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どうもおはこんばんわ〜。

カプとしてオーハン✖︎独帝でございます。

結構少ないカプなんですよね…。

まぁとりまどぞ〜




















墺洪「やっぱ我慢できない…」


最近ソーセージなどでドイツさんに”咥えて舐める”ということに慣れてもらおうとやってるけど、少し奥まで入れた時のあの少し目を見開いて驚いたような顔。


普段感情すらも出さないドイツのあんな顔を見ていたら、我慢なんてできないっすよ( )


…てことでもう無理なんで何が何でも今夜

ヤってやります。拒否されようが知りませんあんな顔するドイツさんが悪いです。


練習の後、自分の部屋で一人寂しく抜いてる私の気持ちなんて分かりやしないですよ。


てことで、ドイツさんに今夜私の部屋来てくださいと伝えるとしましょう。


何て言うか?そんなの普通に「今夜私の部屋に来てくれませんか?」ですよ。


普通、他の国ならドン引かれてしまいますね。


でも大丈夫。 あのドイツさんはここに住んでる旧国たちでは誰よりも性に知識ないです。


そんなドイツに言ったとこで”わかった”以外答えは無いですよ。


まぁ例外として仕事が、などありますが。

…旧国なのに仕事するとかおかしいですよ。














コンコン。


独帝「…」


おかしい、あいつが今夜部屋に来いと言っていたのに。


今日、オーハンに夜部屋に来てほしいと言われた。今日は特にイタ王のピザを語る会にも露帝の酒漬けパーリナイにも捕まらず来たと言うのに。


墺洪「あ、ドイツさんすみませんね少し用がありまして…」


独帝「いや、別に待ってない」


墺洪「とにかく入ってください」


オーハンの部屋。さすがだなと思うくらいにはしっかり装飾などもある。


墺洪「ではドイツさん、少し”ベット”の方に腰かけてもらえますか?」


独帝「?あぁ、わかった」


まずいきなり襲ったりなんかしたら今後が怖いのでね。少し勉強と思わせつつドイツさんを試してみましょう。


…これでドイツさんの純粋さ、いや兄プロイセンによる性知識への隔離がよくわかるはず。


墺洪「…ではドイツさん問題です。これはなんでしょう?」


独帝「…それは確かこん○ーむだな。銃口を水や泥などから守るために被せたりする。」


墺洪「…ッッそうですネッ。」


そっちか…名前は知っていても使用用途が全く違っている。


たしかに間違っているわけでは無いんですよね。


墺洪「では次、これは知ってますか?」


私はば○ぶを見せる。


独帝「?それは知らないな。みてみてもいいか?」


私はドイツさんにば○ぶを渡す。側から見ればよくわからん景色。


真面目なドイツだからこそ少しまじまじとみている。


私はどんな感情で見ればいいんだ( )

スイッチこっそり入れてみるか。


ブブブブ…


独帝「ッッ?なんだ、急に震え出した?」


カチッ(off


墺洪「ではドイツさん、最後の問題ですこちらご存じでしょうか?」





最終兵器、ディ○ドだ。


独帝「…」


独帝「なんだこれは?」


墺洪「触ってみます?」


ここで拒否するならプロイセン教育の敗北(?)ですさぁどうだ?




独帝「あぁ、そうさせてもらう」


…だめでしたこりゃ。


プロイセンの教育は、結構すごいんですね…舐めてました( )

まさかここまで無知とは。

ですがなんかいいですねこの眺め。

ドイツさんが上からや下から興味ありそうな顔で観察している。大人のおもちゃを( )

墺洪「…」



独帝「あぁ、オーハンすまん少し…






ドサッ




独帝「?オーハン、どうした?」


墺洪「ドイツさん本当に何もわからないんですね。」


独帝「…?」


墺洪「普通、他の国なら夜に部屋に呼ばれ二人きりの状態になる時点で察すると言うのに。」


墺洪「あなたはほんとに鈍いのです。」


墺洪「てことで、いただきます。」


独帝「お、おーはん?俺は食えないぞ?」















はい、ということで次回から頑張ってR行ってみたいと思いますのでよろしくお願い致します。

ちなみに、こん○ーむを銃口に、というのはほんとにあったにはあったらしいです。

有り難うござぁいました〜♪


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