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みんな、お風呂に入った


伏見「ふぅ〜、さっぱりしたっすね!」


剣持「ですね〜」


『この前、買った洗顔めっちゃいいんだよね〜』


伏見「確かに、前もモチモチでしたけど、さらに磨きがかかったすね!」


『ふふん〜!!』


剣持「触ってみてもいいですか?」


『良いぞ〜!』


剣持「(無言で頬を撫でる)」


『、、、、、け、剣持?なんか言って?』


伏見「とやさん、ずるいっすよ」


剣持「んふふ笑 」


『、、、まじでなに?/// 』


剣持「頬が餅みたいに伸びますね、、、食べれそう」


『食べれないよ!?てか、食べんなよ!?』


伏見「とやさん、正気を保ってくださいよ!?」


剣持「いつも正常ですけど 」


『これで、正常なんだ』


伏見「俺も触りたいんですから、早く変わってください、とやさん! 」


剣持「もうちょっとだけ、、、、」


伏見「とやさん〜!!はやく!」


剣持「、、、、、、、、仕方ないですね」


伏見「よっしゃ!!(頬を触る)」


『けんもひ、めっひゃしゅねてる笑』


伏見「とやさん、そんな拗ねないでくださいよ〜笑」


剣持「、、、、拗ねてませんし」


『んはッ笑』


伏見「イ”ヒヒヒヒヒヒヒヒ笑 」


剣持「笑わないでくださいよ!///」


『ガッくん、まりゃ?』


伏見「まだまだっすよ〜笑」


『おりぇ、動けないんらけど』


伏見「ッ笑かわいいっすね」


『急に?おりぇ、かわいくないよ?笑』


伏見「、、、、、、ほんと、食べちゃいたい」


『おい、けんもひたしゅけろ!!』


剣持「はいはい、ガッくんそこまでですよ」


伏見「えぇ?もうちょっと!!」


剣持「これ以上やると夢主が危険なので」


伏見「ちぇっ!とやさんのケチ〜!」


剣持「ん?なんて?^^」


伏見「、、、、💦」


『なぁ〜、、、もぅ寝よ?』


剣持「そうですね、でもその前に歯磨きですよ」


『えぇ〜?めんどくさい!』


伏見「虫歯になって歯医者行くことになるっすよ」


『、、、、歯磨きする』


伏見「偉いですね〜」


『(歯磨き中)』


剣持「久しぶりに仕上げしてあげましょうか?笑」


伏見「!?!?」


『ん”ッ!ゴホッゴホッ』


伏見「どうゆうことっすか!?」


剣持「昔、よく僕が歯磨きの仕上げをしてあげてたんですよ」


『言うなよ///』


剣持「あの頃は可愛かったな〜、ま、今も可愛いですけど」


『可愛いやめろ!///』


伏見「顔真っ赤っすね〜笑」


剣持「で、どうしますか?笑」


伏見「せっかくならしてもらった方がいいっすよ!!」


『はぁ?』


剣持「じゃあ━━━━━」

推し様、勘弁してください!

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