テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どーも!主です。
お友達が消化してない小説?
のあらすじをかいてたので
私も真似してみることにしました!
あ、本人に一応聞いてます
⚠️以下の小説は全てパクリや参考禁止です
おっけーですか?それではどぞ
一つ目 ※題名は決まってません
超能力者系 暗譜です
カプも今の所は入ってないです
この世界では、
特殊な能力を持っているものがいる
ただ、持つこと自体は珍しくない。
能力者と一般人が
分離されているわけでもない
なぜならこれらの特殊な能力は
普通の生活に溶け込んでいるからである
👦🏻「まま〜!お腹すいた」
👩🏻「はいはい、ちょっと待ってね」
[ボウッ](🔥付ける)
このようにこの世界では
超能力は生活の一部となっている
そのような世界でも
超能力を悪用する陰湿な事件や、
到底、一般人では解決困難である
特殊な事件、事故などもある
そして、そのようなことを専門として
警察のような機関、〇〇。
(名前決まってないです😣)
超能力に関係する
特殊事件などを扱う特殊な機関だ
そして、そんな〇〇に新たなチームが
結成されようとしていた
tg「ここが私が配属されるチームかぁ…」
「どんな人たちがいるのかな?」
ガチャ(扉
tg「こ、こんにちは?」
?「あ、きたきたー!!!!」
?「…」
??「…!」
??「(オロオロ)…」
❓「…」
ひえっ…え、ちょっ、、こ、こわぁ…
?「ねえねえ!名前、なんて言うの?」
tg「え、えっと…tg、、です…」
?「じゃあtgちゃんだね!」
ak「俺はak!!よろしくね〜!!」
tg「よ、よろしくね!」
ak「よろしくね〜!」
ak…、、くん、akくんかぁ…
akくんとは仲良くできそう…でも
他の人たち怖すぎる…
??「(オロオロ…ソワソワ)、、」
にここ
55
ぴよっこ
65
#nrkrさんと繋がりたい
7,248
あ、でもあの女の子とは仲良くしたいな…
見た感じ女の子は私とあの子だし…
ak「取り敢えず、ここ座りなよ!」
tg「は、はいっ…」
あ…隣あの子だ…
…えーっと、、どうしよう
⁇「!!…(ペコっ」
え、、か、かわいい…
👔「全員揃ってるな」
このひとは偉い人です!!by 主
6人「ザッ(立つ」
👔「うむ、では君たちには今日から
第三班として活動してもらおう✨」
6人「…はぁ!!!??」
こ、これからどうなっちゃうの〜!?
こんな感じです!!
どうですか??
あ、今思うと地味にカプ要素入ってます
物語で付き合うことはないかな?
あ、元々チャッピーに相談していて
その時にメンバーの名前を変えて、
見せていまして、、
直したんですけれども…
直っていなかったら申し訳ないです
違っていたらすみません😥
あ、あと本当はもっとかきたいんですけど
疲れたんでこれで終わります
また更新しるのでお楽しみに!!!
感想待ってます🫶🏻
♡もください🫶🏻
それでは!おつりんりーん!
コメント
1件
読み終わりました!生活に溶け込んだ超能力の世界観、まずそこに惹かれましたね。「ご飯まだー?」に対して火をパッとつけるお母さんの描写がもう日常そのもので、すっと入っていけました。tgちゃんが新メンバーに緊張しながらも、隣の女の子の「ペコっ」に「かわいい…」ってなる流れ、すごく好きです。この二人、これからどう距離縮まっていくんだろう…カプにはならないかもって作者さんは言うけど、私はこの空気感だけでちょっと期待しちゃいます(笑)。チーム名も能力もまだ謎だらけで、続きが気になるエピソードでした!