テラーノベル
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連載中のやつサボってなにやってんのって感じですが!
書きたいので書きます
ゴメンネ
⚠︎DV
死ネタでは無い
rmfu
R18+R18-G(グロ)
監禁…?
GO!!!
🍃
熟した果実のようにじゅくじゅくと痛む傷。
肌に染み付いたひりひりとした痛み。
蹴り上げられた肋骨の痛みと共にせり上がってくる吐き気。
もう慣れた?
…ぅん、
それでも、痛いし
寂しいし、
もう…
『もう、やめて』
📱
『もう、やめて』
涙と血と汗で汚れ、痛みに顔を歪めるfu。
fuは、昔は太陽みたいに笑う人だった。
最近は、全く笑わなくなったよね。
誰が、光を取った?
俺が、奪った。
俺のせいだ。
縋るような顔で見上げてくる。
そんな君の目に、光は無くて。
「分かった」
🍃
「分かった」
分かっ、た…?
「ごめんね」
まさか、辞めてくれるとは思っていなかった。
『うん…』
「これから、気をつけるわ」
『ありがと…?』
この日から、rmは俺に優しくしてくれるようになった。
俺がこれまでに傷ついた部分にも包帯を巻いてくれた。
ヤる時も、俺のペースに合わせて優しくしてくれた…。
嬉しかった。
嬉しかった、はず…
なのに、心のどこかで寂しさを感じていて…
なんでこんなに寂しいのか、分かるわけが無かった。
📱
あの日から、俺は出来るだけfuに優しくした。
腫れ物に触るように。
でも、どこか寂しそうな顔をしている時もあった。
「何が欲しいの?」
そう聞くと、いつも黙って首を横に振る。
fuの為なら、何だってするって言うのに。
🍃
「…もう挿れていい?」
『いぃよ、』
くちゅッ、くちゅッと一定のリズムを刻みながら鳴る卑猥な音。
肌と水の触れ合う音。
優しく俺の身体に触れるrmの手。
「ねぇ、」
『な、にッ?』
「何が足りないの?」
『んぇッ、?』
『わかんぁい、』
「チッ、はぁ、」
「fuの為なら何だってするのにッ!」
ずッちゅんッッ!
『お゛ぁッ♡/』
久しぶりのこの感覚に、興奮を感じてしまった。
「…あ」
「ごめんッ」
「もうやらないって、言ったのに」
『ぃや、?』
『ねぇ、rm、』
『もっと、虐めて…?♡』
「…いいの?」
『きて、もっと頂戴…♡』
「、その顔、唆る…♡」
『ぁ゛ッ♡お゛ッ/♡イぐッ//♡』(~~~~ッ♡
「ん゛ッ♡いきなり締めつけんなよッ♡」
『ねぇッ、ちょおらぃ゛ッ♡、?」
「わかった、ちゃんと受け止めろよ…♡」(~~~~ッ♡
『お゛ぉッ♡、りものいっぱいッ/♡』
「ばかッ、そんな顔すんなよッ/♡」(殴
『ぃ゛ッ、きもちッ/♡すきッ♡」(~~~~ッ♡
「やばぁッ、えろッ♡」
『んぉ゛ッ♡/ぁ゛ッ♡おっき、//♡イくかもッ♡』(締付
「俺もッ♡」
『いっしょにイこッ、//♡』
「んッ♡」
「せーのッ!♡」
『ぉ゛ッあッ♡』(~~~~ッ♡(飛
「ッ〜♡」(~~~~ッ♡
「わぁえろぉ、♡」
「俺の溢れてる、♡」
「…久しぶりだし、片付けてやるか、」
🍃
がチャ
『…?』
「起きた?」
『何これ、?』
「何って、拘束具」
「嫌?」
『全然、なんで?』
『ずっと一緒でしょ…?』
「そうだよ♡」
もう、考えるのをやめた。
『それなら、なんでもいい』
mob side
〈…先月××日未明、25歳男性二人が行方不明になりました。
情報を見かけた方は、こちらの電話番号にご連絡下さい。〉
[へぇ、何があったんだろうね]
[ほんとに誰も知らないの?]
[事件かな、だったら怖いねー]
[…このアパート、壁薄いよね]
[今度管理人さんに言ってみようか]
[そうだね]
end
お疲れ様です!
私こうゆうの大好きなんです…!
これからも気分で書くので何卒よろしくお願いします!
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