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ひな🐈⬛☔️💛💙さんから、【みかしん誘い受け】です。
R18です。
長ったらしいかも⋯?
僕は今、深夜さんの家で二次会という理由でお邪魔させてもらっている。
深夜「みかどぉ〜。
完璧に酔っ払った深夜さんがフラフラしながら僕に抱きついてきた。
神門「深夜さん、!?
深夜「な〜、明日休みだろ?
神門「はい、そうですね⋯⋯⋯、?
何故この質問をしてきたのか理解できなかったが、深夜さんの問いにはしっかりと返す。
深夜さんはその言葉を聞いて、お酒で赤くなっている顔をもっと赤くし、僕の長い髪の毛をクルクルと弄りながら言う。
深夜「なら、今日俺を抱けよ?
神門「⋯⋯⋯ん?
この言葉にはすぐに返事が出来なかった。
あの深夜さんが自分から誘ってきた⋯?
キスしようとしてもウザイとか言って中々させてくれない深夜さんが?
僕がずっと黙っているのが気に食わなかったのか、顔をムッとし睨んでくる。
そんな事しても可愛いだけなのに。
深夜「みかどぉ〜!!
神門「あ、すみません。
深夜「ヤってくれねぇのか⋯、?
上目遣いで言う深夜さんに心臓を撃ち抜かれる。
神門「ふふ。ヤらないと思いますか?♡
そう言うともっと顔を赤くし両手で顔を隠してしまった。
神門「可愛い顔を隠さないで下さいよ。
深夜「は、可愛ッ、、、!?
照れてる深夜さんを愛おしく思いながら、お姫様抱っこをして寝室に連れていく。
ベッドに優しく下ろし、早速慣らそうと服を脱がせた。
すると深夜さんが起き上がり、僕を押し倒してきた。
神門「深夜さん、、?♡
深夜「今日はッ⋯⋯、俺がお前を気持ちよくさせる、、♡
神門「!!、♡♡
そう言うと服を脱がし、露わになった僕の棒を深夜さんが咥える。
深夜「はむッ、、、♡♡
神門「、!?♡
こんな事をされたのは初めてで驚きつつも、ほんのり勃っていた僕の棒はしっかりと完勃ちする。
深夜「ンッ♡、ッ⋯きもひぃ?
神門「!!はい、とっても♡
僕がそう言うと満足気な顔をし、また続ける。
じゅるッ、じゅぽっじゅぽっ⋯⋯♡
神門「ンッ⋯♡
喉奥を使ったり、舌を器用に使ったりして僕の棒を気持ちよくしてくれる。
そして、ずっと続けられていると流石に限界が近づいてくる。
神門「ッ⋯、深夜さん
深夜「?、
神門「もうイきたいので⋯、止まってくれますか⋯、?
深夜「⋯⋯⋯⋯⋯やりゃ。(やだ)
神門「ッ!?
断わられると思っておらず少し慌てる。
そんな僕を無視して、深夜さんは止まらずに先程よりも早くする。
神門「んッ⋯♡まって、ください深夜さんッ、♡
神門「ッ、ダメだ⋯すみませんッ、出しますッ⋯⋯♡
びゅるるるるッ、、♡♡
僕は、深夜さんの口の中に出してしまった。
神門「ッ、あ、絶対飲んじゃダメですからッ⋯!!
すぐに言うも、時すでに遅し。
出したと同時に深夜さんは全てを飲み込んでしまっていた。
そして、とても満足気な顔をして僕にこう言う。
深夜「気持ちよかったか、?♡
本当にこの人には敵わないな。
そんなの、最高だったに決まっている。
僕は、はいと応えた。
そして⋯⋯⋯
次は僕が気持ちよくさせないと⋯♡
そう思うと、今度は僕が深夜さんを押し倒す。
深夜「!!
驚いている姿がとても愛らしい。
神門「先程はありがとうございました。
神門「次は僕が気持ちよくさせますね⋯?♡
充分に慣らし終え、早速僕の棒を深夜さんのナカに挿れる。
ずぷぷッッ、、、♡♡
深夜「ぁッ♡♡
神門「ふふ♡入りましたね
深夜「ぁあ、、♡
神門「動きます♡
僕はゆっくりと動くが、深夜さんの気持ちよく感じる所は容赦なく突く。
ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅッ⋯♡♡
深夜「ンッ⋯、それすき、♡♡
神門「知ってますよ♡
僕はお酒を飲めないからよく分からないけれど、泥酔した深夜さんはとても素直でいつもより積極的になる。
だから⋯
神門「僕も、積極的にいかせてもらいますね?
深夜「、?
どちゅんッ、、、♡♡
深夜「ンぁ”!!♡ッ、~~~~~ーー!!!♡♡
びゅるるるるッ⋯、、、!!♡♡
神門「!!⋯、♡♡
僕が急に最奥を突くと、深夜さんはイッてしまった。
今の⋯⋯、とても可愛かった。
もっと見たいな。
僕で気持ちよくなっている深夜さんを、この目に焼き付けたい。
僕は一気に深夜さんに対しての欲が出てきた。
だが、そう思ってしまうのは仕方の無いことだろう。
何故なら、深夜さんは普段中々させてくれない。仕事で忙しいのもあり、する時間があまり無いのだ。
そのため、今、その反動が来たのかもしれない。
深夜「みかどぉ、、?
よく分かっていない深夜さんが不思議そうに僕を見つめる。
神門「深夜さん。
深夜「なんだ、?
神門「今日は、深夜さんから誘ってきましたよね?だから⋯⋯
神門「朝まで頑張って下さい♡♡
深夜「!!、、、♡♡
深夜「まッ、、、♡♡もうイけねぇッ⋯♡♡
神門「いいえ?深夜さんなら大丈夫ですよ♡
どちゅッ、どちゅッ、どちゅッッ、、、!!♡♡
深夜「ン”ッ⋯!!♡、あ⋯へッ♡♡
ほんと、アヘ顔までしちゃって⋯⋯。
本当に深夜さんは可愛いなぁ、♡
そう思い、再度最奥を突く。
どちゅんッッ、、、!!♡♡
深夜「イ”ッ、、、!!♡♡
びゅるるッッ、、、♡♡
深夜さんは力なく射精する代わりに、ナカを一気に締め付ける。
その為、僕は勿論イッてしまう。
びゅるるるるッッ、、、!!♡♡
深夜「ンぁッ、、、!!♡♡
神門「ッ♡♡
深夜「あっらかい⋯ッ♡♡
神門「!!、、、♡♡深夜さん⋯それは良くないですよ?♡
少しだけ休憩をし、僕は再度腰を動かした。
お疲れ様です。
最後変にしちゃってごめんね。
続きは想像にお任せします。
ちょっと書き方また変えてみました。
神門視点って言ったらいいのかな?
そんな感じで書いてみました。
この書き方の方が好きならこれからこっちで書いてみます〜!多分
コメントしてくれるとすっごく嬉しいです。
次回は先輩同期×馨です。
4人だぁ笑笑書くの楽しそう〜!
頑張りますね💪
それでは次のお話でお会いしましょう。
コメント
38件
審査員の登場やぁ!! ( ( 殴 これは、ドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥル、、、 バン!!!150点!!!!✨(
まっっっっってみかしんまで書いてくれてるとか聞いてない😇😇 深夜さんげろかわでタヒにます😇😇😇
愛してる おいしいです😭💞💞ありがとうございます😭💞‼️‼️‼️‼️‼️ 深夜くんはやっぱド受けですよね超似合ってます。神門くんもっとヤれ‼️ とにかく大好きですありがとう( ᵒ̴̶̷̤◦ᵒ̴̶̷̤ )♡