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渡×宮
R18有
地雷さんは回れ右🙈
渡「 涼太 。俺 仕事行ってくる。 」
「 もし宅配来たら 受け取ってくれる ? 」
宮「 わかった ! 」
数時間 後 …
ピンポーンピンポーン
宅「 宅配 で 〜 す 。」
宮「 は 〜 い ! 今 出ますっ ! 」
宅「 ありがとうございました 〜 」
(( 中 気になる … 見てみても いいよね … ?))
宮「 わっ !// なにこれ …// 」
箱に 入っていたのは “黒猫コスプレ” だった 。
渡「 ただいま 〜 って 、あぁ 開けちゃった ? 」
宮「 翔太 !これ どうしたの ?! 」
(( 嫌な予感 しかしない …… ))
渡「 どうしたのって 、」
「涼太に 着てもらう為に 用意 したんだよ 、♡ 」
宮「 嫌だよ こんなの、// 」
渡「 ね 〜 涼太 。 お願い 、! 」
(( う〝っ 俺 翔太の この顔 弱いんだよなぁ …// ))
結局 俺は 翔太の押し に 負けて しまった 。
宮「 こんなの ほとんど 裸 じゃん… // 」
(( 翔太は これが 目的 なんだろう けど ))
少し 小さめだったから か ムチムチ感 がより 際立っている 。
更に 黒猫 なだけあって 肌の白さが よくわかる 。
渡「 涼太 、 着れた ? 」
宮「 着れた … けど これで あってるの ?// 」
渡「 やばっ 、// 襲って いい …? 」
「 てか 襲うけど 、。 」
宮「 えっ ?! ちょっと、 ! 」
翔太 は ひょいと 涼太を 抱えて 寝室へと 向かった 。
渡「 黒猫 さん、♡ いっぱい 遊ぼう ね、、♡ 」
ぺろ っ 、(乳首 舐
ツ______ッ (腰 撫
宮「 にゃう〝ッ …♡ 」
「 へっ !?(口抑 なんで 、! にゃうって…// 」
渡「 ふはっ 笑 いいねぇ 猫なりきってんじゃん 」
宮「 ちがぅっ …// 」
「なんか 勝手に出ちゃうのっ 、! 」
渡「 ふーん じゃあ もっと聞かせて 、? 」
ぺろ ッ れろっ 、、 ♡
宮「 にゃん” ぅ“ ッ …// ♡♡ 」
ぐぢゅっ、ごぢゅ ッ (解
宮「 ぅ〝にゃああ っっ… // ♡」
渡「 ふはっ エッロい声 出しやがって … ♡ 」
「 もう限界、 挿れていい 、? 」
宮「 んふぅ、ッ // 早く 来て… にゃん 、? ♡♡ 」
渡「 ふっ、 反則だろ今の 。 壊れても 知らないから 、 ♡ 」
ヌプッ ズプププッ…
宮「 ん〝ふ〝ぅっっ…ッッ…♡♡ 」
ぱち〝ゅん (奥 突
宮「 あ〝っ~ッお〝く〝ぅっっ…ッ や〝らっ…やめっ〝♡♡… にゃぅ〝っ 」
渡「 やだ じゃなくて もっと でしょ、 ? 」
ぱんッぱんッぱんッぱんッ
宮「 あ〝ッ い〝く〝っっ… い〝き〝ま しゅ〝 ッッ~~♡♡ 」
ビュルルルル ッ プシャッ~~♡
渡「 ッッ 締めすぎッ ~~♡ (ビュルルル 」
数回戦 後 …
ヌポッ (翔太 抜
宮「 は〝ぁぅ〝っっ…ッッ…♡♡」
渡「 ふはっ 抜く だけでも 感じちゃう のか 、、 淫乱黒猫さん だね…♡ 」
宮「 う〝ぅッ~ 翔太なんかもう 知らない ! 」プイッ
渡「 あちゃ 〜 汗 やりすぎちゃったか 、? 」
それから 翔太は 2週間 せっ●す禁止令 を出されたとさ 。
宮「 でも 案外 楽しかった… かも 、?// 」
みなさん はじめまして ♩
雅舘🌹 です !
今回初めてお話書いてみました 💧
ド下手なので甘めに見てやってください😅、
いつかお話は書いてみたいなと思ってたので、気が向いたうちに書いちゃおうってことで笑
次回もいいね数によっては出すかもしれないです😆
気に入ってくれた方はいいねしてのんびり待ってもらえたら嬉しいです‼️
では また 。 ごきげんよう 🌹
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