テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
すみません愚痴ります
r18書いてて、すごくいい出来だったからウキウキで投稿して久しぶりに反応見に来たらデータ消えてました。
r18のところだけ。
かっーーーー!!!やってらんねぇよぉ
やります。
⚠︎rbru
r18 ♡//゛多様
前回の続きです
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
👻⬅︎
「星導、」
『なんですか?』
言葉にすると恥ずかしい。中々言い出せずに沈黙が続く。
「っ、ん」
顔を近ずけ、唇に触れた。深く絡め合うキスをした。
『、!』
不慣れな俺は少しで呼吸が乱れ、離そうとした瞬間、頭を掴まれた
「ん!?」
星導の舌がまた入ってくる、さっきの不慣れな舌使いとは違うもっと深く感じさせるキスだった。
「んっ、//んっぅ/」
酸欠で星導に合図するが無視してるのか、気づいていないのか、
「んっ、んぅ、//はっ///」
唇が離れ空気が戻ってくる。星導を目が合う。
「星導あの、星導と、えっ、ちなことしてみたい」
『、、』
星導は無言のまま俺をベッドへ連れていく。
ドサッ
『、誘ってきたのなら相応な対応をさせていただきます。』
「なんだよ、急に」
『服、脱いでください。それとも脱がせましょうか?』
「っ、別にいい」
勝手にカチャカチャと俺の服を脱がしていく
「なにしてんの、!?」
『脱がせたくなったので、脱がしました』
『小柳くんここ、使ったことあるんですか?』
俺の穴を弾くようにさわる。そんなん使ったことあるわけない。
「ないけど」
『ふーん』
どんどん星導の指が入ってきて、まだちょっと痛いし変な感じ、
『どうですか?』
「んっ、なんか変。きもちわりぃ」
『もうちょっとで気持ちよくなりますって』
「んん、なる気しねぇわ」
奥に入ってきて指を増やしたりすると、声が出るほどの快楽におちていた。
グリッ♡
「んああっ♡♡っ、あぁっ♡」
『ここ、良かった?』
「変だからっ、♡ やめてっっ♡♡」
ズチュンッッ♡♡
「あ゛ぁッッ♡んんぅっ♡ぁあっ♡♡」
「きゅう♡♡にっッッ♡やめてッ♡♡」
『暗いから小柳くんの顔見えないなー。電気つけようよ』
「んっ//やだ、声だしてやってんだから、満足しろ」
『あーっ、そーですか』
バチュンッッ♡バチュンッ♡
「あ゛ぁ゛♡♡♡ッッ~~~~♡♡」
『だしてやんなくてもいいですよー?喉枯れますよー』
「ッんあ♡だしてないッッ♡♡ぁあ゛あ゛♡♡」
『ですよね。で?』
「ごめんらさいッッッ♡♡あ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」
「はやっいぃ♡やめてッッ♡んッッ~~~♡♡」
『イったんですか?イクときは、イクっていうんですよ』
「お゛ッッ♡♡あ゛~~~♡♡」
「はぁッ♡んっ♡♡」
『やすめませんよ、俺をイかせて下さい』
「お゛ッッッ♡お゛ぉッ♡♡むりぃっ♡♡いくっ♡♡いっじゃあっ♡♡ッッ~~~ぁ゛♡♡」
『言えてますよ♡かわいー、』
『俺もっ、♡イクッ♡』
ドピュ~♡♡
「んぁっ♡♡あ゛あぁ♡♡♡♡」
「あったかい、//」
『小柳くんまだいけますよね?』
「、」
何も言わないまま頷いた
『こっちの方が顔見えるし、いいですね』
「、///好きにしろ」
ドチュンッ♡ドチュンッ♡
「んんッッッ♡♡ああぁッ♡♡あ゛ッッ♡」
『ここ、入っていいですか?』
星導のモノを深い入口に緩く当てながら聞く。もう脳も何もかも機能しなくなってる頃、快楽を追い求め自ら星導に抱きついた。
グボッ♡♡♡♡
「んお゛ッッ♡♡あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡」
『ッ~~~、そんな絞めないで』
「んんっ♡♡ッッあ゛♡お、ぉ゛ッッ♡♡」
目の前がはっきりとしないまま、本当に星導に溺れながら疲れ果てていた。
🐙⬅︎
「ん、」
『おはようございます』
寝顔を眺めて優越感に浸っていたら愛しの恋人が起きました。寝起きの声も宝物。
「んん゛ッ喉痛い、」
『まぁ、そうなりますよね。他に辛いところありますか?』
「ない゛」
『なら良かったです。初めてどうでした?』
「怖かっだけど、きもぢがった」
『笑、朝ごはん食べますよ。
今日は優しく看病します。なんなりと』
小柳くんとの関係性もより深くなった気がして、嬉しい。何より今までしれなかった小柳くんを知れたのが1番満足した。
そう思いながら昨日の初々しい恋人の写真にそっとキスをした。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
めっちゃ長くなりましたし、データ消える前とめっちゃ変わりました。全部データ消えたせい。
初々しいの見るの好きだけど、書くのムズいな、、クズめが結構好きなので、、。
夢小説書こうかなー。と悩んでるんですけど、どうでしょうか!
リクエスト等もお待ちしております〜
では