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おはこんにちばんようございます
蜜柑でございまーす
今回はァ〜左右眼でぃす
いや〜推しカプなもんで、多くてすいやせんねぇ
じゃ はぁじぃまぁりんごぉ
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左右田視点
「最近思ったんだけどよー。田中ってずーっとその口調だよなぁ〜」
「たまに おはようございます! とか、 厨二病外れるけど」
田中「ム、俺様には当たり前だが。それに、挨拶は欠かせないだろう。雑種は挨拶を知らないのか。」
「っか雑種呼びやめろし〜ハムスターちゃん」
田中「そっちもだがな。」
田中「まぁ、俺様が貴様のレベルに合わせてやる必要性など皆無だからな。愚かも、…」
ン?なんだ?田中の発言が止まったぞ?どうしたんだ?
田中「バ、バァーカ //」
ム ラ ァ …
破 壊 力 が や ば い
え、俺のために口調崩してくれた?えってか
今ので俺の〇〇〇くっそ勃ったんだけど
え、やべぇ理性抑えられねぇ、/
ドサッ、
田中「お、おいっ?、!何故そうなる雑種よ…、!」
「押し倒すのではないっ、//」(汗)
「そりゃあバカって言われたらムカつくだろ」
田中「それは理由になってな、…」
チュ、
そこで俺の理性はブチ切れた。
俺はもう、 誰にも止められねぇからな 。
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今朝はお楽しみでしたね👍(鼻血)
終わり
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