テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
どもども主です。
昨日投稿できなくってすみません。
これ以外話すことないのでレッツゴー
???「さぁ、みなさん行きますよ」
その頃の高専
真希「おい、華扇おまえ勝負するって約束だったろ、早くするぞ。」
華扇「いいけど、あんたみたいな雑魚で勝てると思ってんの?。」
真希「ああ、少なくともお前みたいな煽ってくるやつには勝てると思うけどな。」
華扇「ふーん、じゃ、やりますか。」
東京校高専訓練場
真希「審判は憂太な。」
憂太「なんで僕なの。もぉやだ」
真希「早くやれ。」
憂太「はぁ〜い。じゃ、よーいはじめ。」
華扇「さてとっ、 ぱん 。」
真希「はっ、そんなんで倒せると思ってんのか。」
華扇「ああ、思ってるよ。だって自分の肩見てご覧。」
真希の肩から血は出てないが明確に打たれたあとが残っていた
真希「なっいつの間に、」
華扇「はい、これで終わりってことで五条先生が早く来てって言ってたから早く行こ。」
五条「みんな〜GTGの五条先生だよ〜。」
真希「げっ。」
パンダ「げっ。」
棘「シャケ(げっ」
華扇「早く次行ってください」
五条「はぁ〜みんなしていっつも塩対応だけど!今日は折れないなんたって転校生がいるからね。」
真希「まぁろくでもないこと起きるけどな。」
五条「じゃ、みんなで迎えに行くよ空港へ。」
真希一同(華扇を除いて「はぁ!なんでそんなとこまで行かなきゃいけねぇんだよ。」
五条「だって、イタリアから来るんだもん。でも華扇は知ってるよね。」
華扇「もちろん。」
五条「じゃ、いくよー捕まって。」
ビュンっ瞬間移動した音
空港内
???「はぁ、まだ来ないのですか。」
五条「はい、お待たせぇ〜。」
???「そうですか、瞬間移動ができるのですね、まぁ及第点ですね。」
シャンハイ(華扇)「やっほ〜、久しぶりって言っても、1日だけだけどね、ジョルノ、ミスタ、ナランチャ、ブチャラティ。」
ジョルノ「そうですね。」
ミスタ「そうだな。」
ナランチャ「そうだよ〜。」
ブチャラティ「そうだな。」
真希「はぁ!私達と全然対応ちがうじゃんか。」
シャンハイ(華扇)「当たり前じゃん、何いってんのさ。」
ブチャラティ「シャンハイ、言葉使い気をつけろ。」
シャンハイ(華扇)「は〜い。」