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・オリキャラ




・下手




・語彙力皆無でございます




・誤字の可能性あり




・言葉使いがはしたないかも




・この話はフィクションですお(⇽当たり前)




・登場した団体もしくは場所とか物体・存在




は主とは 一切関係ありません、これは物語だからね




この物語の世界は、現実とは違う世界です




・この物語は病気や精神的な感じなのですが、私もそこまで精神な病気に解釈が足りない所もあります、頑張って調べて特性を出来る限り近くしていますが、どうしても違う所が生まれてるしうかも知れません、本当に精神な病気の人を不快にしてしまう所があるかもしれません、どうかご理解よろしくお願いします…




苦手もしくは地雷様




直ぐさまブラウザバックか




左上の矢印から逃げて








Are you ready?




(準備は出来た?)








ではスタート









ミルメ「で仕事とは?」

リボマス「簡単って思えば簡単だ」

ミルメ「え?…ん?」

リボマス「とりま付いて来な、」

ミルメ「わ…かった」






リボマス「ここだ」

ミルメ「ここ?」


そこに見えるのは、円状の物の中に

空が見える、そこからは、

遠くでも 伝わるぐらいの風が吹く

肌寒いってもんじゃない、寒すぎる。


リボマス「行くぞ」

ミルメ「はい? 」

リボマス「だからここに入るって言ってんの」

リボマスは円状の物を指し、

ミルメは震え上がった


ミルメ「これって空だよな」

リボマス「最初は混乱するかもしれないけど」

リボマス「大丈夫、これぐらいじゃ死なない」

ミルメ「嘘でしょ!?」

リボマス「嘘だったら、良かったな」


その瞬間、リボマスは手袋が付いた三本指が、

ミルメの背中に触る、そして、気が付いた時には空景色が広がり、体に寒気が走る

汗は出ないのに汗のように涙が出る。

死にたいと思っているけど、こんな無理やりのように死ぬのは嫌だ、バタバタと体を動かそうと頑張っても空気抵抗のせいでダイビングする時のポーズにしかならない。


リボマス「そろそろ地上だぞ」

ミルメ「しぃぬぅうううううううううぅぅ」

リボマス「はぁ…ろくでなしが」

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