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嫉妬深い貴方だけ
⚠軍パロ……?
カプあります
カプ ゾムロボ
ショピチノ
このカプ以外出さないつもり……
涙表現あるよ
それでもいい方は行ってらっしゃいませ👋
ゾム視点
zm「ロボロ〜」
rb「チーノ!ダッダッダ」
やっぱりや……
ロボロ俺の事嫌いなんかな
最近名前呼んでもチーノのとこ行ったり
何でチーノのとこばっか行くんや……?
tno「ロボロかなんや?」
rb「チーノ字綺麗やん?だからこの手紙の内容の返事書いて欲しいねん!」
チーノに軍の中での「資料作成の手伝いについて」の紙をわたす
tno「俺が?ええけど何で俺なん?ゾムとかに頼めばええのに」
rb「チーノに書いて欲しいねん!字チーノが1番綺麗やからさ」
tno「まぁええか、ロボロに言われた内容書けばええねんな?」
その後もチーノとロボロは楽しそうに話していた
次の日……
ロボロこの前弓ない言うてたよな
買いに行くか誘ってみるか
zm「ロボロ!この前弓欲しい言うてた……」
tno「〜〜〜?」
rb「〜〜!」
またチーノと話しとる
なんやろ……すっごい苦しいわ
チーノとロボロが喋ってても俺は別に関係ないはずやのに……
rb「ゾム?どうしたん?」
zm「いや大丈夫や!チーノと話しとるんやろ?俺なんも無いから💦」
rb「……そうか買い物行くなら弓買って来といて欲しい!金は後で返すわ」
zm「おう!」
はぁ〜
またやまたチーノに取られた……
俺ロボロのこと好きやねんなぁ……
どうしよ
ゾムが帰宅する
tno「ゾム遅かったな?」
zm「おん……」
2人は目を合わせる
zm「(涙)グスッ」
tno「え?!ちょっゾムさん?何で泣いてんの?!」
zm「なんも無いから……グスッ」
何で俺泣いてんの……
ほんまに……どうしたんやろ
tno「なぁゾム1回部屋こいよ」
zm「……コクッ」
チーノ部屋にて
tno「……ちょっとはマシになったか?」
zm「うん……ありがとうなチーノ」
tno「ええよええよで?どうしたん?」
zm「……最近さロボロがチーノにばっか構ってて……俺嫌われてるんかなってなってチーノが好かれるのもわかんねん面倒見ええし字綺麗やし絵も上手いし……」
tno「そうか……(ゾムに抱きつく)」
zm「???!急になに……?!//」
tno「俺がロボロならこんなお前みたらこうするで」
zm「……」
tno「ロボロもさ多分お前の気持ちにきずいてるよだからロボロの性格的にさ他の人に構っちゃうねんゾムは長年付き合いあるんやからわかるやろ?」
zm「……わかるよ俺も多分そのタイプやから」
tno「俺もそういうのあったよてか今もあるw」
zm「……え?お前も誰か好きなん?」
tno「うん……俺はなあんなにいたずらっ子で性格悪いけどショッピが好きや」
zm「なんかそれ言われて元気出たわありがとうな」
tno「それなら良かったわロボロにも伝えとくから頑張れよ」
zm「ありがとうなチーノ」
同時刻ショッピ視点
sp「チーノ」
tno「どうしたんロボロ?」
……またロボロさんと話してる
ロボロさん可愛いからな……俺よりも構いたなるのわかるけどさもうちょい構って欲しいな…
次の日
sp「チーノ!ちょっと用が……」
rb「チーノ!!」
tno「〜〜?」
また話してる
なんか嫌やな……チーノ俺の事避けてるんかな
チーノ部屋帰ってもうたし
sp「ロボロさんっ」
rb「ん?どうしたんショッピ君」
sp「……なんかチーノの構われるようなことしてるんですか…?」
rb「え?俺何もしてへんよ」
sp「じゃあ!何であんなずっとチーノに構われるんですか!(涙)」
rb「だから何も……ってショッピ君?!何で泣いてっ」
sp「泣いてないですっ」
rb「……とりあえず部屋来るか?」
rb部屋
rb「……大丈夫か?」
sp「…はい」
rb「で?チーノに俺が構われまくってんのが嫌ってこと?」
sp「簡単に言ったらそうですね」
rb「ん〜まぁ俺は特に何もしとらんけどさ(ショッピに抱きつく)」
sp「?!///……なんですかロボロさん//」
rb「んふふ俺はチーノがこんなショッピをみたらこうするなってゆうのをやってるだけやから」
rb「泣いてたら顔台無しやで?」
sp「……ありがとうございます」
rb「チーノもきっと分かってくれるわ俺もちょっとショッピ君の気持ちわかるからな」
sp「……となるとゾムさんですよね」
rb「っ!……まぁまぁ俺の話はええからさ」
sp「ゾムさんが好きなのかだけ聞きたいです!」
rb「……ショッピ君も用言うようになったわもう……好きやけどさ……👉🏻 👈🏻」
sp「やっぱり好きなんですね(*ˊᵕˋ*)」
rb「もう!俺関係ないのに……」
rb「そんなこと置いといて俺もチーノに伝えとくな」
sp「はいありがとうございます」
部屋を出る
zm「あ」
sp「え」
ばったり会ってしまった
rb「あれお前らも話してたんかい」
tno「そ、そんなことよりロボロ!ちょっと」
rb「?」
tno「ゾム泣いててんで?何で俺に構わずチーノばっかに構うねんって」
rb「あぁ……ゾムそんな事思ってたんや……」
rb「チーノもやで!ショッピ君泣いてたんやで俺避けられてるかもって思ってたらしいからさ」
tno「……ショッピに構わなさ過ぎたな……お互いゆうこと分かっとるやろ」
rb「分かってない訳ないやろ!」
tno「ショッピ!」
rb「ゾム」
tno&rb「構わんくてすまんかったなでも」
tno「俺ショッピのこと大好きやで」
rb「ゾムのこと大好きやから」
zm「……」
sp「……」
zm&sp「……もうせんといてや(しないでくださいよ)!」
その後はお互い構いまくり最後は……とおっと時間見たいです🤭
それでは👋後はご想像にお任せしますね
こんな長い話読んで下さりありがとうございます🙇♀️
貴方の一日に幸あれ……