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どもども〜( ᷇࿀ ᷆ )
小説書いてたらどんどんネタが派生してきますよね…
ってことで前回とほぼ同じです…(´>ω∂`)☆
んまぁ、今回は rbsyp です!
syp君がクソガキ…メスガキ…?
みたいになってます
身長低い人が攻めなのいいですよね🫶
ってことで〜どうぞ!
【注意】
・nmmn作品です
・ご本人様とは無関係です
・rbsyp
・Ⓡ有
苦手な方はここでUターンお願いします!
大丈夫な方のみどうぞ!
《rbr視点》
俺は会社帰り買い物をするために少し道を外して帰っていた。
ビル街の前に差し掛かったところで俺より背の高い男が話しかけてきた。
syp「そこの人〜」
rbr「…?」
syp「よかったらワイとセ○クスしません?」
「1時間5000円で♡」
rbr「は?」
急に話しかけて来てなんなんやこいつは…
それに1時間5000円って……
高いのか安いのかわかんないんだけど、
というか不謹慎すぎひんか?
rbr「…いや、急になんなん?」
syp「そのまんまの意味ですよ」
rbr「つまり体を売ってると…」
syp「そうですよ、」
「まぁまぁ1回ヤッてみません?♡」
rbr「いや、そんなに金余裕ないし、」
syp「じゃあ…ワイを満足させれたら無料でええですよ♡」
満足させる、、、
いやそもそも俺童貞やし…
あ、でもここで童貞卒業できんのか
………まぁたまには遊んでもええか
rbr「分かった…でも俺童貞やから」
syp「、!〜〜ッ、大丈夫っすよ!」
そういう彼の顔はどこかニヤついていた。
《syp視点》
ワイはいつもビル街を歩いている。
欲求不満で金を持っていそうな男を見つけてはセ○クスに誘い金を巻き上げる。
ワイが金を稼ぐにはこれくらいしかない。
実際に1時間相手するだけで5000円、追加料金で10000円は簡単に貯まる
自分で言うのもなんだが顔は整っている方やし…気に入って貰えれば何回も貢いでくれる
まぁ、本音を言えば今まで気持ちよくしてくれたやつなんか一人もいない…
でもみんなワイが喘げば気持ちよくなってると勘違いして腰を振ってくれる。
今日もワイは金を稼ぐために相手を探す
そこでワイが見つけた相手は男性の平均身長よりはるかに低い人だった。
でも服装はちゃんとしている。
それなりに金は持っていそうだ
ワイはそいつに決めて声をかける
syp「そこの人〜」
rbr「…?」
syp「よかったらワイとセ○クスしません?」
「1時間5000円で♡」
いつもと同じことを言う。
相手は何言ってんだこいつ、とでも思っていそうな顔をしている。
それにはもう慣れっこだ。
rbr「…いや、急になんなん?」
syp「そのまんまの意味ですよ」
ワイはそう一言いうと
rbr「つまり体を売ってると…」
そいつは理解したように聞いてくる。
syp「そうですよ、」
「まぁまぁ1回ヤッてみません?♡」
rbr「いや、そんなに金余裕ないし、」
あとひと押しでいける。
syp「じゃあ…ワイを満足させれたら無料でええですよ♡」
自分のことを満足させれたやつなんて一人もいない…だからどうせ今回も無理だろうと思いそんなことを提案してしまった。
rbr「分かった…でも俺童貞やから」
ワイは童貞という一言を聞いて、絶対に金を巻き取れると確信して思わずニヤけてしまう。
syp「、!〜〜ッ、大丈夫っすよ!」
《rbr視点》
それから俺は名前を教えてもらいそいつがショッピという名前だというのを知った。
俺はショッピに手を引かれるがままについていく。
rbr「ここがラブホか…」
ラブホは俺が思っていた以上にシンプルだった
syp「ほんまに来たことないんすね」
rbr「おん…まぁ恋人もおらんし」
syp「じゃあ、ワイが恋人になってあげましょうか?1日2万で♡」
などと冗談交じりの答えが返ってくる。
rbr「そんな金あらへんわ!」
syp「w冗談っすよ」
rbr「いや分かってるけども、」
syp「あ、ワイ シャワー浴びてきますね」
rbr「おん」
syp「次…どうぞ」
そういいながらショッピは出てきた。
その姿は頬が少し赤くなっていて、その、とてもエロかった。
syp「ロボロさん…?」
rbr「あ、うん」
rbr「でたで〜」
syp「おつかれさまです…」
syp「じゃ、やりますか?♡」
rbr「せやね、」
syp「んッ、///」
rbr「、、、」
頬を染めながら後ろを弄るショッピの姿はとても魅力的だった。
syp「……はい、準備できました」
rbr「ん、」
syp「んぇッ‥…」
rbr「???」
俺が服を脱ぐと何故かショッピ君が固まってしまった
rbr「お〜い、大丈夫か?」
syp「…ぁ、いえ、気にしないでください」
rbr「そぉか?」
《syp視点》
ワイは解し終わったからロボロさんが脱ぐのを待っていた。
syp「んぇッ‥…」
俺の前に現れたのは小さい体からは想像できないほどでかいちんこだった。
rbr「お〜い、大丈夫か?」
とロボロさんに言われ正気を取り戻す。
syp「…ぁ、いえ、気にしないで下さい」
rbr「そぉか?」
rbr「んじゃあ、挿れるで?」
syp「は、はい」
今まで見たことのない程の大きさの物だから
少し強張ってしまう。
ググ♡ヌプププ♡
syp「…は、ッ//…うッッぁ、全部はいったぁ?♡」
rbr「いや、まだ半分くらい」
syp「ぇッ?うそぉッ…♡」
rbr「動いたら慣れてくるやんな、?」
syp「まっ!!//いまッ‥うごいたらッッ”♡」
rbr「え?」
ヌチュヌチュ♡グリュ
syp「あっ!?♡やっ…あ”ァ♡らめぇぇ”ッ♡ぜんりつ、せっ…//むりぃ”♡ぉ”」
rbr「ぜんりつせん??あぁ、ここか」
グリュグリュ♡♡
syp「あ”ぁぁ♡やめ”れェ…ッ//んッ♡イクッ…」
ビュルル
rbr「んわ、もうイッたんや♡」
「あ、じゃあ全部はいるか」
syp「はぇっ?///いまいれたら、ッ” 」
ヌププ♡パチュパチュ
syp「ん”ぁッ♡!?あぁッ♡とまっ”とまッでえ”ぇ”!!♡」
rbr「んぇ?でもショッピ君気持ちよくせなあかんのやろ♡ 」
ゴチュゴチュ♡
syp「ぉ”ああ”“っ!!あぅ…ッ♡も、おッきもち…からァ”♡」ビュルル
rbr「えー、でもまだ奥いけそうやで?」
ググググ♡
syp「ん”ぃッ♡それ、いじょッ”、//あかん “ッ!!♡♡」
rbr「え〜、いけるって」
グググポ♡
syp「お”ぁ~~~ッ!!?♡♡あ”ッ♡…お”、ぐッ♡」ビュルルビクビク
rbr「んふっ♡気持ちよさそうやね」
グポグポグポ♡
syp「ちが、ぁッ”~~~♡あ”ああァっ!!!♡♡も、ッ”おく…ん”っ、いっぱい、やからぁ……ッ!」プシュプシュ
rbr「ぉお、潮吹?ってことは気持ちええってことやろ」
グポグポ♡グリュ
syp「んぁ、あっ!?♡♡ひぅッ”♡♡らめぇええ”っ♡きッ♡あァ”♡き、ち”ゃうぅ”う”ッ!!!♡♡♡」ビクビク♡キュー♡
rbr「ん…”ッ♡締め付けすごッ」
グリュグポグポ♡ズチュ
syp「お”ッ♡ぉ、…ぁ”!?♡♡あっへぇ”…♡きもち、い”っからぁ!!♡とまッ”へぇ”“♡♡」ビュクビュク
rbr「ん、♡ショッピ君中だすで?」
syp「お”ほぉ”♡ぁぁ”っ!?、//ごめッ♡ごめんなさッぁ”♡も、らめ…ッ♡あっ…イ…くぅうう♡♡」ビュク♡ビクビクキューキュー
rbr「んッ♡イク…♡」ビュルルルル
syp「???♡…きもち、ぃ ♡」
ズルルル
syp「んっ…♡」ビクビク
rbr「はーッ♡なぁ、ショッピ君気持ちよかった?」
syp「ん”ッ♡きもちッッ…かった♡」
rbr「そら、良かったわ」
「じゃ、金払わんくてええんやろ?」
syp「はい…ロボロさん、」
rbr「んお?」
syp「お金いらないんで…ワイとセフレになって くれません♡?」
rbr「はえ〜、、、それはつまり性処理道具になってくれると?」
syp「うん♡」
rbr「………分かったわ、じゃあ俺以外とセックスせんといてな?養ったるから♡」
syp「ッ~~はい♡!」
終わりです!
最近Ⓡ18書いてないからめっちゃ下手になってて笑う(🌱ᐛ🌱)
書いてるときこれ分からせなのか?とも思ったけど……まぁ個人の解釈で!
あとさ行為中に喘ぎ声混じりにさ特に悪いことしてないのに謝る受けいいよね(´﹃`* )
みんなコメントくださぁい。
リクエストもくださぁい。お願いします( ᵔᵕᵔ )
じゃあね〜