好きすぎて
やっぱり書きたくなった突発的勢いネタ
※久しぶりのセンシティブ発動
※ご本人様無関係
※作者の妄想
※SNS含むシェア🆖
あったかい、おめめでご覧ください。
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ジュボッ…ジュボッ、ぐちょっ…
「…ッやぁ、ね、ねこ、おじぃ、…それ、だめぇなの」
ビクビクと太ももが痙攣する
それを分かってか、ネコおじは僕のちんこをじゅぼじゅぼ下品な音を立てながら、猫特有のザラザラの舌で舐めあげてくる…
コレがめちゃくちゃ気持ちよくて、ネコおじの頭を抱えながら
腰をつい動かしちゃう…
その動きに合わせてネコおじはニヤニヤしながら僕の反応を見て楽しんでる
ほんまに、やらしい性格してるッ
「あ、っあ、そこ、気持ちよすぎんのッ…はぁ、あっ、い、イクッ!!!ネコおじッ…イッちゃうッ!!!…ーーーーッん゛ッ」
でも、それが僕は好きやから…その、すっごく気持ちよくてすぐにイッちゃうんよね…
「ん゛ーーッ…ッぢゅっ…ん゛んっ」
「ッはぁ、あ゛ッ…す、すわない…ッあ゛ぁぅーーッん゛」
僕が出したものを最後まで残さないように吸い上げて、舐めて、綺麗にしてくれる…イッたあとはいつも敏感だから
ネコおじの頭にいつもしがみついちゃう…
「…ッは……いやぁ〜、やっぱ3日溜めるとすっごい濃いね」
流石若者だよ…とネコおじが口元を拭いながら、 僕の頭を撫でてくれる
「…はぁ…ぁ、はぁ…そ、そんな…味のこと…いわんでよ」
「えぇ〜、だって、食レポは必須でしょ?」
「…食レポて…ご飯ちゃうよ…精液は…はぁ…はぁ…ーー」
お水飲む?そう、ネコおじが手渡してくれるペットボトルを受け取って
一口飲む、ゴクリと喉を鳴らして冷えたペットボトルを頬に当てると火照った身体を冷ますのに、めちゃくちゃちょうど良かった…
そんな僕の側に駆け寄ってきたのは ニヤニヤ顔のぼんさんやった
「お〜ら〜ふ〜くんッ」
「…ぁ、ぼんさん」
「次は俺と楽しもうねぇ〜」
僕の手からペットボトルを奪い取って、そのままソファに押し倒される
嘘やんッ…ほんの少し休ませてほしい…
ぼんさんは僕の上に覆い被さると
いつも耳の中、裏側、首筋をねっちょりと唾液を沢山含ませながら舐めたり噛んだりしてくんねん…ッ
最初に耳の中をぐちゅッぐち゛ゅとエッチな音を立てられるから
僕はすぐに興奮してしまう
「あ、あっ、…や、やぁ、ぐちゅぐちゅ…耳の中…ッゆうてるぅッ」
「…ふふ、そうしてんだもん…そりゃぁね」
ぐちょり…と耳全体を舐めたと思ったら次はそのまま
首筋にぼんさんの大きな舌が、ベロンッと筋をなぞって肩まで降りてくる
僕はぼんさんにしがみついて、首筋を舐められて、時々甘噛されて…
それが気持ちよくて身体がビクッ、ビクッと跳ね上がる
「あッ!!…そ、それ…あッ、ぼんさ、ッん゛…あっ、ぁあっ、」
「おらふくん…少し痛いの好きだもんねぇ」
「…やぁっ、耳元で…やめてッ…ぼんさんッ…んん゛ッ」
「…ふふ、すげぇかわいいよ…おらふくん」
「あ゛ッ…あ、あ、ぼ、ぼんさんの声ッ……んーーッ…(ビクビクッ」
ぼんさんの低い声…めっちゃ
気持ち良すぎて…声だけでイッてしまった…
ぐちゃっ、と僕ら二人のお腹に飛び散る僕の精液
ぼんさんは、ククッと笑うとそれを指ですくって
僕の口の中に構わず突っ込んできた
「ん゛ぐッんん…!!!」
「ぁーあ、おらふくん…一人でイッちゃうんだもんなぁ〜」
グリッ、じゅぼっ…ぐぢゅっ
「んん゛ッ…んっ、んっーーーッ、はぁ、ん…ぅんッ」
「綺麗にしてねぇ〜お腹に出したやつ」
精液をすくっては口の中にジュボッと突っ込まれる
指で擦り付けるように口の中に精液を塗り拡げられて
僕は自分の匂いでむせそうになる…
「うわぁ〜…ぼんさん、少しは可愛がってあげてくださいよ…おらふくん、涙目ですよ」
「え〜、コレが良いじゃんかよ…この、涙目が俺は好きなの」
「…うわぁ……引くわぁ」
「はぁ…ん゛んーーーッ…んぅ、ッふ、ん、んぐっ…」
「ほら、おらふくん…あと少し…頑張って〜」
最後の精液をぼんさんが指ですくい上げる
「おらふくん、あ〜ん…して」
「…ッはぁ、…はぁ…ぁ、あ〜ん?…」
口をパカっと雛鳥みたいに開けてぼんさを見上げる
ぼんさんはすくい上げた精液を上から僕の口に向かって
ボトッ…ボトッ…と落としてきて
僕は必死にそれを受け止めた
舌の上にぐちょっとした粘度の高い液体が落ちてきて
匂いも鼻に伝わってくる…
「はい、そのままごっくん」
「ん…ッ…ん…」
言われるまま、喉を必死に動かしてゴクンッと飲み込んだ
飲み込んだあとは、もう一度口を開けてぼんさんに飲めたよ…の報告をする
そしたら、ぼんさんは満足そうに笑って僕の頭を撫でてくれる
「よく頑張ったね〜」
「…ぇへへへ」
「さて、おらふくん…身体もいい具合に温まったし…そろそろ本番と行きますかぁ〜」
「……ぇえよ、でも、やるなら…僕、ベッドがええなぁ…」
「そりゃぁ、俺達二人とこれから楽しむんだし…そっちに移動するよ」
「…ふふ、良かった〜」
「ネコおじ、準備は出来てる?」
「…ばっちり、二人が楽しんでる時に向こうは準備しといたよ」
「さすがやねぇ〜」
「じゃぁ、あっちの部屋で本番と行きますかぁ〜おらふくん」
ネコおじが僕の事を横抱きにして寝室まで連れて行ってくれる
ぼんさんも後からやって来て
僕はベッドの真ん中に降ろされた
「じゃぁ、おらふくん」
「今日はどっちからされたい?」
「そうやねぇ〜、今日は〜…」
僕らのお楽しみはまだまだ続く…
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おしまい
コメント
1件

優しい🐱さんとドsな🍆さん違うやり方で⛄️さんを可愛がる。⛄️さんも楽しんじゃってますね。最高だった。