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四季攻め‥‥‥ 想像以上に良い‼︎‼︎ 尊いです‼︎‼︎💞 みかしんも楽しみです😌💞
うわぁぁぁあ😭😭ありがとうございますぅぁぁぁぁ😭😭💞💞💞💞めちゃくちゃ可愛いです理想のしきいかでしたありがとうございました😭🫶🏻 ぴゅあぴゅあ矢颪くんが四季くんにどろっどろにされてしまう所めちゃえろくて最高でした( ᵒ̴̶̷̤◦ᵒ̴̶̷̤ ) しかも最終的に「もっと」って‼️え、良いんですか⁉️🤩😍 是非これから四季様には矢颪くんの ♡教育♡ を頑張ってもらいたいですねぇദ്ദി>ᴗ<)💞 次のみかしんも楽しみにしてます🥳🩵
今回も無事に私の口角と命が天国に行くことができたみたいです。ピュアな矢颪くんに四季は一体どうやって本当の子供の作り方を教えるんでしょうね~ 次回のみかしんもバチバチ楽しみですわ💕💕
ぬんさんから【しきいか】です。
キスだけです。
四季「なぁ、矢颪。
矢颪「どうした?
四季「俺達付き合ってるんだよな?
矢颪「おう!
四季「ならさ⋯、キス、、、しようぜ⋯!!
【キス】と言う言葉を聞いて矢颪の顔がみるみる赤くなる。
矢颪「なッ⋯!!お前ッ、、、!
四季「んだよ?キスくらいみんなやってるぞ?
矢颪「⋯は!?キスしたら子供が産まれちまうだろうが!
四季「いや俺ら男同士だし、そもそもキスだけじゃ子供は出来ねぇよ!!笑
矢颪は信じられないという顔で四季を見つめ、口をパクパクさせる。
そんな矢颪の純粋な心を愛おしく思うのと同時に、穢したいと思ってしまう四季は、普通の男子高校生であれば絶対に誰しもが考えてしまうことだろう。
矢颪「やっぱりキス⋯は!!、20歳になってからじゃないとッ、、、!
四季「でも興味はあるっしょ?
矢颪「ッ⋯。
悪魔の囁きのように言われ、思わず肯定してしまいそうになる。
四季「なぁ矢颪、俺を見ろ。
そう言われ、俯いていた顔を上に向ける。
四季「今のお前には本当の子供の作り方は教えてあげられねぇ。
矢颪「本当の⋯か?
四季「あぁ。
四季「でもな、お互いの愛を感じ取れる方法は教えれる。
矢颪「⋯⋯。
矢颪は真剣に四季の言葉に耳を傾け次に言う言葉を待つ。
四季「⋯⋯キスは好きな人としか出来ねぇんだ。、そうだろ?
矢颪「あぁ。
四季「んで!俺らは付き合ってる。勿論お互い好き同士でな?
矢颪が頷くのを見て、四季は次の言葉を言う。
四季「言葉でもさ、愛を感じられんだ。でも、キスはもっと心の内側から愛し合えるんだぜ?
四季「俺の言いたい事⋯、分かったか?
ここまで熱心に語る四季を見て、矢颪は不覚にも笑ってしまった。
矢颪「くッ、、、笑笑
四季「何笑ってんだよー!
四季「今、笑うとこじゃなくねぇかぁ!!??
矢颪「いや、熱意が凄ぇから笑笑
四季「当たりめぇーだろ?矢颪とキスしてーんだから!
矢颪「ふはっ笑笑
笑いまくる矢颪を見て、四季は何故だー!と叫び回る。
一通り笑い終わった後、矢颪は頬を掻きながら四季に言う。
矢颪「なぁ四季
四季「んー?
矢颪「キス⋯⋯してもいいぜ。
四季「!?
四季はまさか了承を得るとは思ってもいなかった為、犬のように喜び回る。
そんな四季を見た矢颪は、自分の一言で喜んでくれたことがとても嬉しくて優しく笑う。
矢颪「でも、俺やり方わかんねーぜ?
四季「大丈夫!!俺がリードすっから!
矢颪「頼もしいな、それは。
四季「だろ?
四季はニッと笑って矢颪に向かってピースする。
四季「よし。じゃあ矢颪、こっち来て?
四季は両手を広げ自分の足に座らせるよう促す。
素直な矢颪は言われるがままにし四季の足の上にちょこんと座る。
四季「はは!お前可愛いな〜!
矢颪「そうか?四季のが可愛いと思うけどな!
四季「んじゃあ、どっちも可愛いって事で!!
矢颪「だな!笑笑
やはり、初めてする事で緊張すると思ったのであろう四季は、矢颪の事を気遣って空気を瞬時に和ませる。
四季「じゃあ一旦目、瞑れるか?
矢颪「おう。
矢颪はゆっくりと目を瞑った。
すると直ぐに唇に柔らかいものが当たる。
ちゅッ、、、♡♡
矢颪「ん⋯♡、
少しびっくりしたせいか甘い吐息が漏れる。
四季「ッ、、、♡♡
ゆっくりしようと思っていた四季は、我慢出来なくなり一旦唇を離した。
そして、矢颪を床に押し倒しもう一度キスをする。
ちゅッ⋯はむッ、⋯くちゅ♡
矢颪「んん”ッ!?♡
急に押し倒された事と、唇を甘噛みされたことによりびっくりした矢颪は目を見開く。
四季はそんな反応を可愛いと思いつつ、もっと色々な姿を見たいと興味を持ってしまう。
四季「(舌いれたら⋯⋯、どうなるんだろ、、、♡
早速行動に移す。
ちゅ、れろぉッ⋯⋯くちゅッ、、、♡♡
矢颪「んぁッ!?♡ン”ッッ、、、♡ふッ⋯♡♡
四季「(ッ、、、くっそ可愛い♡
想像以上の反応により四季は興奮し、理性が無くなったかのように好きなようにキスをする。
じゅるッッ、、、ぐちゅッ、くちゅッッ♡♡
矢颪「まッ、、、♡”んん”ッ⋯!?、♡ふッ⋯ッ、
矢颪「ッ⋯、♡
息が思うように出来ないのか、矢颪は顔を赤く染めうっすらと涙を流している。
矢颪「ッ、ん♡
四季「〈ゾクッ、、、♡♡
じゅッッ♡くちゅッくちゅ♡♡
四季「♡♡
矢颪「ッ、!んーんッ、、、”♡
キツくなってきたのか、四季の胸を軽くトントンと叩く。 それに気づいた四季は名残惜しくも一旦唇を離す。
ぷはッ、⋯⋯⋯⋯⋯
矢颪「んッ、、、ふーッ♡♡
ぐちゅ⋯ぐちゅッ⋯れろぉッ、、、♡♡
矢颪「んん”ッ、、、!?
四季「♡♡
息をする時間を与えられたかと思えばそれは一瞬で、四季はもう一度深いキスをする。
舌を吸ったり、舌で口内を弄られる事は矢颪にとっては強すぎる快感である。
そのため全身の力が抜け、首も座らない赤子のようになってしまう。
四季「ッ、、、♡
じゅるッッ、、、ぐちゅッ♡♡
矢颪「ッ⋯⋯♡んッ、、、
四季「(あっ⋯⋯♡
重力により自然と四季の唾液が矢颪の口内へと流れていきどんどん溜まっていく。
息の仕方すら分からなくなっている矢颪は勿論それを飲み込む事なんて出来る筈が無く、溜まっている唾液が溢れ出り口横から少しづつ垂れていく。
矢颪「んんッ、、、♡ッ⋯⋯、♡
ちゅッ⋯⋯、♡♡
かれこれ数十分はキスをした四季はようやく満足したのか、唇をゆっくりと離す。
ぷはッ、、、、、、♡♡
その時二人の混ざり合った唾液が長い糸を限界まで引き、ぷつんと切れる。
四季「すげぇ、、、♡♡な!矢颪⋯⋯
パッと矢颪を見た四季は大声を出す。
四季「矢颪!!??
今の矢颪は頬が尋常ではない程真っ赤に染まっており、口元は唾液でぐちゃぐちゃになっている。 加えて涙も流しており、人には絶対に見せられない姿になっていた。
四季がすぐさま謝るも、矢颪は呂律の回っていない口調で「大丈夫」と言う。
そして、快楽を知ってしまった矢颪は四季を見つめてこう言った。
矢颪「もっと、ちょうらい⋯ッ?♡♡
お疲れ様です。
ごめん。ピンク脳すぎてさぁ、、、
キスだけとかムズすぎて変になっちゃったよぉ笑笑
まぁ、何となく伝わってくれたら嬉しいなって思います。
次回は、みかしんです。
それでは次のお話でお会いしましょう🎵