テラーノベル
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お待たせいたしました〜
続きでございまス
「んぐ…ッ…んんぅ…」
喉を鳴らして嚥下するたびに幸福感が増していくようだった。まるで赤ちゃんに戻ったかのような錯覚すら覚えるほどに無垢な感情に支配されていくのを感じる。しかし同時に身体の奥底では熱い疼きが芽生え始めていた……
「んん…っ♡もっと吸っていいんだよ……? ♡」
媚薬のような響きに誘われるままにさらに強く吸い付く。唇で挟むように刺激を与えると彼女の身体が小さく震えた。
「んふ…ほんとかわいい……♡私だけの可愛いもっくん…♡」
綾華の声には明らかな艶が含まれていた。
「んく…っ…はぁ……」
綾華の母乳を夢中で飲み続けていた僕の胸に、ふと違和感が走った。股間に感じる圧迫感。ジーンズの中で窮屈そうに勃ち上がっているのがわかる。
「ん?なんだか苦しそう……」
綾華の目線がゆっくりと下腹部へ移動する。その瞬間、僕は恥ずかしさで顔が熱くなった。
「ぁ…いや、これは……」
言い訳を探している隙に、彼女の白い指がベルトに絡みつく。
「脱いじゃおっか?」
問いかけるでもなく独り言のように呟きながら、今日にバックルを外していく。ジッパーが降ろされる冷たい金属音に身震いした。
「ま、まって…あやか……」
制止の声は甘い囁きにかき消される。下着が引き下ろされると同時に、熱を持った肉塊が外気に晒された。脈打つように勃起した僕のモノは既に先端を濡らしている。
「こんなに大きくしちゃって…♡」
綾華がかがみ込む。その長いまつ毛の下から覗く瞳が淫らに輝いている。指先がモノの根本に添えられ、軽く握り込まれる。
「あぁ…っ♡」
思わず声が漏れた。彼女はニコリと笑いながら、親指の腹で亀頭を擦り上げる。その動作一つ一つが電流のように快感を走らせる。
「かわいい…こんなにビクビクしちゃって…♡」
「ぁ、あやか…やめ……」
言葉とは裏腹に腰が勝手に浮き上がる。彼女の掌に擦り付けるような動きを止められない。綾華はそれを嘲笑うように握りしめた指を上下させる。
「もっくん…あたしのおっぱいのんでコーフンしちゃったの?♡」
耳元で囁かれながら乳首を吸わせられる。脳天まで突き抜ける快感に全身が震えた。母乳の甘さとモノを扱かれる刺激が重なり合い、思考が溶けていく。綾華の手は休むことなく動いている。時折鈴口をカリカリと搔きながらも、根元から先端まで均等に刺激を与えてくる。その技術に圧倒されつつも抗うことなど到底不可能だった。
「すごい…どんどん固くなるね…♡」
綾華の手の動きが早まっていく。ぐちゅぐちゅと卑猥な音が部屋に響きわたる。快感の波が絶え間なく押し寄せ、頭の中は真っ白だ。限界まで張り詰めた亀頭から透明な汁が滲み出るのがわかる。綾華はそれを指に絡めながら、亀頭全体をぬるぬると撫で回してきた。
「ぁ、あやか……だめ、でちゃうぅ……」
絶頂感が急速に近づいてくる。腰がガクガクと震えだし、射精を予期して全身が強ばった。
「ん〜?まだダメだよ♡」
いかがでしたでしょうか
まだ続きますのでお楽しみに〜〜
フェーズ1のもとちきのクソガキ感がめっちゃ好きです
フェーズ2はメスガキに進化したみたいな(?)
もうほんと不定期更新で申し訳ないです
すぐ忘れちゃうし面倒くさがりなんでから定期更新できないんですよね
見てくれる人だいすち🫶
コメント
4件
最高すぎ(*`ω´)b 続き待ってる(*´∀`)
ちょい前まであやかちゃん大好きだったので、その時に見つけたかった.. .赤さんプレー初めて読んでみたけど、主様の細かな描写が私にはとても刺さりました。。! 続き楽しみにしてます🎶
めっちゃ好きぃぃぃ