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ダンディーズワールドの二次創作トーク!
トークっていうかなんていうか
まあ楽しめ
私ダンディーズワールドやってます!
最推しはロジャー
今更だがハロウィントゥーンが登場します
適当に思いついたやつ
レッツゴー↓
コニー「ねえソウルベスター、最後の一個のマシンまだ油出してないのどういうこと?」
ソウルベスター「確かに…20分は過ぎてるな」
コニー「流石に遅すぎるでしょ。ちょっと見てくるわ」
ソウルベスター「ああ…では私も行k」
コニー「!?」
ソウルベスター「!?」
コニー「今の叫び声ってさ、絶対…」
ソウルベスター「きっと何かあったんだ!行こう!」
コニー「はぁ!?ちょっと待ってよ!」
叫び声の所に行くと…
ドゥードルズ「いやあ…!」
ロジャー「くっ…行き止まり…」
そこにはドゥードルズを抱えたロジャー、その前に立ちはだかるツイステッドペブル!
コニー「あれって…詰みってやつ?」
ソウルベスター「助けに行かねば!」
コニー「え?あ、ちょ待…」
ロジャー「ダメだ…私のライフはあと一つ…持っている物は何もない…ドゥードルズはライフ2だが、怖くてすぐには動けないかもしれない…くっ…おしまいなのか…?」
ツイステッドペブルが攻撃しようとしたその瞬間!
ソウルベスター「ふん!」
ソウルベスターが剣を出し、ツイステッドペブルの口を押さえた!(ゲームではこのようなことはできません)
ロジャー「…!」
ドゥードルズ「ナイトさん…!」
ソウルベスター「今だ!早く逃げてください!」
コニー「ロジャー!ドゥードルズ!こっちよ!」
ドゥードルズを抱えたロジャーは急いでコニーの方に向かった
コニー「エレベーターまで案内する!ついてきて!」
その時…
コニー「こんな時に…!急ぐよ!」
ドゥードルズ「あのナイトさんは…?」
コニー「あいつなら大丈夫…多分…」
ソウルベスター「うう…」
ソウルベスター「(今だ!走れ!)」
ソウルベスターは全速力でエレベーターまで走った!
ソウルベスター「(間に合え!間に合え!)」
コニー「ソウルベスター!」
エレベーターにいるみんなのところまで走るソウルベスター
ソウルベスター「ダメだ…スタミナが…」
その時…
グーブ「ハグタイム!」
グーブのアクティブで無事ソウルベスターはエレベーターに乗れました
ソウルベスター「あ、ありがとう…」
コニー「はあ…ありがとねグーブ」
グーブ「ハグが必要な時はいつでも言ってね!」
ソウルベスター「…」
コニー「(いや〜ドキドキしたわ〜…)」
書いてるこっちまでドキドキしました
ガチで適当に思いつきました
ダンディーズワールド楽しすぎてやばい
次のトークもお楽しみに!
🌼